投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

芦田愛菜(7歳)ちゃんが加護亜依にならないか心配するPTSD時代のマスコミ

Googleニュースで
顔相の研究家に
見てもらってました。
顔相の問題ではなく
 ―よいお顔です。
人間関係の問題に
左右されるのだと
結論付けてます。
当たり前のことですが
加護亜依の
度重なる解離行動に
マスコミも
岡田由希子や
中森明菜から始まり
上原美優さんらへ
加速する
PTSD増加現象に
気づいて
心配しだしたのでしょう。
 ―巨大プロジェクトのコマなのですから
 解離は困るのです。
この一致に気づかない人は
実はいないのかも
しれないですね。
$PTSD研究家翠雨の日記

杉浦太陽も機能不全家族や暴力団を相手にPTSD予防中

タレントの杉浦太陽が
都内で行われた映画
『スリーデイズ』
公開記念トークショーに
元WBC世界フライ級王者の
内藤大助とともに出席しますが
 ―いじめ克服した方ですね。
マスコミからは
杉浦の父親とのトラブルから
暴力団組員が
杉浦の所属事務所のガラスを割り
逮捕された件に
ついて
質問が飛び
「(トラブルに)巻き込まれたのは
親父なんで…」と
困惑した面持ちで答えました。
いまどきの芸能人の
【元型】ですね。
気の毒ですが
ここから
世の中は
★世間に蔓延する
機能不全家族や
★父母未生以前の面目という
目に見えないトラウマから
PTSDを発症する人の存在を
知るのでしょう。
この方は
マスコミからのストレスにも
耐えながら
発症しないように
必死で踏ん張ってるんです。
 ―マスコミが隠してくれても
 (自分や親がその筋関係)
 発症するときはしますがね。

PTSD自力克服ブログの明暗

いろんなブログを
1年半ほど拝見してきました。
 ―ブログ開始前は
 知らない世界です。
 なんせ携帯持ってませんから!
その時々には
見えなかったものも
後になれば
見えてきます。
同じように書いてるのに
効果はそれぞれ
一体何が違うのでしょう。
ぼんやり考えていたことを
的確に書いている
文章を
朝日新聞の歌壇で見つけました。
文章一般に言えることだと
思います。
 ―よい作品を作ることは
 自己治癒過程と同じだと
 思います。
PTSD研究家翠雨の日記
整序とカタルシスというタイトルで
まずは最初の4行
 ―あとは切り取りの都合で
 写ってしまいました。
PTSD研究家翠雨の日記
説明は要らないですね。
確かに…
$PTSD研究家翠雨の日記
ただ感情吐露するだけでは
悪化してゆくという事実は
柳美里が証明していますし
 ―彼女の真似をした人は   
 それ以上に崩れている。
 マネしてつるむのは
 最悪のコースですね。
 ヒステリー強化訓練そのもの
 ですから!
これ以前の
回避型も
 ―人の邪魔したり攻撃したり
 煽ったりしかしない。
 多少は誰でもしますがね。 
  
予後は悪いですし
その折衷型は最悪ですね。
 ―躁うつ病と間違われるタイプ
 無自覚ですからね。
$PTSD研究家翠雨の日記
型にこだわりつつ
型を離れる
 ―守破離
陰陽五行でもありますがね。
まずはルールを守ることです。

『名探偵モンク』の潔癖症と西川史子の離婚恐怖症

『名探偵モンク』は
潔癖症を抱える変わり者ながら
 ―PTSDはたいてい
 変人扱いですね。
数々の難事件を解決する
 ―トラウマと向き合ってますから
 妙に鍛えられた部分があります。
活躍を描いた
人気ドラマですが
シリーズ3作目
「シーズン3」のDVD発売のため
芸能界屈指の潔癖性として
選ばれ
ゲスト出演したのは
坂上忍(44)と西川史子(40)
 ―もっと潔癖な人たちは
 休業中です。
38の恐怖症に悩まされるモンクにかけて
報道陣から
「怖いものは?」と質問された
西川は
「離婚ですね」
「みんなが
『いつ別れるの?』と
聞いてくるので
意地でも
(結婚生活を)続けます」と
笑わせます。
失礼な言動は
ストレスになりますが
トラウマがないと
上手に跳ね返すことが
できるんですよね。

性的過ち認めたIMF前専務理事の場当たり的PTSD解離行動

国際通貨基金(IMF)の
ストロスカーン前専務理事は
昨日
フランスの民放テレビ番組に出演し
米国で訴追が取り下げられた
性的暴行事件について
「道徳的な過ち」があったと述べ
被害を訴えたホテル女性従業員との
性的関係を事実上認める一方
犯罪性はないと強調しました。
 ―合意があったから
 暴行には当たらないけど
 不適切な関係であるという
 主張でしょうか。
被害女性は
まだ納得がゆかないと
思いますが
全くなかったことにされていた段階から
大きく進歩です。
勇気ある
涙の訴えが通ってよかったです。
考えてみれば
相手は解離人格
思いがけない時に
思いがけない方法で
 ―神出鬼没
白状してしまうことも
期待できるわけです。
PTSD予防の一環としても
よい動きだと思います。
被害者のみなさん
こういうこともありますから
諦めないでくださいね。

『コクリコ坂から』信号を読んだらPTSDが観える

$PTSD研究家翠雨の日記
信号旗を
毎日揚げる人がいます。
 ―揚げることが大事です。
意味を知らない人にとっては
ただのデザインです。
 ―日の丸だって
 世界のほとんどの人にとっては
 ただのデザインですが
 日本人はこれを見ると
 感情が動かされます。
毎日毎日サインが
出ているから
 ―新聞とか
 身近な対人関係に
法則を知って
読もうとしないと
ダメだと思います。
 ―判で押したような
 PTSDや解離の
 オンパレード
もちろん
海(メル)ちゃんみたいな
まっすぐな信号を
読むべきであって
反応しないほうがよい
信号もあります。

JR北海道社長「戦線離脱」とPTSD解離自殺を説明

「脱線火災事故を反省し
全社をあげて
企業風土の改善などに
取り組んでいる時に
真っ先に
戦線を離脱することを
お詫びいたします

社員向けの遺書に
そう綴っていました。
会長は
自殺の動機について
「社長が失踪したのは
国土交通省に事業改善報告書を
提出する週。
心労が重なっていたのではないか。
本人にしか分からない
大変な重さだっただろう」と
ストレスとの関係を
思いやります。
どこから見ても
PTSD解離自殺に
間違いないでしょう。
こういうことがあることを
常識とし
予防することが大事です。

PTSD玉置浩二は安全地帯

$PTSD研究家翠雨の日記
コンサートツアーが
始まったようですが
なかなかいい感じみたいですね。
実力やキャリアが
きちんと形になっているのが
写真からも伝わってきます。
PTSD解離人格も
年から年中
解離してるわけじゃないですからね。
よい表現ができて
ファンが傾聴してくれたら
それは治療的効果が
ありますしね。
体調に気をつけながら
簡単にキレないように
 ―キレ出したら
 坂道転げるように
 早いから
薄氷を踏む思いで
がんばってほしいです。

香山リカの詭弁で橋本知事のファシズムを証明しようとする大阪市の愚

11月の
大阪市長選に出馬する方向の
橋下徹・大阪府知事の
政治手法を議論するシンポジウム
「『橋下』主義(ハシズム)を斬る」が
昨日
大阪市で開かれました。
橋下氏の姿勢を
ファシズム(独裁主義)にかけて
批判的に検証するのが狙いですが
識者に何で
ファシズムの権化みたいな
香山リカを呼ぶんでしょうね。
大阪の精神病院を
アウシュビツにするつもりですかね。
 
支持率の高さについて
「次々にネタを出す刺激が受けているのでは」
「バトルの構図を描いて
二者択一を迫るのが得意だが
世の中には白黒はっきりつかないことが多い」
$PTSD研究家翠雨の日記
自他の融合した思考回路で
次から次から
あーだ、こーだ
脈絡なく
当然反省もなく
本来の意味は無視して
言葉のサラダ状態ですね。
自分は
一律にうつ病という
風潮を作りながら
世の中いろいろよと
けん制させる
詭弁に一番手を焼いています。
 ―この通り言う人が多いので。

パトカーも「ぼーっと」解離して交通事故を起こすPTSD時代

岐阜県で
男性巡査長(57)が運転する
パトカーと
近くのパート女性(41)の
軽乗用車が
出合い頭に衝突
女性と
同乗の長男(11)、長女(9)の計3人が
肩や首などを打撲しました。
「ボーッとして
赤信号に気付かなかった」そうです。
 ―パトカーの信号無視
解離おまわりさんにも
いろんなパターンが
出てきました。
再発防止にはPTSD学習が
欠かせないですよね。