子どもを
発達障害にでっち上げてる
お母さんが
書いてた。
「あのセンセイ
感じ悪い。
資格がない人って
あの人のことじゃないかな?」
―感じがよいか悪いかで
決めるのは
ヒステリーでしょうね。
…
残念ながら
心理学の国家資格は
存在しないのでした。
そして
むしろ
資格を持っている方が
問題になったりしています。
―『借りぐらしのアリエッティ』は
その風刺です。
いろいろな資格がありますが
一大勢力の
臨床心理士の資格を取る人が
特に問題です。
―昨日も書いた
河合隼雄の亡霊にすがる
宗教団体のような
圧力団体
しかし
この名称で
国家資格になることは
夢となりました。
なのに
今だに
印籠のように
提示する姿が
滑稽です。
―「弁護士の○○ですが…」と言うように
「臨床心理士の○○ですが…」と言われると
思わず笑ってしまう。
陰陽
資格があってもだめだし
ないのがいいのでもない
そういう業界ですから
自分の目で
確認することが大事です。
―毒親も
最初は抵抗してるんです。
わかってるんだから
自分と子どもを信じないと
ダメです。
誰が何と言おうと
自分が守る!くらいの気概があれば
PTSD(実体)が治癒すると
思いますよ。
資格や常識を
疑わずに信奉するのは
PTSD解離社会では
命とりです。
一番悪いのは専門家ですが
そういうことを言っても
始まらないキビシイ時代です。
―いや、あたりまえか…
野良犬に
ゴミ箱あさるな!と言うのは
無駄でしょう?
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
PTSD発症リスクと闘った大阪2児ネグレクト餓死事件の裁判員
裁判員を勤めた
ある男性は
餓死した
二児の遺体を
見た時
「すごくつらく
夜に眠れなくなることもあった。
忘れることは
できないと思う」
―PTSD予防が必要なくらい
ツライ仕事です。
仕事と言うには
違和感があります。
忘れないことが大事ですよね。
ここに精神科医がいたら
アブナイです。
(裁判員になったら
もれなく廃人コースになります)
別の男性は
「事件は氷山の一角。
虐待を少しでも減らすため
目を背けずに
忘れずにいたい」
―残念ながら
普通の生活をしていたら
気づかないことですから
痛みを分かち合うことは
大事なんでしょうね。
しかし
個人的には
裁判員に選ばれたらどうしようとは
思います。
―なまじっか
健康できたので
血とか病院とか
苦手なんです
学生さんなんかも
最近は
解剖実習で
倒れたりする人が
増えているそうです。
病人も死体も
見ることは激減してますからね。
―お葬式の綺麗なご遺体でも
感情が刺激されますよね。
フクシマで無職男性がPTSD解離性飲酒運転で小学生や木をなぎ倒し店に突っ込む
福島県いわき市で
酒に酔った
無職の男の
運転する車が
下校途中の
小学生の列に突っ込み
女の子1人が
車の下敷きになりました。
車は
木をなぎ倒しながら
店に突っ込んだようで
木の下敷きになった
小学生が3人
店内にいた人は
「バリバリバリと音がした。
家からみんな出てきたら
この通りだった」と
驚愕しています。
飲酒運転は多いですが
これはヒドイですね。
被害者はみな軽症のようですが
こころのケアが必要でしょう。
しかし
被災地にも
あんまりないんですよね。
山口線でPTSD解離自殺のため列車遅延
14:06頃
徳佐~船平山駅間で発生した
人身事故の影響で
現在も列車に
遅れや運休が出ているそうです。
ここ数日
列車の事故は
ちょっと減ってますね。
PTSD発症リスク大のスーダンの人権問題訴えたアメリカの山本太郎ジョージ・クルーニー拘束される
上院外交委員会の公聴会で
スーダンの住民は
「常に恐怖の中にいる」と
現地の状況を証言し
―PTSD発症リスクが高いですから
警告すべきです。
バシル大統領らを
「明らかに今世紀最悪の戦争犯罪人」と批判
人権状況改善のため
米政府が
さらに関与すべきだと訴えていましたが
―関与が上手とは言えませんが
関与は重要でしょう。
だんだん上手になる部分もあります。
スーダン大使館前で
拘束されたようです。
詳細は不明ですが
山本太郎さんみたいな人なんでしょう。
―どこでも
正しいことを主張するのは
命懸けです。
こんな人もいるなぁと
勇気づけられますね。
15歳以下のアメーバピグユーザー百万人のショックにこころのケア必要かも
パスワードを聞き出して
相手のキャラクターを乗っ取るなどの
度重なる
不正アクセスで
―補導された子も新聞に出ました。
やむなく
4月24日から
規制強化されるそうです。
―外へも行けず
誰とも会うこと
話すことができない。
自分の部屋で着せ替え
模様替えをするだけでは
人格喪失や
ひきこもりを感じるらしく
「ピグをやる意味はない!」と
子どもたちは
ショックを受け
抗議しています。
大げさなようですが
時間や気持ちをこめて
人格をでっちあげてますから
これはアイデンティティそのもので
キャラクター同士の喧嘩など
投影合戦そのものです。
確かに
絵をけなされると
自分をけなされるより
ふかーく傷つくことがありますから
イメージの取り扱いは
重要です。
16歳になれば復活するそうですが
子どもによっては
一時的には
ある種の死を
経験することになるでしょうね。
― 心理療法を途中で
一方的に中断されたような格好
訪問し
「ごめんね」
「嫌だよね」
「もう少しの我慢だよ」と
こころのケアをしてあげる
サービスをしたらどうでしょうね
喫煙もPTSDだから4月からの留置所全面禁煙は失敗するんじゃないかな…
警察署などの
全107の
留置施設を
4月から
全面禁煙にするそうです。
しかし
不安があるようで
1カ月間は試行期間とし
支障がなければ
5月から
本格実施するとのことです。
被疑者段階ですが
吸わない人には
迷惑ですし ☚他害
―病気のリスクが高まる。
たばこによる自傷行為なども ☚自傷
結構あるそうです。
ヘビースモーカーは
ちょっとコワイ人多いですしね。
―キレると目つきが変わりますから
ホント
コントロールできないんだなぁと
納得させられます。
むつかしいんじゃないかと思いますが
禁じ手の
抗精神病薬がありますからね。
―田代まさしの時に
(刑務所だけど)
ビックリしました。
禁煙できない
キムタクは
スピード違反やめないと
―スピード依存症
薬チューにされる可能性ありますね。
光市PTSD解離性母子殺害元少年も死刑確定で異議なしの風潮はコワイ
排水管検査を装って
上がり込み
妻弥生さん(当時23歳)を
絞殺して強姦
長女夕夏ちゃん(同11カ月)も
絞殺した
当時18歳の元少年(31)は
死刑が確定しました。
トラウマを癒すための
退行だったと言いたげな
―仮にそうであったとしても
犯行の理由にはなりませんが。
ドラえもん物語も
ありましたね。
―死刑廃止の専門家が
生半可な誘導尋問をしたのでしょう。
ヒステリーと分かってたら =PTSD
回避できた間違いです。
こういうかたちで
妄想を刷り込まれた人は
予後悲惨です。
厳罰化は
反省の機会を奪うから
―自分が可哀想になって
反省どころじゃなくなる。
厚生のチャンスを!という
―もちろん治療によってです。
風潮は
いつのまにか消えましたね。
―なんかコワイ気がします。
治療すると言うと
「治療受けられていいよね」とか
言われますしね。
世論は水モノです。 ☚無意識
河合隼雄をPTSD死させたカビだらけの高松塚古墳という象徴と現実の精神科薬害問題はパラレル

発見から
40年だそうですが
この絵は
陰陽五行説に則って
描かれた
古代人の死生観ですから
―子を亡くした親の無念が ☚PTSD予防
描かせた。
日本人の無意識の【象徴】そのものです。
しかし
カビだらけになって ☚こころがカビだらけ
難儀しています。
しかも
それを隠蔽しようとしたことは
今問題の
精神科のうつ病でっちあげ問題と
全くパラレルです。


偉そうですね。
しかし
人災と理解できたら
態度を変えるところは
まだ人間性があります。
今は
バレてるのに
【否認】ですからね。 ☚病気でしょう!

河合隼雄のショックも
ストレートですしね。
―急性ストレス障害死
古事記の織女と一緒
【象徴】は
現実そのものだし
―色即是空
かたちあるものは
かたちなきもの
象徴をいい加減に扱うと
現実がひどいものになるのです。
―象徴が使えない
発達障害が増えていると
息子のユング派教授らは ☚負の連鎖
喧伝したので
子どもが薬漬けにされています。
モノには心が
宿ってますからね。
象徴をそばに
吉本隆明さん大往生でも『コクリコ坂から』の戦後PTSD問題はこれから
87歳でした。
戦後最大の思想家と
書かれてます。
日本のアカデミズムにありがちな
西欧からの
借り物の学問と異なる視点から
―宮崎駿は
『借りぐらしのアリエッティ』で
この人のことも
意識したかな?
常に
「現在」の問題を ☚禅は今ここ
取り上げ続けた人です。
―ニュースや事件
文化こそ大事です。
70年代以降
批評の対象は
心理学や宗教
古典など
幅広い領域へ拡張を続け
―この世界が
あまりにひどいから
死期が早まったかな?
河合隼雄はASD死したし
民衆の立場に寄り添う ☚今は食い物
「大衆の原像」という思考の ☚ユング的
立脚点は
揺るぎませんでした。
業界は
崖の上のポニョの元型
お釈迦さまの時代以前からある
癒しのメカニズムについての
研究を
めちゃくちゃにしましたからね。
同じ問題意識をもつ
宮崎駿は
ポニョから始まる3部作で
―留学PTSDの夏目漱石に倣って
それに意義を唱え
人気を得ています。
『コクリコ坂から』は

1963年の高校生が
精神的不調を起こしますが
精神科に行かず
―そういうおバカな発想はない時代
自力で
―周囲の見守りのなか
立ち向かうなか

問題はピカドンに
さかのぼることを確認
―治療的退行
克服してゆく物語です。
福祉が充実していないのではありません。
福祉がおかしいのです。
こういうことを
思い出す必要があります。