投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

健康な学生さんたちも精神科に行けば「うつ病」なんだろうな

手軽な
心理テスト&心理療法として
昔にあったらしい
【円相法】
ひそかに
復活させようと
研究中
コントロール群として
健康な学生さんにも
参加してもらってます。
 ―でないと
  何が問題なのか。
  どう普通でないのか
  基準がありません。
$PTSD研究家翠雨の日記
今年の分も
少し返し始めました。
 ―今日は80人くらい
PTSD研究家翠雨の日記
PTSD研究家翠雨の日記
どれにも
【象徴】や【自然治癒力】が
見られました。
 ―上は『借りぐらしのアリエッティ』
PTSD研究家翠雨の日記
PTSD研究家翠雨の日記
見られず
ガラクタやデタラメに見えるなら
【うつ病】や【発達障害】扱い
 ―ベンツに象徴される
 先天的病のドイツ精神医学
 診断がつけば
 ネズミ捕りの網にかけるように
 薬漬けにされます。
 ジブリも
 『借りぐらしのアリエッティ』で
 批判しています。
になります。
しかし
眠れないとか
不安だとか言って
精神科に行けば
この学生さんたちにも
診断名がつくのでしょう。
恐ろしい話です。

雅子さま愛子さまを異様視するPTSD否認医療

$PTSD研究家翠雨の日記
皇室は
日本の鏡
社会をそのまま
映します。
家族が病気になったら
「出て行け」とか
「無駄飯食いやがって」とか
言うんですかね。
確かに
聴いてると
多かれ少なかれ
そんなことを言われて
肩身の狭い思いをしている人は
多いですね。
そういう言われたくないから
薬を飲んで
がんばろうとするようにも
なります。
 ―ただし
 悪循環に陥ります。
日本人には
こういう辛さを抱えている
PTSDが多いのです。
薬を飲まず
問題の核心に迫ろうとする姿は
病院中心の医療からすれば
「異様」になるでしょうね。
正しいんですけどね。
雅子さまは
愛子さまだけでなく
日本の発達障害児を  ←誤診
命がけで
救おうとしておられると思います。

大阪府「にんしんSOS開設」で虐待防止活動

大阪府は
10月3日から
電話相談窓口を設けます。
府立母子保健総合医療センターの
保健師さんや
助産師さんが
対応します。
産むとか
産まないとかにかかわらず

まず電話するといいですね。
 ―ついでに言うと
 昔のように
 よいとか悪いとかで
 女性を一方的に
 責めたりもしません。
問題は
「不安」ですから
その不安を抑圧せず
否認せず
取り扱うことが
後の虐待予防にも
つながります。
ひらがなにしたのも
いいと思います。
 ―当事者のこころに
 やわらかく響くと思います。

ミネルヴァも発達障害ブームに見切りをつけて日本人の「精神」研究へ

$PTSD研究家翠雨の日記
超表層的に
何でもかんでも
【うつ病】や
【発達障害】にするのは
限界がきたので
 ―マイケル・ジャクソンの
  言いなりになって
  殺してしまった
  (殺人補助)
  主治医の裁判も始まったしあせる
基本に還ります。
深層心理は
文化や伝統をみれば
わかります。
日本人にあった
心理療法をするには
日本文化を知る必要があるのです。
そうすれば
浮かび上がってくるのは
PTSDです。
 ―古事記から敗戦まで
 どこを切っても
 金太郎飴状態です。

場当たり的な行動が形成するPTSDいじわる人格

$PTSD研究家翠雨の日記
自分の目で見ることが
不徹底
場の雰囲気に支配されて
 ―女の子の作る場の磁気には
 確かに凄いものがある。
自分を見失いがちです。
 ―経験が力にならない。
 
アリエッティに出てくるこの人と
同じですねダウン
PTSD研究家翠雨の日記
PTSD研究家翠雨の日記
子どもの頃
うそつき扱いされて
傷つき
 ―かるーいPTSD
性格がゆがんでしまったのです。
 ―それで人に
 危害を加えるようになります。
この男の子も
悔しそうですが
これを場当たり的に
繰り返していると
 ―条件付け
同じようなコースを
たどることになるでしょう。

マイケル・ジャクソンへの殺人処方裁判いつか日本上陸

マイケル・ジャクソンの
元主治医の
初公判で
検察側は
公判の冒頭陳述で
担架に乗せられた
死亡直後の
生々しい画像を初公開
 ―殺人処方であったことの
 強調
ろれつのまわらない
声で話す
テープも
聞かせました。
 ―酔っ払っています。
弁護側は
 主治医にもらったもの以外にも
飲んだから
だと
主張
― 一体どれだけ飲んだのか!
なんか凄い裁判で
被告の主治医も
神妙な表情になってきました。
日本でも
こんな裁判が
増えるんだろうな。
精神科医は
注目してるかな?
明日はわが身って
解かってるのかな?
海外から来たものは
信じる癖があるからね。

滝行で虐待死のPTSD解離中2少女と『ウンディーネ』

$PTSD研究家翠雨の日記
陸で溺れ死ぬことが
あるわけです。
$PTSD研究家翠雨の日記
パラケルススによると
ウンディーネには
魂がなく
 ―離人症ですね。
人間の男性と結婚すると
魂を得ることができますが
 ―ちゃんとした治療で
 魂を取り戻すのです。
 沖縄にも
 そんな考え方があります。
水のそばで     ←こころ
夫に罵倒されると
水に帰ってしまいます。
 ―ストレスで
 容易に解離してしまいます。
夫が不倫した場合
ウンディーネは
夫を殺さねばならないし
ウンディーネも
魂を失ってしまいます。
 ―治療と称して
 まちがったことをすると  ←不倫
 双方ともに死にます。
ここにもキリスト教の
神父が出てきますが
ウンディーネは
手に負えないので
「悪霊よ去れ」と
言いました。
事件では
父親が
嫌がる少女の身体を拘束
治療家は
除霊と称して
離れたところで
お経を読んでました。

PTSD解離法政大4年生の250回「盗撮は依存症」

私鉄駅構内の
エスカレーターなどで
スニーカーの
靴ひもと靴の間に
装着したカメラ付き
携帯音楽プレーヤーで
女子高校生(18)らの
スカート内を撮影
「これまで250回ぐらい盗撮した。
うまく撮れると達成感があった」
学内の女学生も
被害に遭い
警察に相談していました。
★立場を考えず
★流行の犯罪を安易に真似して
★無防備に
★250回も繰り返し
★達成感がある
「魔がさした」とかではなく
依存症であることを
教えてくれています。
これやらないと
保てないし
やるとすっきりするんでしょうね。
麻薬やリスカと一緒です。
 ―エスカレートするから
 必ず捕まりますね。
最近はなんか
説明的な解離人格が
増えています。
 ―専門家にわからずやが多いからあせる

酔って警察官をのこぎりで切りつけるPTSD解離男性

秋田県で
午前6時半すぎ
 ―朝まで
 自力サイコセラピー
 してたんですね。
 結果はダウン
のこぎりを持って
自宅近くの車を蹴るなどし
通報で駆け付けた警察官に
「やってやる」と言いながら
のこぎりを振りかざし
切りつけようとした
無職男(46)が
現行犯逮捕されました。
酒に酔っていたようです。
荒れてますね。
大阪で
交通局助役を
刺し殺した20歳の
暴言が
秋田まで飛んでる感じですね。
 ―マネてはならないことが
 感染しがちです。
被災地のこころのケアは
足りているのでしょうかね。
 ―急場しのぎの狭い住宅で
 けんかが絶えない家庭が
 多いそうです。
 
 やりすぎですが
 外に出てうさばらしも
 したくなるでしょう。

転換性詭弁を弄するPTSD解離クレーン車運転手

栃木県鹿沼市で
4月
小学生6人が死亡した事故の
初公判で
元運転手(26)は
起訴内容を認めたので
量刑が争点になりました。
★医師から運転しないよう
厳しく指導を受けていたのに
無視したこと
★過去に起こした事故でも
発作が原因であることを
隠したことから
再犯の可能性まで
指摘されています。
 ―未治療のPTSDは
 間違いを繰り返しながら
 悪化するのです。
てんかん患者に対する
社会の無理解への不安や
人並みに生活したいという思いなど
主張していますが
問題のすり替えであり
 ―癲癇というよりは
 
 すぐ物事を
 (他罰的に)転換してしまい
 白黒二元思考から
 深まらないタイプがあります。
まじめに闘病している
てんかん患者さんらにとっては
迷惑な話です。
この人の問題は
てんかんから起こった
PTSDです。