投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

下半身露出のバイク暴走PTSD解離坊さん逮捕され「どの件?」

お坊さんも
暴走してます叫び
タコボーズくらいで
驚いてたらいけない…。
 ―前記事
 たこ焼きやさんに
 突っ込んだ。
けさをまくり上げて
 ―袈裟の意味が全くわかってない。
 道元は泣くと思う。
女性に下半身を見せた
大阪府八尾市の住職(49)が
逮捕されました。
「2~3カ月前から
10件ほどやっており
どの件かよく覚えていない。
思い出します」
解離してますね。
こころのケアもできず
 ―本来の仕事
加害者になってます。
 ―被害者はPTSDになるかも
 しれません。
座禅して
反省しろ!

フクシマにフラガールが復活してこころのケア

$PTSD研究家翠雨の日記
『フラガール』は
2006年9月23日全国公開の
日本映画です。
 ―第30回
 日本アカデミー賞
 最優秀作品賞受賞作品。
 2008年7月には
 赤坂ACTシアターで
 舞台化もされました。
炭鉱で働く人々が
職場を失う
現実・苦悩に立ち向かうために
町おこし事業として立ち上げた
常磐ハワイアンセンターですが
 ―PTSD予防から生まれた
 昇華としての
 フラダンスです。
 北国にハワイを!ですから
 陰陽五行説です。
 北国は北国らしくでは
 ないのですひらめき電球
1965年頃の
 ―コクリコ坂は1963年
フクシマですから
今と違います。
 ―今はカタカナになってしまいました。
 ヒロシマ・ナガサキ・フクシマ
女性が
このファッションで
この踊りを
披露するのは
タブーを破ることだったと
思います。
 ―小向美奈子なんか
 この頃だと
 一生閉鎖病棟でしょうね。
 今でも半ば犯罪者扱いですがしょぼん
一丸となって
PTSD予防してきた
歴史あるフラガールの復活は
それだけで
温故知新の
こころのケアになると
思います。
蒼井優さんの
バレエ(基礎)仕込みの
フラダンスも
なかなか圧巻です。
 ―ぼうっとした感じの女優さんですが
 いろんな面があり
 素敵ですドキドキ

AKB48指原莉乃「ヘタレでもいいとも」PTSDの時代

10月から
「笑っていいとも」の
水曜の新レギュラーに
大抜てきされたそうですクラッカー
18歳でのレギュラーは
女性では
2000年の
安達祐実(30)に並ぶ
最年少タイ。
“ヘタレ”が売りで
AKBきっての
いじられキャラだそうです。
ヘタレって
不思議な若者言葉だと
思ってましたが
考えてみれば
元祖はコレダウン
$PTSD研究家翠雨の日記自我構造
ノビタです。
ひきこもりとは違うわけで
日々の理不尽なストレスに曝され
ヘタレ気味ですが
 ―これで空元気はアブナイでしょう。
逃げないのです。
 ―カッコ悪さを否認しない。
そして
いつの間にか
静香ちゃんにふさわしい
人間になるのですよね。
 ―日本人の自己実現の
 モデルです。
ヘタレと言いつつ
バラエティーでの
トーク力に定評があり
 ― ヘタレじゃないじゃない!
「まずは
タモリさんに認識してもらえるよう
頑張ります」と
控えめに決意表明
「ドッキリ!」じゃないかと
未だに思ってしまうと
どこまでも
慎重な姿勢です。
これは
PTSD克服の秘訣でもあると
思います。
 ―わがまま解離発散ブログは
 日に日に悪化して
 消えてゆきますよね。
人気のあるものは
たいてい
PTSD関係というのが
この国の隠れた
お約束ですニコニコ

安全は自己責任のJR環状線が日本の自殺対策の象徴

JR大阪駅は
リニューアルされ
話題になっていますが
環状線だけは
旧態依然
ラッシュ時は
自力で歩けないほど
人があふれるのですが
同じホームに
降りる客と乗る客
 ―地下鉄も昔はそうだったが
 ラッシュ時の入場制限はしていたし
 現在は
 乗降客が混じりあわないように
 ホームを広くし
 真ん中に仕切りの壁をつけるなどしている。
ホームから脱出しても
2階の中央改札口に上がる
長いエスカレーターが
第二の難関
ある女性は
お年寄り三人が
バランスを崩して
次々ひっくり返ったのを
目撃している。
「エスカレーター止めろ!」
「駅員いないんか!」と
一時は騒然としたそうです。
 ―ちなみに
  このラッシュ時
  人ごみに押されますから
  全容を観察した人はゼロです。
ホームからここまで
駅員はいません。
確かに
ホームから転落しないように
柵を増強したりしてますしね。
運転手も日勤教育で
痛めつけられてますがね。
$PTSD研究家翠雨の日記
$PTSD研究家翠雨の日記
人身事故が多いのは
毎日報告してるし。
要は
自己責任で動け!って
ことなんですね。
ましてや
自殺するのは
問題外と…しょぼん

金正日総書記の孫がフェースブックでPTSD性解離行動

キム・ハンソル氏だとされる
少年の写真が
各メディアで報道されましたが
なんと
金髪、黒ブチメガネ
ネックレス、耳ピアス

韓国で
北朝鮮との国境近くに行くときは
ジーンズとかTシャツは
ダメだとガイドさんに言われたものです。
 ―反米感情を刺激するから
 孫が刺激してどうするんですか!
世界中が
驚愕していたら
昨夜から
フェースブック、ツイッターの
両アカウントが
一般から承認制となり
一般ユーザーからは
閲覧が不可能になりました。
PTSD性の不注意から
よく考えずに掲載
 ―頭お留守状態
 沖縄の空港では
 管制官室が一時無人だったそうです。
 「機長が何とかするだろう」と
 思ったのでしょう。
 「医者がなんとかしてくれる」
 「うつ病患者は
 誤診と気づいてるだろう」
 日本は
 法治国家というよりは
 無責任社会です!
 
反応に驚いて
閉じてしまうのは
未治療PTSDの
カタツムリ生活です。
堂々としているようで
実は虫の心臓
少なくとも
3世代に渡る
機能不全家族
 ―確かお父さんも
 日本の空港で足止めされ
 写真を取られました。
 無意識のうちに
 繰り返すのです。
海老蔵くらいしか
太刀打ちできる人がいない
複雑さです。
 ―初代からPTSD負の連鎖中

「タコボーズ」に突っ込んだ住職のPTSD的罪悪感

群馬県高崎市で
「宝昌寺」の住職(63)が
運転する
乗用車が
飲食店「タコボーズ」に突っ込み
店員ら合わせて
3人が重軽傷を負いました。
数ある建物のなか
無意識が選んだのが
タコボーズ
蛸壺のような
PTSD解離社会の
閉塞感に感じるものが
あったのでしょう。
精神科の源は
お坊さんですからね。
牧師が死に行く人々の
不安をなだめていたのが
臨床の始まりです。
 ―元祖こころのケア
$PTSD研究家翠雨の日記
仏教でもそうですし
 ―遺族も聴いてますからね。
お釈迦さまは
何がPTSDになるか
四苦八苦として
まとめ
予防法も提示しました。
本来は
葬式(だけする)仏教では
ないのです。
檀家制度がそもそも
PTSDには
よくなかったりもします。
精神科医ほどではないですが
 ―PTSD解離犯罪
 マイケル・ジャクソンの
 主治医は気がついたときには
 重症患者と共犯関係になっていた!
ボウさんも悩んでいるのだと
思います。

加護亜依は立ち直りの早さでPTSDを重症化させる

先月11日に
自殺未遂し
16日に
退院していましたが
 ―精神科って外科みたいな
 ところなんですね。
 なんで自殺したのかとか
 もう繰り返さないかとか
 そういう
 精神的な話って
 どうでもいいんですね。
歌手の
NAOMI(47)さんの
ブログで
元気そうな姿を
公開しているそうです。
 ―PTSDの問題は
 AS IF
 (かの如き)人生ひらめき電球
「以前と変わらない
『自然体の娘』がいました。
1つ2つ?3つ4つ…小言?苦言を
言いましたが
素直に受け止めてくれて…」
以前と変わらないということは
以前と同じ事を
繰り返すリスクが高い

考えるのが臨床心理学の
常識です。
子どもの知恵熱然り
死ぬような病気をした以上
人間性が変わってなければ
問題があります。
立ち直りの早さは
重傷度の証でしょう。
 ―【否認】がピリリと
 利いているのですひらめき電球
 神妙になれない。
しんどくなると
病気になることを
無意識的に繰り返し
 ―しんどくなると
 精神科に入院
 無防備で
 安心してぐっすり眠れる心地よさは
 (本当はそうじゃないけど)
 普通の家庭に育つとわからないでしょ?
病弱な体質を形成した
PTSD児も
たくさん知っています。
あとPTSDの人は
自然体に振舞うし
 ―そのうちキレる
本当に自然体になったときには
トラウマが出てくるから
アブナイのです。

紳助騒動で暴力が消え演歌が消えてPTSD社会が変わる

大晦日恒例
NHK紅白の
人選も
始まったようですが
演歌歌手が
大量出場停止となり
 ―昔から癒着が
 根強い世界だそうです。
 矛盾を生きてますからね。
 PTSDの患者さんも
 ここから合法&非合法の
 薬を買うらしいですねひらめき電球
NHKは窮地に
追い込まれているそうです。
 ―演歌をしみじみと
 聴くような人たちが
 視聴していると思うので
 これは大変ですね。
演歌には
PTSD研究家翠雨の日記
PTSD研究家翠雨の日記
こういう
機能不全型PTSD少年の
物語もあり
 ―PTSD解離犯罪
耐えるしかなかった時代の
負の遺産を
忘れないように     ←PTSD予防
歌いつぐ意味が
あると思います。
 ―若い人たちは
 石川さゆりのパフォーマンスに
 惹かれて
 カラオケでマネをするようですが
しかし
そう受け取るのではなく
今の時代に
DVに耐えるとか
援交の悲哀を忍ぶとかの
 ―家庭を顧みない
 放蕩も暴力ですね。
時代錯誤を温存するという
弊害も多いことです。
歌っている人は
感情籠めて
表現し
伝統を新しくしながら
筋を通しているのだから
よいのですが
聴く人が
それをお手本にしてしまったら
困りますね。
日本は
心理的に
何かとバッサリ
根本から変わるように思います。

PTSDの時代だから傾聴型の野田首相に期待

$PTSD研究家翠雨の日記
みんな長所短所が
あるでしょうが
周囲への気配りが
首相の持ち味だそうで
記者団には
ノーネクタイのラフな格好で
 ―威圧感とか
 上から目線がないですね。
公邸に現れ
「これから汗をかいてやります」と
笑顔で対応
官僚が
政策の説明に訪れると
もっぱら聞き役に徹する
一日は
お辞儀に始まり
お辞儀に終わるそうです。
 ―当たり前のようですが
 「鳩山元首相、菅前首相の時には
  なかった光景だ」と
 スタッフは感激
PTSDの時代ですから
【傾聴】が大事だと思いますし
 ―「新型うつ病の流行」
  「一億総痴呆症」
  「発達障害早期発見」
  現場を見ない
  発信型は邪魔です。
気配りこそ
PTSDの薬です。
 ―パニック発作を起こす人は
 いきなりそうなるのではなく
 『あんなにたくさんの仕事を
 ひとりで…?』
 『お局さんに無視されてる!』
 『やせたな…』
 『しゃべりすぎ。大丈夫かな?』
 周囲は
 そのストレスに気づいていることが
 ほとんどです。
気の迷いから
気が振れる病ですから。
お辞儀は
お互いに傾聴しあう
覚悟の象徴ですよね。
 ―危険すれすれまで
 身体を倒します。
禅僧はよく
丁寧できれいなお辞儀をします。
 ―しかも長いあせる
ありとあらゆるものを
聴きますからね。
 

呆けたフリしてるうちに認知症みたいになるPTSD

$PTSD研究家翠雨の日記
脳や血管の老化を
極力抑えたら
予防できるという
主旨のようですが
いくらそういう努力をしていても
ストレスを馬鹿にしていたら
血管は簡単に詰まり
切れます。
失神はお手の物
心臓だって止められます。
不調を脳のせいにして
病院に行けば
抗精神病薬で
脳の萎縮も
年々進みます。
臨床心理学者の大家も
過大なストレスで
急性ストレス傷害死したのです。
 ―息子はショックで
 親が輸入したユングを否定
 発達障害研究に
 血迷ってます。
むしろ
「ぼけたふりをしないこと」でしょう。
★夫が暴力を振るうのを見ないフリ
★いじめられても知らないフリ
★リスカ痕が傷んでもポジティブシンキング
その積み重ねで
真性の認知症のような
重症PTSDが出来上がるのです。
おむつ交換のときに
キレて職員暴行し
馬脚を現したりしますが
世間が見なかったフリしてくれますから
今のところ
あまりバレません。