投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

『コクリコ坂から』メルちゃんも統合失調症にでっちあげられる

ゲートキーパー宣言と言っても
メルちゃんみたいな症状は
物語の登場人物たちのように
見守って欲しいです。
 ―精神科を勧めるなんて
 1963年頃なら
 冗談にもなりません。
 今は相当狂った時代ですよ。
$PTSD研究家翠雨の日記
幻覚見て
驚愕してますね。
$PTSD研究家翠雨の日記
引きこもりも
見られますしね。
でも
それぞれ
きっかけとなる出来事があるし
こういうのに
突き動かされ
翻弄されながら
 ―むしろ必要
 薬で抑えては大変
あるべき方向へ
向かっていくんですよね。

カッコ悪さを【否認】せずPTSD解離コースを回避自己実現したのび太くん

【ネタバレもありの徹底解明コラム】しずかちゃんがのび太と結婚した本当の理由
 マイナビニュースの「本音ランキング」で「気になる!! ドラえもんの疑問(詳細は下記リンクを参照)」……….≪続きを読む≫

「ありのまま」にとか
「あなたはそのままでいい」というのは
 ―モンスターには言いたくない言葉
こういう感じかな?とも
思います。
否認しないことで
鍛えられ
 ―怖いし
 カッコ悪いし
 情けないし…。
人間が優しくなるのですね。
独りでは
つらすぎて
挫折してしまうから
 ―自我の好き勝手に生きてたら
 ジャイ子と結婚して
 倒産の運命ですかあせる
こころのなかに
ドラえもんが必要なんですね。
 ―運命は変えられます。
作者は
七転び八起の
 ―人間の成長は
 一進一退ですよね。
だるまさんを見て
思いついたんでしたね。
のび太のことを
「賢い子だと思う」と
しみじみ言っておられたのが
印象的でした。
作者の慈愛にも
支えられてたんですね。

SM公然わいせつ警官のPTSD解離料10万円

札幌簡裁は
札幌・ススキノの
SMクラブで
全裸になり
現行犯逮捕された
男性巡査長(28)に
罰金10万円の略式命令を
出しました。
北海道警は
近く
巡査長を処分する方針ですから
10万じゃ済まないですね。
そして
社会的信用失墜や
家族の失望
そういうのが一番
高くつきますね。
解離一瞬怪我一生です。
一生忘れないでしょうし
忘れるようでは
アブナイです。
 ―しかし忘れて
 転落する人が案外多いのも
 事実です。

リカちゃんごっこのサイババたちがうつ病でっちあげてる現実を橋下市長は知らない

$PTSD研究家翠雨の日記
「そんな医者あるんですかね」
ここは認識を
改めていただかねば…叫び
こんな医者ばっかりで
諸悪の根源が
リカちゃんなのにね。
オセロの中島知子さんの
話も
悪徳占い師だし
サイババだらけですからね。
 ―子どもを使っての
 ぺテンやトリックで
 演出してたのがバレました。
  
しかし
「大阪は
生活保護受給者が
何でこんなに多いのか?」
からでも
 ―「うつ病って
  病院行ったら
 治るんじゃなかったの?」
 「DVで母子家庭になって
 精神科に通う人が
 何でこんなに多いの?」と
  
気がついたら
大阪の精神医療業界は
エライことになりますね。

被災者イジメも身近なゲートキーパーが法務局につないでPTSD予防

法務省の
人権相談などに寄せられた
東日本大震災関連の相談件数が
昨年末までに
491件あったそうです。
被災者が
避難先で
差別やいじめを受けるケースもあり
法務局などは
人権侵害の疑いがあると判断した
29件については
具体的な救済手続きをとりました。
$PTSD研究家翠雨の日記
1つのゲートキーパーですね。
被災者が
被害に気づけるように
 ―相当なことをされてても
 気づかない場合があります。
 心は弱ってるのですが
 「意気地がない」と罪悪感に
 転換してしまったりします。
見守り
傾聴し
「無理だよ」
信じてもらえないよ」
「字が書けないよ」の
弱気には
「大丈夫」
「ついてってあげる」
「こういう感じ?」と
(書いてみせる。
 誘導尋問に注意しながら)
寄り添うことが大事でしょう。
 ―ストレスに弱くなって
 うまくいかないと挫折しがちですから
 励ますことが大事です。     ☚代理自我
 うつ病じゃないからね。
硬質なお役所との間で
緩衝材になる
身近な人の支援が
一番重要です。

ゲートキーパー宣言2日目JR琵琶湖線でPTSD解離自殺のため京都線など列車遅延

12:36頃
膳所駅で発生した
人身事故の影響で
現在も
列車に遅れや運休が出ています。
$PTSD研究家翠雨の日記
PTSDの苦しみに
★気づいて
★傾聴し
★身近な支援者につなぎ
 ―コーディネーターです。
うまくつながっているか
 ―ここが案外大事!
 味方と思ったら
 敵だったりするから叫び
★見守り続けることが
 ―不都合があっても
 遠慮して我慢する人が多いですから。
大事です。
 ―よき隣人の仕事です。
 誰もが
 出来る範囲でしたらよいのです。
✖うつ病と勘違いし
✖精神科につなぎ
✖「薬飲んでるか?」
 「先生の言うこと聞かなあかんで」とか
 確認しつつ
✖監視するのは
大間違いです。
 ―悪魔の手下のすることです。

米アリゾナ州の高校でPTSD解離性銃乱射事件

昨日
南東部にある
ウィルコックス高校で
発砲事件があり
生徒1人が負傷しました。
PTSD予防
(こころのケア)が必要ですね。
容疑者は
成人だそうですから
イジメの
トラウマティック・エピソード記憶に
支配されていたかもしれないですね。
 ―世間ではそれを妄想と呼びます。
トラウマがあるなら
PTSDですけどね。

でっちあげ発達障害への無意識の抵抗としての「腰痛」「てんかん」

ストレスに弱い親が
 ―様々な防衛機制を使って
 認知の歪みを起こし     ☚脳内【抗不安薬】
軽度の発達障害児を
重度の発達障害児の通う学校に
入学させます。
 ―普通の小学校の支援学級では
 子どもがストレスを感じて
 二次被害で情緒障害になるからだそうです。
しかし
意識でそういう風に納得したつもりでも
無意識が抵抗してきます。
 ―こころは2つの中心をもっています。
 無理な思考が
 情緒障害の元です。     ☚PTSD
子どもにとっては
人生が制約されてしまう
一大事ですから
抵抗は大きく
春の嵐のようです。
★父親の腰痛  ☚魔女の鉄槌
「昨日の夜の腰痛はかなりの激痛だった(>_<)」 「腰の痛みが酷いので整形外科へ! ブロック注射を打ちに! 早く痛みがひいてくれ~。 これだと生活に影響がでる(>_<)」  ―抗うつ薬飲む人の心理ですね。  それに整形でも  デパスとか結構使われるそうですから  知らず知らずのうちに  薬チューになる可能性もありますね。 ★子どものてんかん発作  ―ドストエフスキー型ですね。  (恐父の死と連動   この父親も腰痛で死ぬ思いをしている)    いつものミルクがなかったのが   ―栄養的に    心理的に  引き金になったようです。 てんかんと言えば脳波検査ですが 子供の場合 もれなく【睡眠薬】がついてきます。 腰痛治療経験から  ―足が一時的に麻痺  『このまま車椅子人生になったら…』と  不安を覚えます。   これは子どもの感じている不安に  近いですが  子どもは何も言わず  むしろ父親を気遣いながら  見守っています。  (神さまのような慈愛で  立場の逆転を感じます) 以前のような 躁的防衛は少し和らいで  ―「酔っ払いおじさん」「ラリってる」と  ヒドイ書き方だった。 不安を吐露できるように なってきています。 「まだ睡眠剤が残ってるようで 時よりフラフラする。  ☚時折かな…
危ないから
大人しくゲームやらせている」
「可哀想になぁ。
眠くないのに睡眠剤飲まされて寝かされて
脳波検査なんて(>_<) でも先日の突発的な痙攣も 原因不明だし 心配だもんな」 「睡眠剤を飲んで 寝かせられるけど 多分なかなか寝ないだろうな。 睡眠剤飲むと 暴飲暴食になりラリッてタイヘンなんだよな(^^;)」
睡眠薬って
こんなのなんですね。
しかし
モルモットじゃないんですから
止めさせたいですね。

悪徳占い師とうつ病でっちあげ精神科医の共通手口

作家の岩井志麻子さん(47)が
映画試写会イベントに出席
以前に
占い師にだまされた経験から
オセロの中島さんの
占い師と
「共通点ありすぎ!」と
語りました。
 ―作家さんは
 野生の思考で生きてます。
 (いろいろに見えるもののなかに
 原理を見ていく)
大ボラを使うんですね。
 ―自分をジョニー・ディップと
 ブラット・ピットが
 取り合いしてると
 (それくらい才能があるのだと
 暗に喧伝)
 大人がまさかそんな嘘を
 言うとは
 普通思いませんよね。
懐の深さで仕事ができないなら
 ―苦労した人が多いから
 (トラウマティックな人生を克服)
   
カリスマ性しかないですから
 ―トラウマの克服放棄して
 (ちょっとした知識を武器に)
 【解離】しながら
信者を巻き込んでいく。
自分を大きく見せるのでしょう。
 ―詐欺師
 (自分も騙しながら仕事)ですから
 騙すつもりはなかったりして
 厄介です。
どの職業にも多少あると思いますが
 ―飲めない人にも
 「飲んでみたい!」と思わせるほど
 ビールは美味しそうに見せます。
一番は
精神科の治療法じゃないですかね。
「まさか専門家がそんなデタラメするわけがない」
そのブラックボックスが
基本になってますからね。
うつ病でっちあげ
発達障害でっちあげ
統合失調症でっちあげ
やることもスケールが違います叫び
次は何をでっちあげるんでしょうかね。

ストレスに弱く学習放棄したPTSD解離親が発達障害をでっち上げる

ブログはやっぱり面白い!と
思います。
いろんな次元で
知りたかったことを
次々
教えてくれます。
仕事だけしてたら
とても知り得なかったことばかりです。
みなさんありがとう!
ここ一年の興味は
なぜ発達障害になびくのか?でしたが
 ―昔の親は
 仮に子どもがそうであっても
 抵抗したものです。
 私はそれを普通だと思います。
よーくわかりましたよ。
うつ病誤診ブームと
見事に連動してましたね。  ☚PTSD負の連鎖
 ―怒るとこなんかむかっ
  図星の印です。  ☚心証
そもそも
七五三とか
言われる時代があって
小学校で7割
中学校で3割
高校になると3割が
 ―入学時の偏差値で
 教科書は違うと思いますが
理解できるのが
学校です。
普通の子は
わからなくても
それなりにがんばって
 
 ―そのシステムがいいかどうかは
 また別な話
 橋下市長はそこをがんばっている。
着席しているのです。
そこを
PTSDで【解離】した子は
 ―この解離をしない子も
 いますが
「面白くねー」
「こんなのメシの種になっか?」と
キレて
放棄するのですが
 ―タブーを破った快感は
 毒になります。
親になったとき
その思考がそのまま
無反省に子育てに
反映され
「がんばってもついてけないなら
支援校でもいいじゃん!」   ☚養護学校です。
『なんか
イケてる私!』
 ―タブーを破る快感の毒が
 進化してます。
 放火犯と同じ心理です。
 
となるのです。
 ―後味の悪さが徐々にくると
 思いますがね。
 そこは【否認】を駆使して
 凌ぐテクニックが身についてます。
この手の親はPTSDですが
うつ病治療を受けてると   ☚誤診
マインドコントロールのなかで
この考え方が強く条件づけられ
強固な妄信になっています。
うつ病誤診は罪ですね。