投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

加古川PTSD解離市議小2ひき逃げの【解離】

73歳の市議が
7歳の男の子を
はねて逃げました。
 ―説明を受けた男児は
 『どうして?』と思うでしょうね。
 こころに収めるには
 暦年齢以上の哲学が
 必要になりますから
 混乱しますよ。
 それを助けるのが
 こころのケアです。
 (PTSD予防) 
信号機もあり
見通しのよい交差点でしたが
PTSDで解離すると
そこがどこであろうが
自分が誰であろうが
 ―誰である前に人間ですから
 子どもや親の痛みを考えるのが
 フツーでしょうけど。
PTSD研究家翠雨の日記
PTSD研究家翠雨の日記
こういう目つき
要注意です。
認知症ではないですよ。
議員の仕事してますからね。
PTSD研究家翠雨の日記
お帰りは警察署へ
 ―PTSDは放置すると
 犯罪者になることがあります。

PTSDの認知のゆがみと絶望は【平常底】の【百尺竿頭一歩進めよ】

$PTSD研究家翠雨の日記
PTSDの人
怠けてるわけじゃないです。
 ―雅子さまも努力家です。
しかし
精一杯がんばって
一息つこうとしたら
天地が逆さまになったような
状況に見舞われるのです。
これが
重傷だと一日に何度もあせる
宇宙飛行士じゃないんだから
誰だって
酔っ払って
ふらふらになりますよ。
認知のゆがみの正体です。
★薬害でさらに強化
 ―この薬は飲んではいけない。  ←陰
★てんかん児はこれが日常
 ―この薬は飲まなきゃいけない。 ←陽
$PTSD研究家翠雨の日記竿の上に立ってる!
『借りぐらしのアリエッティ』の
【百尺竿頭一歩進めよ】なんて
 ―【如人千尺懸崖上樹】 ←崖の上のポニョ
  
はるか先にある目標みたいですが
日常に物干し竿があります。
【平常底】ですね。
日常を工夫することが
大事です。
生活が大事なんです。
なんせ生活ですから!
$PTSD研究家翠雨の日記『コクリコ坂から』

放火し目撃者演じ謝罪する場当たり的PTSD解離僧侶

札幌市で
駐車中の車など
3件の放火事件を起した
49歳の僧侶が逮捕されました。
取材され
オーバーアクションで
目撃者を
自演しているかと思えば
任意同行の際には
一転
「本当に大人として
分別がなさすぎる
ばかでした」
「○○○○(本名)は
自分で犯したことについては
自分でしっかりと償ってまいります。
1人のお坊さんとして
わたしは自分が誤ったならば
その罪を償います」
カメラの前で深々と頭を下げ
謝罪しました。
二重人格を
きれいに演じてますね。
PTSD解離僧侶です。

PTSD解離女性がモンスター・ペアレンツ初の恐喝逮捕

長男が通う
中学校の担任教諭に
クレームを付け
金を脅し取ろうとした
福岡市の母親(47)と
住居不定
無職の男性(30)が
恐喝未遂容疑で
逮捕されました。
担任の男性教諭は
確かに暴力を振るいましたが
 ―絶対ダメです。
「絶対に許さんぞ。
誠意を見せろ」などと迫り
恐喝するのは
まちがってますね。
 ―非暴力で解決しないと
 いけません。
このあたりが
怒りに呑みこまれ
【解離】すると
論理破綻してしまうようです。
そして
「学校に行って抗議しただけ」と
お決まりの【否認】
PTSD解離人格ですね。
男は
母親の長女の
元交際相手で
暴力団とも親交があり
入れ墨をちらつかせながら脅迫
$PTSD研究家翠雨の日記
海老蔵事件を
想起させますね。
PTSD解離行動は
パターン化されてます。

PTSD解離産業医が営利目的で大麻栽培

自宅の畑で
 ―約1300平方メートル
 
大麻草を栽培した
新日鉄
君津製鉄所の
産業医(37)と
同居人の無職男性(30)が
再逮捕されました。
10月24日に
室内から
乾燥大麻約2・2キロ
(末端価格約1320万円)が発見され
すでに逮捕されています。
営利目的みたいですね。
合法的な麻薬も
営利目的で
いろいろ問題になってます。
産業医の仕事も
それに大分貢献してる
場合があるから
 ―PTSD性心身症
 PTSD性職場不適応
不眠症
罪悪感から
解離したのかも?

日本のしつけ妖怪ギョロロが家庭訪問でこころのケア

クレーン車運転手が
事件を起したのは
母親が子どもに
「ダメなことはダメ」と
言い聞かせられなかったからです。
てんかんの薬を飲まないと
大変なことになるから
恐々としながら
飲み忘れて寝てる子を起すと
「このくそババー!」
「病気扱いすんな!」
車の運転は無理でしょうと言っても
「夢を妨害するのか!」
事故って入院中も
反省することなく
「免許更新しに行く」
「点滴引っこ抜いて
 はだしで行くぞ!」
  ―病院脱走してどうすんの?
病室で大騒ぎされ
途方にくれた母親は
仕方なく車で送迎したそうです。
なんか悲哀を感じますが
子どもを叱れない親は
増えているそうです。
 ―恨まれて
 家出される不安が強い。
 「毒親」「機能不全家族」
 言葉ばっかりが
 一人歩きしてますから
 そりゃ不安になります。
そういう場合は
徳島市の育児情報誌の
扮装した編集者が
(ネットで)読者宅に押しかけて
代わりに叱ってくれるそうです。
 ―家庭内の機能は
 なんでも代行時代ですね。
なんか
どっかで聞いたことあるなぁと思ってたら
$PTSD研究家翠雨の日記
 ―気持ち悪いですが
 歌舞伎をもじってます。
「泣く子はいねーかぁ!」の
ナマハゲの
息子らしいです。
 ―文化は無意識の中で
 異熟します。
$PTSD研究家翠雨の日記
ナマハゲはこのままでは
児童虐待になりますが
アフターケアとセットで
PTSD予防ワクチンになります。
子どもは
お母さんが言ってきかなくても
ミッキーマウスが言うと
きいたりしますが
虐待親が
ギョロロを
自分の手下にすることが
ないように
まず親に虐待度テストをしたらいいですね。
 ―モンスターが増えるだけかな?

生まれてまだ半年なのにPTSD解離親に虐待される苦界

生後6カ月の長男を
踏みつけ
重傷を負わせた
和歌山市の会社員(24)が
逮捕されました。
「泣きやまず
うっとうしいので踏みつけた」
 ―赤ちゃんは泣くもんだと知らず
 泣いたらあやすものだとも知らず
 
 この人も
 そういう扱いを受けてきたのかも
 しれないですね。
さすがに病院も
児童相談所も
虐待と判断
逮捕となりました。
軽症なら認めてもらえないし
重傷なら死ぬかもしれないし
虐待を認めてもらうのは
命がけです。
$PTSD研究家翠雨の日記

こころのケアの代わりに覚せい剤使用のPTSD発症高校教師逮捕

千葉県立高校の
国語科教諭(50)が
逮捕されましたが
★東日本大震災で
宮城県の実家が被災
★両親の介護で悩み
療養休暇を取得していたようです。
苦しかったと思います。
心のケア
(PTSD予防)が必要だったのですね。
逮捕時は
寒いでしょうに
サンダルで歩くなど
不審な行動をしていたようで
確かに
解離しちゃってます。
覚せい剤を使う人は
みんなこういう感じだと
思います。
もっとPTSD学習を!
もっとPTSD予防を!
もっとPTSD治療を!です。
 ―処罰ではなく

ホワイトハウスに銃弾撃ち込む「かまってちゃん型」PTSD解離人格の倒錯

逮捕されたのは
アイダホ州に住む
ヒスパニック系の男性容疑者(21)
数日前から
付近のホテルに滞在
 ―短期計画はO.K.
 人生の長期計画は…。
「大統領とホワイトハウスに
関心を持っていた」と証言
関心の持ち方が
間違ってますね。
しかし
PTSDで
解離すると
異常に
即物的即座的になります。
気分は
かまってちゃん
 ―かまって欲しくて仕方がない。
 幼少期にかまってもらえなかったので
 成長エネルギーが異熟して
 暴れる。
親にかまってもらえないと
代理親が必要になります。
 ―神さまだったり
 権力だったりしますが
 一生の仕事が
 試し行動とは
 哀しいですね。
日本はまだ
派出所に卵を投げるくらいで済んでますが
銃社会にしたら
アブナイです。

強盗殺人で服役中に別件逮捕され自殺未遂のPTSD解離女性

強盗殺人罪で
服役中の
女性受刑者(51)が
昨日
別件逮捕され
 ―ラブホテルで
  女性従業員をハンマーで殴って
  ホテル代を踏み倒した叫び
午前4時20分ごろ
大分中央署の留置場で
トイレのドアに
着衣のジャージーなどをかけて
自殺未遂しました。
 ―攻撃性は
 発散されすぎると
 内に向かいました。
二度の犯行はよく似ていますが
 ―ホテルで金銭目的の凶行
二度目は
攻撃性がUPしてます。
そして
自殺未遂
PTSDは放置すると
悪化するような構造になってますが
51歳で
ここまでくるのは
最初のトラウマも
相当酷かったのではないかと
推測します。
おまわりさんは
留置所でも
頻繁に見回っています。
しかし
それは物理的限界です。
 ―ここまでくると
 いつどこで何をするか
 予測不能です。
そういうことでは
自殺は防止できません。