投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

「フクシマのアイナメから基準値の7千倍の放射性物質」PTSD予防のために黙殺してうつ病になる?

第一原発に隣接する
港で
採取された
アイナメから
これまでの調査で最も高い
国の基準値の
7千倍を超える
放射性物質が
検出されたそうです。
除染は
無理だとわかっての
パフォーマンスというのが
バレてきてるわけですから
そりゃそうでしょうね。
東電は
汚染された魚が
港の外に出ないよう
網やフェンスで囲い
駆除を続けているそうですが
できますかね。
これも
PTSDを増やしたり
悪化させたりする情報だから
言わない方がいいって
考える人が
病院関係者にも
多いってこと
なんでしょうね。
 ―PTSD予防の考え方とは
 (こころのケア)
 異質のものです。
隠したって
薄々聞こえてくるわけで
そのほうが
発症リスクが高く
複雑化するのは
ちょっと考えたら
わかりますよね。
でも
そういうのは
うつ病とか
発達障害と
診断されるのでしょうね。

PTSD否認ゲートキーパー作戦の次はがんもどきの早期発見早期殺害

内閣府が行った
がん対策に関する
世論調査で
政府に力を入れてほしいこととして
70%近い人が
がんの早期発見を挙げ
厚生労働省は
がん検診を受けやすい
環境を整備し
受診率を高めたいとしています。
ホントかなぁ?
子宮頸がん予防ワクチン
啓蒙活動の
失態に慌てて
 ―失神したり
 発達障害のような
 後遺症が残ったり…汗
いい加減なこと
でっち上げてないかなぁ。
それとも
PTSD否認の
国民の認知のゆがみが
ここまで進行したのかな?
PTSDは
こころの進行がんですね。 ←ウソ
PTSD予防教育で
がん発症リスクも
下がります。
 ―ストレス性心身症が多いですから。
「放射能がどうした!
 気の持ちようだ!」と
 浴び続けている人は
 器質性で
 ストレス性も加味されてます。
 (大分狂ってます)
PTSD否認のツケは
大きいです。

精神病のエビデンスは不要だがトラウマが明らかにならねばPTSDではない

しばらくは
ちひろさん転がして
遊べますニコニコ
事例をもとに
勉強するのは
臨床心理学的です。
プライバシーの問題で
なかなかできないけど
自分から飛び込んできたから
よいでしょう。
相手にしないと
ご立腹だったしニコニコ
おかげで
★精神病でっちあげの
気楽さと
 ―何でもかんでも
 生まれつき
★PTSD否認のキツさが
 ―何が何でも
 みとめてやるか!

浮き彫りにされました。
なるほどね。
PTSD特有の
認知の歪みって
やつですかね。
薬剤師になろうかっていうくらい
頭脳明晰なのに
こういうことが
わからないのは
発達の凹凸
それとも
注意欠陥性多動性障害?
攻撃性の強い
文章は
人格障害的でもありますね。
世間の人は
ちひろさんのトラウマを知らないから
PTSDじゃないでしょ?って
言うのかな?

名門神戸高でもPTSD解離教諭(57)が麻薬入り紅茶で元教え子に準強制わいせつ

2月15日の午後
教科準備室で
大学受験を控えた
20代の卒業生の女性に
勉強を教えた際
意識がもうろうとした状態にして
体を触るなど
わいせつな行為をした疑いです。
女性は
「先生が出した紅茶を飲んだら
意識が薄れた」と
話しているそうです。
 ―成分を捜査中
 睡眠薬かな?
校長は
「視聴覚教育・情報教育功労者」として
文部科学大臣の表彰を
受けたような先生で
「熱心でまじめ。
悪い評判は聞かなかった。
在校生たちも
よく質問に行っていたと聞いている」
頭を抱えて
おられます。
先生が学校で
生徒にわいせつとくれば
もうこれ以上はないと思ったけど
受験シーズンを狙って
来るとは
 ―否認されると暴れる
 集合的無意識のクセ
さすがに
PTSDの解離です。
未治療PTSDと薬物のセットは
実に危険です。
薬学部の常識に
してほしいですね。

薬害離脱ホリスティックPTSD治療始めたらちひろさんに会う共時性

ちひろさんは
トンズラ走る人
私が病気だから
 ―人のことを病気扱いするなと言いながら 
 こういうこと言うのは
 はにわくんの
 人の画像をプロフィールに使いながら
 私にそれをコピーするなと言ってくるのと
 
 型が似ている。
仕方ないという
理屈で正当化して。
 ―【合理化】という
 無意識の防衛機制
 しかし
 ごまかしたということは
 無意識がよく覚えていますから
 あとで襲撃され
 苦しむだけです。 
しかし
私の方でも
相手が消えたら消えたで
妄想癖がムクムク台風
薬剤師のことを
ちょっと書きます。
薬害離脱の人たちに会うようになり
 ―世の中は縁起してますね。
 ちひろ現象は共時性かもひらめき電球
 
 つまりは集合的無意識に踊らされる
 未治療PTSD患者さん
 (診断されたらしい)
 病院の治療は
 たましいへの暴行であって
 治療ではないので
なぜ薬剤師は
止めてくれなかったのか
…」という
怒りの声もよく聴きます。
こころある人なら
別に移るのでしょうね。
でも
それじゃ
精神科が成り立たないから
おかしな理論で
洗脳された薬剤師も必要です。
こころに問題を抱えた
理系の若者は
ツボさえ押さえれば
イチコロだというのは
 ―すぐ過激に暴走するから
 広告塔にも
 鉄砲玉にも仕立てあげられる。
オウム事件で
集合的無意識が発見した
テクニックでしたね。
$翠雨PTSD研究所
私にも
感染させようとしたようですが
 ―ブログ閉鎖を望むとは
  何様?
文系で
頭の回転も遅いので
同じ計略には
かからないのです。
 ―ツボが違う。
オウムの残党のような
余生を送るのは辛いと思いますから
 ―次世代に負の連鎖
なるべくお早い改宗をお勧めします。
残念でしたニコニコ

PTSD否認の認知行動療法しかない日本で陳くんはキレさせられた

突然ナマハゲのように
変貌して
殺人鬼になったのは
礼儀正しく
真面目でおとなしい
陳くん(30)
日本で技術を学び
中国で活かそうと
奥さんやお子さんと離れて
過酷な環境で
頑張っていました。
怒ったりしたこともなければ
不満なども
口にした事がないそうです。
仕事が遅いという
話もありましたが
軽傷を負わされた
従業員女性も
「やるべきことは
ちゃんとやっていた」と
かばいます。
それが
直前の
 ―事件は14日
12日と13日に
機嫌よく笑っていたそうです。
 ―普段はあまり笑わない。
ここから
キレ始めたようです。
 ―解離
PTSDというものが
否認され
表面的に
元気がないとうつ病
勉強ができないと発達障害
落ち着きがないとADHDという
風潮で
治療法も
認知行動療法という風潮だから
 ―「お金もらって仕事しないのおかしいでしょ?」と
 認知の歪み(?)を
 論理的に追い詰めながら
 だんだんできるように条件づけて
 治す方法
 理屈上はできそうですが…汗
社長さんも
仕事が遅いといつも
叱るばかり
 ―なぜできないのかは不問
体調不良で仕事を休んだ
 ―この環境なら
 体調不良にもなるでしょう。
陳くんを叱責
 ―陳くんは馬車馬じゃない!
陳くんは
追い込まれたのです。
誰が悪いのでしょうか。
陳くんは
先天的な精神病だったのでしょうか?

村上春樹の新しい小説とPTSDの接点

4月12日発売だから
もちろん読んでないです。
 ―読む予定もないですが。
主人公は
多崎つくる
これは
このブログの読者なら
 ―ちひろさんでは無理かな。
 
説明が要らないかもしれない
面白い名前ですね。
解離して
あちこちに触覚を延ばす
軟体動物みたいな
イメージです。
彼は
「色彩をもたない」そうです。
 ―カオナシみたいでもある?
どういう次元での話かは
知りませんが
ストラテラを飲んで
平板化したような
感情でしょうか。
離人的です。
 ―内部では
 実感がなくて苦しいんですよね。
しかし
「彼の巡礼の年」が
テーマのようですから
ジェットコースターに乗ったような
たましいを忘れた時代から
 ―彼の小説はこう比喩されるそうです。
こころのふるさとに
戻るのかな?
どちらにしても
解離が入口です。
 ―解離にも
 陰陽あり
 昇華や治癒の際にも
 解離があるから
 修行では感情のコントロールをする。
創造的退行で
再生するしかない国ですから
 ―精神分析
流行作家が
そういうのを
先取りして
提供している可能性は
大ですね。
PTSD否認の
お祭り騒ぎはもうたくさん!
今年が
「色彩を持たない田崎つくると、
彼の巡礼の年」に
なりますようにキラキラ

カキ打ち中国人が暴れる前日に日清製粉副社長胃がんで死去PTSD解離の共時性

さっきの記事は
中国人たちが
小麦
麺を作って食べていたという
ニュースを聞いて
触発されて
書いたものですが
がんで治療中の
日清の副社長が
前日に亡くなっていたようです。
お名前も
高さん
 ―太秦
皇室を連想させる
お名前ですね。
美智子さまは
 ―結婚前に
 粉屋と反対された。
声が出なくなり
回復されましたが
 ―あることないこと
 書かれてショックを受けられた。
公務ができない雅子さまは
回復されません。
こころの傷の大きさの違いや
精神科のあり方の違いによるものでしょう。
 ―美智子さまだって
 新薬を与えられていたら…と思うと
 ぞっとします。
犠牲者の一人は
橋下政子さんでしたしね。
 ―詳細は昨日書いた。
なにかと
共時性を感じる事件です。
それに
気がつかないと
どんどん派手に暴れるのが
集合的無意識のクセです。
 ―特に
 日本の神は荒ぶる神
 鎮魂にはPTSD予防です。
$翠雨PTSD研究所コクリコ坂からのレクイエム

広島カキ打ち中国人は知っているナマハゲPTSD解離メカニズム

中国人男性(30)が
社長と従業員女性を
殺害した事件ですが
刃物や
スコップ
クワ
鋭利なカキ打ちなど
手当たり次第に
使って
暴れたようです。
 ―キレて
 場当たり行動するのは
 PTSDの解離ですね。
$翠雨PTSD研究所
まるで
ナマハゲです。
外国人に頼っている
カキ打ち現場は
過酷で
 ―海から大量に引き上げるのは
 重労働
 腰が痛く
 手に傷が絶えない。
寮に帰れば
とにかく寝たくなるほどだそうです。
食事は
疲れて
 ―まかないなどないんですね。
小麦粉で作る麺の
2食くらい。
 ―日本人ならコンビニ行きでしょうが
 節約しなくちゃいけませんし
 食の常識が
 少しきちんとしてますね。
体調不良にもなると
いうものです。
夕方回復して
出てゆこうとしたら
叱られ
 ―新型うつ病みたいだから?
 雅子さまでもバッシングされますからね。
キレてしまったようです。
ある中国人は
自分は
会社に仲間がいるから
耐えられているけど
彼はたったひとりの
中国人で
孤独だったのではないかと
語っています。
過酷で辛い
限界状況では
傾聴があるかないかが
大きな分かれ目になるという
人間としての
常識を
日本人は
否認しています。
日本でも
昔は
ナマハゲの文化があり
PTSD予防教育していたのですがね。
思い出させるために
彼は
ナマハゲを
演じさせられたのではないでしょうか。
 ―させられ体験ですが
 統合失調症ではありません。
被害者であり加害者です。
 ―そこはドラキュラ
認知行動療法流行りで
意識しかない
心理学では
解けないメカニズムですがね。

認知症の精神科離れ・DSMからPTSDと文学の時代へ

ニュースでは
「認知症が増えるぞー」と
取らぬ狸の胸算用をしていたはずですが
$翠雨PTSD研究所
国際社会から
ストップが
かかっています。
 ―国際基準に動じるような
 日本精神医学ではないでしょうが…あせる
朝日新聞も
1972年ベストセラーの
『恍惚の人』のような
 ―有吉佐和子さん
タイプの
老人の扱いに
世間が戸惑い
結果的に
精神科しか
引き取り手がなかったから
痴呆症として
治療するようになり
 ―脳内暴行で黙らせる。
2004年に
認知症と改称されたと
書いています。
恍惚の人と言っていた時代が
懐かしいです。
 ―現象学的にとらえようと
 していました。
 今は専門家が宣う
 間違った知識のみを信仰
 それぞれが
 自分の感覚で
 問題をつかもうとしない。
DSMで分類するようになって
 ―薬屋のカタログブックだから
 病気の数もでっちあげ
 何でも薬でしか治らない病気に
 見せかける。
離人症
解離性障害
PTSD
境界性人格障害
なんかバラバラに
知識として
頭に詰め込む人ばかりになりました。
離人症はね、
サルトルの
『嘔吐』や
ブランケンブルグの
『自明性の喪失』
フーケーの
『ウンディーネ』くらいを
読んで
実際の患者さんにあたり
全体像がつかめる
ものなのです。
そしたら
PTSDだとわかるのです。
 ―人格障害的だし
 統合失調的な人もいるし
 解離するし
 それが摂食障害や
 アルコール依存症の併発につながる
 可能性もある。
 何かのきっかけで 
 犯罪者になる人もいれば
 真面目に暮らしている人もいる。
身近に患者さんがいたから
薬剤師になって
その問題に取り組もうなんて
もうそういう時代じゃないのですよ。
ちひろさん!