
作者は
そう主張されてます。
嫉妬に効く薬が
開発されましたか?
嫉妬心を消そうとしたら
自尊心も
判断力も
個性も
根こそぎ取ってしまう
薬しかないですね。
廃人ですよ、そんなの。
何が哀しくて
そういうものを飲むか?
家庭で
地域で
国で
子どもを愛情深く
―日本はこれから
どんどん貧乏になるかも
しれないけど
子どもは国の宝です。
育てることで
PTSDを予防し
―これを受けていたら
PTSDになっても
重症化しません。
予防第一です。

残念にも
PTSDになってしまった人には
傾聴する。
―争いばかりしていた武士の悔やみや
失恋の怨念が消えない女性の
トラウマを
旅の僧が傾聴し
成仏させます。
昔から
やり方は
ちっとも進化してません。
原理はシンプルです。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
PTSD解離臓器売買事件は病院や弁護士を巻き込んだ
体腎移植をめぐる
臓器売買事件で
警視庁が
宇和島徳洲会病院を
家宅捜索したことを受け
徳洲会グループの
顧問弁護士らは
記者会見で
病院関係者は一切
事件にはかかわっていないと
強調しました。
2人の説明は
つじつまが合い
真摯な姿勢が感じられたと
言います。
死の恐怖にさらされた2人の
意識は解離してますから
傾聴しなければ
命がけの演技を
見破れないでしょう。
未治療の
PTSD解離人格者は
★都合のよいことばかり
弁護士に言います。
★弁護士がウソを見破れば
暴論に転じるので
なかなか厄介です。
―たいていのエリートは
ここでお手上げです。
★裁判所で弁護士が
恥をかく場合もあります。
―PTSDを知らないと
ほんと大変ですよ。
よくある話です。
医療訴訟グループに
こういうのを
入れないことは
鉄則です。
―全体がそういう団体と
みなされます
学校内外で盗撮叱れば逃げ出すPTSD解離教師逮捕
茨城県教育委員会は
県内のショッピングセンターで
女性の下着を盗撮したとして
逮捕された
県立高校教諭(35)を
懲戒免職にしました。
警察の処分はまだですが
生徒の不安解消のため
免職にしたそうです。
―そしてこころのケアも
絶対してください
気持ち悪すぎです
高校の授業中にも
女子生徒の下着を盗撮し
気付いた生徒の報告で
校長らが問いただしたところ
学校から逃げ出し
翌日交番に出頭したりしています。
めちゃくちゃです
変化身としての『崖の上のポニョ』

この部分を
広報部長が
「変化(へんげ)」と
言ってました。
崖の上に駆け上るのに
「足が欲しい!」と
念じれば
足が生えてきた瞬間です。
―人魚姫なら
魔法使いに薬をもらって
副作用で
声を失いますから
こんなにがんばれません。

家出したときは
目的も方向性も
はっきりしていませんでしたが
―「どうしたいの!」と
詰め寄るのは間違いですネ
見えない力に引かれるように
正しい方向へ駆け抜けます。
―この部分かぐや姫に
似てます。
天からお迎えが来るところです。
この観音様は ←変化身
宇宙の果てに零れ落ちそうな
人こそ救うそうです。

お母さんは
観音菩薩そのものみたいな
人です。
ポニョがいよいよ
がんばり始めたら
姿を顕しました。
どういう状況であろうと
まずは
素直に
前を向くことですよね
アリエッティのカマドウマはPTSDの爆発的エネルギーの象徴

この構図が
最初に出てくるのを

この底の部分の
一太極二陰陽の
象徴だとか
書いてきたわけですが
1つ間違いが
バッタと書いてましたが
―バッタモンとかも ←大阪弁?
ジブリによると
カマドウマという種類だそうです。

竈馬という
風流な漢字です。

竈も馬も
火気の象徴です。
2つ並べると
凄く上昇するイメージになりますが
―水は下へ下へ
火は上へ上へ
この虫も
凄い跳躍力が特徴で
―作品でも凄く跳んでました。
それでバッタかと
色がこおろぎみたいだなとは
思いましたが
時々物に
激しくぶつかって
自分でも
その力をもてあましているような
ところがあるようです。
PTSDの人に似てません?
トラウマのエネルギーって
凄いでしょ?
約束不履行のレディ・ガガさんもPTSD解離性健忘症?
リストバンドの売り上げが
約束どおり
全額寄付されていないとして
米国の弁護士グループに
訴えられました。
約束を基準にすると
着服になるのですね
約2億4千万円を
寄付したわけで
凄く貢献しているんですが
「日本は大丈夫」と言ってみたり
―日本びいきはうれしいけど
これは困る
ちょっと
場当たり的でがさつなところが
あるようです。
―スタッフの責任かも
知れないけど
それが魅力なのでしょうが
こころのケアは
仕事をもちながら
それぞれができる範囲で
行なうことが多く
余裕がないのが大前提ですが
難しいところです。
PTSD解離時代だから臓器を売るのも買うのも命がけ
サダコはいつまでもサダコではなく貞子としてPTSDを癒す
向田邦子が描いたのもアマテラスのような機能不全家族を支える娘の象徴
台湾旅行中
飛行機墜落で
亡くなったのは30年前
1929年生まれだそうです。
家族を描いて
人気がありましたが
結婚はしませんでした。
―実践女子大出て
お料理も凄く上手でした。
理由は生い立ちにあるのでしょう。
父親は
家庭に恵まれず育ち
仕事中毒でした。 ←アディクション
―『父の詫び状』などは
実話でしょう。
家に会社の人を呼んで
ドンチャン騒ぎするのは
自由ですが
もてなすのは家族です。
父親の影を投げつけられますから
ある種のサイコセラピーですね。
『胡桃の部屋』は
父親蒸発によって
主人公の女性は
適齢期なのに
恋愛もおしゃれもあきらめ
働いて
家族を支えます。
しかし
弟は家出するし
―悲しみの否認に
やりきれなかったのでしょうか。
父と母は密会してました。
自分のがんばりは
何だったのだ?と
空しくなりますね。
アマテラスみたいだなとも
思いました。
―弟がいくら暴れても
かばいます。
立派に見えますが
実は不安回避です。
弟が暴れるのは
父親の否認のせい
共依存関係です。
家族思いのよい娘さんは
今や大問題なのです。
―だから好き勝手でいいという
意味ではありません。
それはそれで
機能不全家族を創ります。
機能不全家族を
支える存在なのです。
睡眠薬使い99人の少女に暴行&脅迫のPTSD解離中学教諭逮捕
東京の
市立中学の教師(56)は
自己紹介サイトで知り合った
15歳の女子高校生に
睡眠薬を飲ませて
わいせつな行為をし
その様子を撮影したあと
学校に通報するなどと
脅迫していました。
最低ですね。
自宅からは
犯行証拠として
99人分の
わいせつDVDが押収されました。
―少なくとも
99人の少女にこころのケアが
必要です。
少女のこころが
どれだけ傷つくか
自分や家族や学校
教え子はどうなるか
想像力がゼロです。
―裏の顔が見たかったそうです。
問題なのは
自分の裏の顔です
良心も現実検討能力も
解離しています。

