PTSDをきちんと
理解できないように
手懐ければ
―PTSDを否認する。
別な病気だと思い込ませる
あるいは
PTSDなどないと言わせる。
操作しやすくなります。
病院のデータは
疑う余地もない
科学的で
最先端の知識と
勘違いしてくれます。
がんや高血圧
コレステロール
メタボの基準が
デタラメだそうです。
誰にでも起こる
うつ状態を
うつ病という
不治の病にでっち上げた
やり口をそのまま
あちこちに応用した
だけですね。
発達障害もそうです。
子どもを発達障害あつかいしてたら
自分もがん患者になったりします。
―それでも気がつかないで
前向きに頑張る人は
賢いのか?
よい母親なのか?

投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
盗撮しても裁判官のまま 弾劾裁判もPTSD解離犯罪ばかり
大阪地裁の
判事補(28)は
昨年8月末に
電車内で
盗撮し
現行犯逮捕されました。
略式起訴され
50万円の罰金を払った後は
自宅待機中で
最高裁から
毎月振り込まれる
給与は
自主返納させられて
いるそうです。
裁判官は
民意に合わない判決も
書かねばなりませんから
―集合的無意識は
PTSD解離化すると
暴徒化し
怖いですからね。
手厚い身分保障が
必要だったのですが
平成に入ってから
弾劾裁判の対象になったのは
児童買春とか
ストーカーとか
ばかりだそうで
―PTSDの解離行動
最高裁も
「ストレスは
言い訳にならない。
再発防止と言っても
どんな対策をとればよいのか…」
頭を抱えているそうです。
どことも一緒ですね。
PTSD予防学習をしましょう。
大阪環状線でPTSD解離自殺男性7千人の足止める
久々に朝刊のニュースに
出ていました。
午後10時半から
1時間半運休だったそうです。
帰宅難民大量発生で
大変でしたね。
桜宮駅と京橋駅のあいだとは
―体罰自殺の桜宮高校
象徴的でもあります。
自殺者は
考えていないようで
あれこれ相当考えていると
思います。
―陰陽の病
零戦のようにパワフルで
零戦のように虚しいとも
言えますね。
運転手は
線路に入る男性を
見たそうです。
PTSD予防が必要ですね。
おそらく
日本人が
この現象を理解するまで
続くのでしょう。
借金と生活苦ストレスで公然わいせつ700件のPTSD解離男(49)
大阪の大工です。
ストレスが原因だと
証言しています。
被害者は
付近の小学校や中学校に通う
女児です。
日常で
こんなのとばったり出会ったら
PTSD発症リスク高まりますよ。
危険過ぎます。
付近で
発達障害の疑いを
かけられ
精神科に送られた子がいたら
まず救済しましょう。
日本中どこでも
そういう可能性はあるという
発想が
子どもを救います。
元カノを巨大トイレで溺死させたPTSD解離男(44)に懲役17年確定
2009年に
28歳の女性が
汚水層に落とされました。
あまりにひどい話なので
裁判官がショックを受けてしまい
情報も相当制限されながら
裁判が進みました。
―そのまま見たら
PTSDになるからでしょう。
解離人格は
アブナイです。
放置したら
PTSDの負の連鎖を生みます。
予防教育をするしかありません。
関電でPTSD解離性操作ミス
昨日
大飯原発3号機が
1分間停止しました。
訓練中で
説明しているうちに
誤ってスイッチに触れたそうです。
何のための訓練か
わからないようなことが
世の中には多いですね。
臨床心理士の訓練なんか
アブナイです。
学問に罪はありませんが
走り回る子どもを見たら
「多動?」
訓練中の学生の暴走が
案外怖いです。
さすが大阪イライラしてレジ壊すPTSD解離市職員(45)
コンビニで
たばこを買うのに
液晶画面で
年齢確認ボタンを押すように言われ
―見たらわかりますが
そこは手続きが必要なことくらい
市職員ならわかりますね。
憤慨し
画面を壊したそうです。
ニコチン依存症も
ここまでくると
病気です。
個人の自由を超えてます。
国会事故調にPTSD解離性虚偽報告の東電嘘つき体質
原子炉が入る
建物内部には
光が差し
証明も使えたのに
「真っ暗です」と
報告したので
国会事故調査委員会は
調査をあきらめ
解散しています。
最近になって
バレたので
東電は
誤りを認めましたが
「何らかの意図を持って
虚偽の報告をしたわけではない」と
話しているそうです。
この認知の歪みは
重篤なPTSD解離人格級ですね。
嘘つきは
病気です。
ナンパの指南書発行のPTSD解離教諭(31)懲戒処分で自首退職
勤務する学校の備品で
作製
インターネットを通じ
1冊3万円で
販売したそうです。
末期症状ですね。
PTSD否認向精神薬治験の結果は恣意的なもの
さっきの記事の続きですが
まあ
敵もさるもの
そんなに
律儀には考えてないでしょうね。
治験の数ヶ月のあいだに
結果が出たら
それでいいわけで
―効果アリ
あとは
自殺しようが
犯罪者になろうが
内蔵がボロボロになろうが
そんなの関係なかったですね。
私も治験に参加したから
わかるんですが
心理検査と言っても
人間関係を基本に
―傾聴に近い
しないと
精神科の患者さんだし
治験そのものが維持できないんですよ。
― 精神科医も
一緒にしたけど
その患者さんはみな脱落した。
傾聴してるうちは
調子いいですよね。
薬の効果じゃないんですよ。