投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

ノーベル平和賞「女性の安全」のため非暴力で闘った女性3人に

ノーベル賞委員会は
リベリアの
エレン・サーリーフ大統領
レイマー・グボーウィ氏
イエメンの
タワックル・カルマン氏の
女性3人に授与すると
発表しました。
女性の安全のために
非暴力で闘ったことなどが
理由だそうです。
$PTSD研究家翠雨の日記
PTSD問題の
 ―極悪の人間はみなPTSDで
 解離しています。
悪に怯まず
挑発に乗らず
闘いに勝つには
やはり非暴力の精神です。
ユングが言うように
哲学的忍耐力の問題です。
 ―不安を否認してるうちは
 非暴力なんて
 理解できないようで
 デタラメな持論を平気で
 振り回しますニコニコ

米谷ふみ子さん「自衛しないと実験台にされて殺される」発達障害

80歳の
作家・画家です。
 ―なんと朝日新聞夕刊に出てました。
 
PTSD研究家翠雨の日記
自閉症も
流行の病です。
 ―昔は確かにいたのです。
 しかし今は
【広汎性~】
【~スペクトラム】にしないと
 皆無です。
昔の親は
米谷さんでなくても
なぜなのか
子どもに寄り添って
考えていました。
陣痛促進剤による後天的な事故なのか
遺伝なのか
安易に決めつけず
 ―不安な人が即断する。
困っているのに
「母源病」とバッシングに耐えつつ
 ―キレてモンスター化しない。
学習し
調査する
努力を惜しみません。
PTSD研究家翠雨の日記
PTSD研究家翠雨の日記
今の
発達障害の親御さんが
すぐ迎合するのは
 ―本心を言えないだけの人も
 多いと最近知りましたが。
 DVシェルターで
 「離婚したくない」と言えないのと
 同じですね。
親がすでに
PTSDであり
 ―子どもは二代目PTSD
ストレスに弱く
米谷さんのように
まっすぐ問題に向き合いつつ
考えることが
できなくなっているから
だと思います。
普通の親御さんは
子どもが熱を出したら
大事になります。
それを
睡眠薬飲ませて
暴れるのを
「ラリっちゃって
まるで酔っ払いおじさんだドキドキ
無意識に
防衛機制が働いているから
でしょうね。

PTSD解離人格①逃げる②ごまかす③煽る

$PTSD研究家翠雨の日記
PTSD
心的外傷後ストレス障害
要するに
ストレスに弱いので
★すぐ逃げる
 ―重症は解離性遁走
 
★ごまかす
 ―心的防衛機制ですね。
 抑圧とか現実の否認とか
護摩木も
一貫した集中がなければ
護摩カス(化す)になりますね。
信じられないことですが
変な宗教も
まだまだ横行してます。
いじめで不登校になったのに
話を聴いてあげずに
精神科に連れてったり   ←信仰①
滝行で溺れ死にさせたりする ←信仰②
親も出ましたからね。
煽る人も
煽られる人も
PTSD解離人格です。
妙な信仰に
コラーッと言う人も
いません叫び

広島で父親を殺害したPTSD解離長男沖縄で逮捕

27歳の長男は
3日
58歳の父親を殺害
4日
空路で石垣島に渡り
昨日午前に自ら出頭
逮捕されたようです。
場当たり的ながら
★殺害
 うつ病ではできない
 気力と体力
★逃走
 ―パニックに陥ると
 判断も行動も無理です。
★出頭
 ―良心や常識も一応あるのです。
 落ち着けば
 ストレス回避から
 接近に移れます。
これもやはり
PTSD解離事件ですね。

妙心寺東林院のライトアップとPTSD解離社会

$PTSD研究家翠雨の日記
沙羅の樹の庭で知られる
臨済宗大本山妙心寺塔頭の
東林院
秋の行事として
恒例になった
「梵燈のあかりに親しむ会」開催中です。
枯山水に
手づくりの明かりが灯ります。
$PTSD研究家翠雨の日記
派手な明るさではないですが
虫の声と水琴窟の音を聴くのは
瞑想的です。
 ―『借りぐらしのアリエッティ』や
  かぐや姫の世界が脳裏に浮かぶでしょう。  
眠れないとか
食べられないとか
誰かが憎いとか
そこにこびりついて
干からびるのではなく
どうしてそうなのか
もっと広い視野で
問題を考え直す装置だと
思います。
今年のテーマは
生死事大
学校へ行かない子を
安易な滝行で
おぼれさせたり
友達を煽って
おぼれ死にさせたり
今朝は
バスが崖から転落し
児童が負傷しましたし
錯乱が多いです。

少年院で法務官から受けたPTSDの素であるわいせつ慰謝料100万円

21歳の元少年が起こした
訴訟での判決です。
29歳の法務官は
 ―PTSD解離体質ですね。
 今頃症状をさらに
 悪化させているでしょう。
性器に触れるなどの
猥褻行為を繰り返し
懲戒免職になっています。
自尊心を破壊し
PTSDの種になりますから
事件が明るみに出てよかったです。
あいまいなまま
$PTSD研究家翠雨の日記
こういうふうに
なる人が昔はたくさん
いましたから。
しかし
元少年のPTSD予防は
第一段階クリアーしただけです。
理不尽なことに
キリストみたいに
十字架を背負わされているわけです。
そう言えば
聖職者にも法務官のような
人が出て
問題になりましたし
最近では
滝行で溺死させた僧侶もいました。
 ―ナンチャッテ僧侶だったようで
 破門されましたが。
二次被害が酷い昨今です。

中3煽り溺死させた『崖の上のポニョ』状態の16歳鉄筋工

大阪市で
中学3年生の男子生徒に
淀川に飛び込むよう
煽り
溺死させた
鉄筋工の少年(16)が
家裁送致されました。
死亡した男子生徒の母親は
「息子がどんな思いで
飛び込んだのか

よく考えて欲しい」と
訴えます。
まさに
この人間性の解離が
少年の病の本質で
こころに鉄筋のような
一本の筋を通すことが
課題です。
$PTSD研究家翠雨の日記
少年も
家庭や学校で
こころに傷を負って
PTSDになってしまったのでしょう。
それは自分の責任ではなく
理不尽な運命です。
そんな崖っぷちから
どう次に移行するか
 ―もちろん死なないで
ジブリの主張するように
それはもう子どもでも
無関係ではない話です。
 ―16歳でこんな哲学的難題を
 押し付けられているのが
 非行少年の実態です。
あまりに辛いので
自分がやるべきことを
煽って人にやらせるのも
よくある現象です。
家裁では
こういうことを考慮しながら
PTSD治療してほしいです。
$PTSD研究家翠雨の日記

運転手死亡児童39人全員負傷のバス転落事故のこころのケア

今朝
愛知県瀬戸市で起きた
事故ですが
児童が搬送された病院では
事故のショックで
「お母さん、お母さん」と
泣きじゃくる声が響いたそうです。
 ―親御さんも
 不安な気持ちで
 現地に向かいます。
事情はわかりませんが
運転手(自我)が死亡し
全員が負傷するのは
PTSD解離社会の象徴みたいです。
正気を失った大人が
子どもを死に追いやっている
現実への
無意識からの警告でしょう。
★DV家庭の子や虐待児を
発達障害扱いし
(勉強ができず、おどおどしてます)
安易に怖い怖い精神病薬を処方したり
★いじめで不登校になったのに
精神病院に連れて行き
そこで治らないからと
怪しげな滝行で
溺死させたり…
少子化対策より
子ども保護が大事です。
それには
こころのケアや
こころの健康教育です。

逮捕された乳児連れ去り女性は重症PTSD解離人格

北九州市小倉北区の
市立医療センターから
生後4日の女児が連れ去られた事件で
保険外交員の女性(24)が
逮捕されました。
 ―同居の男性が通報
「8階の病室まで行って
赤ちゃんを見たが
私は連れ去っていない」
「病院の近くのビルにあった
段ボール箱の中に
赤ちゃんがいた」
「かわいそうだったので
連れて帰った」
「裸に近い状態だったので
服を買った」と
認識がかなりバラバラです。
赤ん坊に戻って
やり直さなければならない
こころの傷があるのでしょう。
しかし
他人を巻き込んではいけないですね。
 ―女児のお母さんには
 こころのケアが必要です。

ストレスフルな小沢一郎の腰痛は尿路結石

入院先の病院の
院長と医師が
「左尿管結石」と
発表しましたね。
ただの腰痛じゃなくて
$PTSD研究家翠雨の日記
この人と同じでしたね。
何らかの原因で
芸能界を干され
見事復帰しましたが
今入院中です。
 ―これだけのことしてたら
 いくら元気でも
 石くらいできますよと
 言ってました。
自己実現の過程で
大技を決めるときにも
ストレスに注意ですね。
この部分は医学が進歩してますからね。
精神科は退化の一途だけど…。