投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

37歳PTSD解離医師中学生への性虐待で逮捕

中学2年の少女に
わいせつな行為をした
日本医科大付属病院医師(37)が
逮捕されました。
サンショウウオを
見せてあげると
自宅に誘ったそうです。
日大は
責任もって
少女のこころのケアをすべきです。
『かわいいなドキドキ』と思ったら
前後不覚になるんでしょうね。
ビョ―キを直してから
診療行為をしてもらいたいです。

機能不全家族のPTSD解離高1女子が母親を包丁で刺して逮捕される

名古屋で
35歳の母親を包丁で刺した
女子高校生(16)が
逮捕されました。
「友人の携帯電話を
借りて使っているのを
母親に見つかり
また
ひどく怒られると思って
刺した」
恐怖心から
快ー不快でしか
行動できなくなっています。
叱ると二面性ができると
尾木ママは言います。
$PTSD研究家翠雨の日記
ひどく怒られると
存在の否定と感じ
死の恐怖に相当します。
PTSDの種です。
 ―二重人格や
  多重人格も
  PTSDです。
子どもをそんな風に叱るのは
キレ(解離し)てるからですね。
 ―母親がPTSDです。
機能不全家族は
対話のない感情論の世界に生きてます。
負の連鎖で
被害者が加害者になってゆきます。
こういうのは
避けられるし
避けるべき不幸です。

整体師女性でも友人準看護師巻き込んで殺人事件起こすDVとPTSDの怖さ

茨城県ひたちなか市の
マンションで
整体師の男性(37)が
殺害された事件で
整体師の妻(38)と
準看護師の知り合いの女(27)の2人が
逮捕されました。
DVがひどくて
耐えられず
 ―耐えてはいけません。
  早めに逃げないと
  感情の麻痺と
  自己流マインドコントロールが
  始まり
  逃げられなくなります。
何度も刺したようです。
 ―心身ともに衰弱しているのに
 凄い怪力が出ます。
 (解離力です)
つまり
【解離】したということです。
逮捕時の映像は
きちんとしたきれいな表情を
しています。
PTSDは条件が整えば
誰でも発症する病です。
 ―知性も年齢も
 職業も関係ありません。
もちろん予防できます。

もぐらたたきが好きな広汎性発達障害の6歳児事件を起こす

お気に入りの遊びは
プラスチックのトンカチで
色々な所を叩いてまわること。
 ―精神的にたたかれて
  ストレスが高い。
  どこかに
  思いがけない反応が待ってないか
  この苦境に抜け道はないか
  必死で探している。
時に
叩いてはいけない所を叩く。
 ―思い余ってというのは
 キレ(解離し)てですね。
 だって必死ですから。
年長さんになれば
お友達も
「●くん、だめだよ」と
注意するようになります。
すると
男児はヒステリックになり
 ―親御さんヒステリックと書いてますひらめき電球
  最近よく書いてます。
  
  そろそろPTSD疑ってください。
  原因としての小児虐待も!
トンカチを投げてしまいます。
 ―尾木ママは
  叱ると二面性が出ると言います。
  ポケットの中のビスケットみたいに
  どんどん多重人格になってゆきます。 ←PTSD
偶然近くに居た
女の子の額に当たってしまい
大騒動に…ガーン
 ―気づいたら
 完璧な悪者に
 仕立て上げられてます。
親は
女の子の親御さんに
様子を聞き
謝罪し
子どもにも
「ごめんなさい」という
お手紙を書かせたそうです。
きちんとしてるようで
穴だらけです。
「ごめんなさい」は
自然に出てきたものでないと
だめでしょう。
まずは
「どうしたの?」
困惑をきちんと聴いて
自分で考えられるように
支えてあげることでしょう。
睡眠薬や熱性痙攣の薬で
「おお、ラリってる。
まるでヨッパライおじさんだ」と
ブログに書いて憚らない親だから
無理でしょうがね。
 ―本当は通報すべき
  虐待だと思います。

PTSDから見た西田幾多郎とユングの寿命

★西田幾多郎
(1870-1945)
 命日6月7日
★C.G.ユング
(1875-1961)
 命日6月6日
同じ時代に生きたようですが
 ―ユングは第一次世界大戦直前
 ヨーロッパが
 血の海になるイメージを見て
 精神的危機に陥った。

 他にもPTSDエピソードは
 多彩ですがね。
 
「人生は悲哀だ」の西田は
― 子どもの頃の姉の死
 長男の死、娘たちの病気、妻の死や
 病苦
 
坐禅の効果か
混乱はしてないけど
長生きできなかった。
重なると
辛いものがありますね。
でも
思想は西田の方が
長生きすると思います。
少なくとも
私のこころのなかではそうですニコニコ

PTSD発症には旬がない

うつ病のことを書くのは
キッパリやめた
精神科医師
なぜ書かなくなったのかは
不問のままという
不気味さ叫び
 ―時代の風に吹かれて
 クリニック開業したあたりから
 あっちだ!こっちだ!
 そういうのはヒステリーだと
 石原幹事長は今日言ったよ。
 実は解離してるのかな?
患者さんも
文句言わず叫び
質問もせず叫び
 ―ホントは
 わかってるからだろうニコニコ
今日のツイッターで
「旬はどこにいったのだろうか?」
「本当に旬を感じませんね。
ゴーヤが夏より冬の方が安かったり
理解しがたい現象もスーパーでの買い物の際感じます。
ただ栄養価は全く変わってくるので
伝えるべき大切な伝統だと思います」
無意識の翻訳をしてみましたダウン
こどもがうつ病になったり
大人が発達障害になったり
精神障害には旬がなくなりました。
理解しがたい
診断を精神科クリニックで
見聞きする今日この頃です。
診断名なんてどうでも
よさそうなものですが
薬の効果が全く変わってくるので
(上原美優さんの自殺に
 明らかなように
 うつ病の薬を
 PTSDに使うと
 危険ですドクロ
伝統的教科書的な常識は大事ですひらめき電球
PTSDだったら
子どもから老人まで
時に動物でも
植物でも
 ―有情
  こころあるものすべてに
きっかけさえ整えば
発症しますし
きっかけを破壊すれば
予防できます。
旬はありませんニコニコ

55歳のPTSD解離「唾くれ」おじさん逮捕

「小さい女の子が
唾液を出す姿に興奮した。
17年間で4000人くらいに声をかけ
500人からつばを取った」
無職男性(55)は
研究のためだと言って
 ―確かに
  ストレスが計れますから
  血液の代わりに
  採取する研究者がいます。
  共著の本に写真あるけど
  UPできません。
様子を
ビデオカメラで撮影した疑いで
逮捕されました。
気味悪いですが
 ―事件を知った女児の
 こころのケアが必要でしょう。
フロイトが生きてたら
インタビューしたいところです。
ま、PTSDでいいですが叫び

二十歳のPTSD解離高校生警官に突進

交通取り締まり中の
警察官に
故意に
ミニバイクを衝突させ
けがを負わせたようです。
 ―PTSDの時代
 おまわりさんも命がけです。
「取り締まりから逃げようと思って
加速させた」
逃げることしか
考えてなかったのです。
普通はできません。
解離してしまうんですよね。
ストレスがかかると
飲まなくても
前後不覚になる
気質です。

石原伸晃幹事長ストレスで解離し「集団ヒステリー」と失言(祝)

イタリアで
反原発派が勝利したことについて
「あれだけ大きな事故があったので  ←フクシマのこと
集団ヒステリー状態になるのは
心情的には分かる
クラッカー
 ―なんかミョーな発言ですね。
 解離してますね。
「(基幹エネルギーは)
『こっちだ、あっちだ』と
簡単に替えられるような問題ではない」とクラッカー
指摘したそうです。
 ―場当たり的な行動を
 指してますね。
 これはPTSD解離行動です。
こころのなかに
抑圧していた
集団ヒステリーという言葉を
追い詰められたストレスで

ぽろりとこぼしてしまったあせる
 ―言ってはいけないことですが
 時代は集団ヒステリー
 (PTSD解離の時代)
聴いてた人たちも
『ヒステリーなんて
言っちゃダメじゃないの!』と
慌ててあせる
ドイツやイタリアの
方向性は正しいと思います。
ヒステリー反応ではありません。
問題は
日本にPTSDが多く
それを隠しているという事実です。
 ―原発とパラレルな
 問題です合格