
被るというより
カブレる感じですね。
流行しているものに
迎合します。
基本がブレてますね。
大げさな漫画だと
思うでしょ?
ユング派のセンセイがね。
発達障害と統合失調症の
見分けがつかない症例が
出てるって
ワークショップ開いたりする
時代ですよ。

【象徴】って
基本を否定するから
カテゴリー・エラー
し放題です。
それが
新しい論点になるんだから
一体誰のための
臨床心理学ですかね。
無意識的に
心的感染してしまう
権威に弱い
PTSD患者さんたちも
さすがに
もうついてゆかん!と ←ピザやめとこ。
(ついてゆけん)
なってないかな
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
臨床心理学の講義でアカデミックハラスメントのPTSD解離准教授
大分大学は
40代の男性准教授を
アカデミックハラスメントで
戒告の懲戒処分にしたと
発表しました。
看護学科3年の必須科目の
臨床心理学とは…
― 回避不可能な状況で
人を追い詰めて
PTSD実験ですか?
学生さんはネズミじゃないんです。
ねずみとり業者
―ドイツ精神医学が ←ベンツ
(先天的病しかない)
こういう発想を押しているのが
今、社会問題になってます。
「試験で落ちたら
終わりと思って下さい」
「うろうろされると不快だ。汚い」
「それはコスプレか」など
看護学科を蔑視するような
発言を繰り返したり
中傷するコメントを付けた
実名のリポートを2度
廊下の掲示板に
はり出したりしたそうです。

―優秀な学生さんが
単なるコスプレにしか ←【記号】
見えないのは
単なる失言ではありません。
PTSD児の箱庭作品に
【象徴】が見られないからと ←ユング心理学否定
発達障害扱いするのが
流行してます
『借りぐらしのアリエッティ』で
ジブリに風刺されてます。
約60人の受講者のうち
約50人に
苦情を申し立てられるなんて
最悪ですね。
「学生に精神的苦痛を与え
申し訳なく思っている。
意識啓発を図り
今回のような事態が発生しないよう
全力で取り組んでいく」と
学長さんはコメントしてますが
何科の教授が
こころのケアや
(PTSD予防)
予防対策をするのですか?
フクシマの子どもたちのための署名13万人突破
http://www.avaaz.org/jp/save_the_fukushima_children_1/?copy
世界中が
見守っています。
こんなの無視したり
「管轄外」って
動かないなら
PTSDで
【解離】してると
思います。
虐待児やDV被害者の話はスルーする大阪の児童相談所
小学2年の長男(7)を
床にたたきつけた
大阪府茨木市の
建設業の父親(29)が
逮捕されましたが
―男児は頭蓋骨骨折
意識不明の重体
男児の母親から
「長男は暴力を受けたことがある」と
訴えられた
大阪府
吹田子ども家庭センターは
「その時に
虐待の有無は判断はできなかったが ←お役所仕事
長男が通う小学校に
注意喚起だけはした」
―重傷にならないと
虐待が見えないんですね。
小学校は
「プールの授業の際などに
長男を注意深く見ていたが
体にあざなど異常はなかった」
確かに
近所の主婦(37)は
「近くの神社の境内で
子供と遊んでいるのを見たことがある。
普通のいいお父さんと思っていたのに」と
驚いた様子ですが
今時
そういうタイプの虐待があることくらい
子どもでも知ってますよ。

なんで当事者の話を
無視するかなぁ。
子どもに聞かないかなぁ。
専門家がこれではね
『遠野物語』三陸津波後幻覚を見た男性へのPTSD予防法
こころのケア
(PTSD予防)
「お断り」
「要りません!」となるのは
この地には
PTSD研究のキャリアが
あるからです。
―国家的には
皇室にあります。
バタ臭い
ユング心理学もどきの
臨床心理士は
太刀打ちできません。
―文化派なら
文化を大事にしてください

妻を亡くして
子どもと生活していた
男性の話も
収録されてます。
ある日
亡き妻が現れますが
―逢いたいですもんね。
男性と2人連れで
再婚したと言います。
(この世に遺した)
「子供は可愛くはないのか」と
聞くと
少し顔の色を変えて
泣いたようです。
その様子に
悲しく情なくなって
下を向いたら
妻らは
消えたそうです。
追いかけますが
無駄で
帰宅しても
「其後久しく煩いたりと云えリ」
現実の話であるとか
幻であるとか
夢であるとか
そういうことは
不問に
ただただ
魂の現実が記されてます。
―これが【傾聴】です。
そのまま
聴いてあげることが
こころのケアになります。
×「いつまでも
気にしてるから
そんな夢みるんですよ」
×「DSMによれば
統合失調症です」
×「投薬治療開始しましょう」
×「事実確認しないと
対応できませんね」
―イジメ自殺でよく
センセイが言い訳します。
慶応大名誉教授もPTSDで解離し酔っ払って警官の首絞め逮捕される時代
苦情処理コールセンターのPTSD解離性モンスター研究
苦情処理係って
ストレスフルな仕事だと
思ってましたが…

コールセンターの
モニター画面には
カードを作る際に
登録した
住所や氏名、年齢、勤務先といった
契約情報が表示されているそうです。
督促の電話で
オペレーターを罵倒する
常連モンスターは
「私はこういう会社に勤務しています」
「年収はいくらです」
「何歳です」
「▲▽に住んでいます」
「いちゃもんつけるのは
これで○回目です」
「他社さんでもやってます」
「以前大恥書きましたが
わすれんぼさんですから…」といった
名札を付けて
相手を怒鳴りつけているのです。
モンスター研究の
最先端かもしれないですね。
『あ、そうかぁ』
『そうなんだぁ』
『こう言ってあげればいいね』という
知的発見は
こころを元気にするから
多少の理不尽なストレスは
吹き飛ぶのでしょうね。
どんなときも
★余裕をもって
★考える
ストレス撃退の基本です。
―別名【百尺竿頭】
岡山浴室虐待死事件のPTSD母「解離性障害で話せない」初公判
長女(16歳)を
全裸で浴室に立たせ
低体温症で死亡させた
母親(38)は
初公判で
やはり
「しつけだった」と
言いました。
★知的障害があり
―珠算一級ですけど!
お友達を大事にしてましたけど!
★万引きをするので
―子どもの万引きは
親へのサインというのが
教科書的定説です。
叱責するようになり
暴行するようになり
浴室に立たせるようになったそうです。
―暴力は
エスカレートしますね。
こういう状況は
加害者も傷つけます。
弁護士は
「解離性障害などで
満足に声が出ない」と
―常識がないとか
反抗的なわけではないと。
裁判員に
理解を求めました。
―学校では
スクールカウンセラーが
解離を説明してあげるべきです。
「解離性障害で
宿題ができない」
「解離性障害で
落ち着きがない」
「解離性障害で
発達障害みたいに見える」
車椅子で出廷 ←失立
一言も話せなかったようです。 ←失声
PTSDですね。
母親の立場に立てば
弁護士つきで
法廷に出てくるのが精一杯であるのは
容易に推測できますね。
解離ってそんなものです。
いいとか悪いとかじゃなくて
そうなってしまうのです。
『借りぐらしのアリエッティ』を大阪のスクールカウンセラー必携図書に!
朝日新聞朝刊によると
大阪市の
普通の高校では
★3分の1がひとり親世帯
そりゃジブリも問題にしますよね。
こういう問題に
即結しますから


主人公は
心臓が悪くなってますが
―PTSD型心身症です。
(頭痛型頭イタと言ってるようなものですが)
例えば
母親がボーイフレンドと同居し始め
面倒を見てくれないから
★前夜から何も食べてない
★バイト先の残り物を食べる
―みかんしか残らないから
手のひらが黄色い。
★ファストフード店のポテトばかり
―ハンバーガーは高いもんね。
微熱が下がらず
お肌がカサカサ…。
★虫歯放置
身体を造る時期に
ガタガタです。
☆不眠
☆イライラ
☆不安感
☆焦燥感
☆幻覚・幻聴
☆教室で座ってられない
☆キレる
☆死にたくなる
何でもアリでしょうね。
―DVシェルターの話は
現実に広がってるってことですね。
シェルターに保護されて
健康が一時的に改善しても
こうなってる可能性高いですね。
スクールカウンセラーを
10年前から
派遣しているけど
予算不足で
中学校は週一
高校は二週に一回
相談内容が家庭問題になると
限界だそうです。
―これじゃあ
「元気?」
「まあ…」くらいですね。
週一で十分ですよ。
健康調査しながら
問題のある生徒に
【傾聴】したら
いいじゃないですか。
―足りなきゃ
教育相談所とか
外部を利用したらいいわけで。
家族的無意識を聴かないで
何がスクールカウンセラーですか。
『借りぐらしのアリエッティ』を
必携図書にしてください。
『コクリコ坂から』
戦後の混乱期みたいな ←国家的無意識
大阪に愛を!
茶のしずく石鹸「あきらめないで」真相究明時代の象徴

まさか石鹸で
そこまで…と
思われたのでしょう。
売れてますしね。
―常識との戦いです。
常識は集合的無意識の病です
病院から異変を報告された
―病院で
「気のせい」と言われた人も
たくさんいるでしょう。
厚生労働省や
販売元の
動きは鈍く
そうなると
消費者庁も
動けませんでした。
名誉毀損とか
あれこれリスクを
考えますね。
―ヒステリー反応も
多少はあるでしょうから
話は厄介です。
なんせ
フランスでは
磁石でPTSDが治った
(すぐ悪化したけど…)
史実もあるのですから!
CM女優さんの
「あきらめないで」は
別の意味をもってきましたね。
あきらめないで
真相究明することが
たくさんあります。


