投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

いじめ防止対策基本法とPTSD予防のための心のノート復活

安倍政権になり
教育も変わるようですが
「いじめ防止対策基本法」が
できるようです。
自殺対策基本法のように
ならなければいいですね。
一応
加害生徒への
「毅然たる指導」とされて
いますし
 ―桜宮高校では
 体罰教師と学校の伝統に
 毅然たる指導が始まっています。
 法律は
 いつの時代も
 後手後手です。
民主党政権が
配布をやめた
「心のノート」の
 ―内容を問題視する声があったような…。
再配布を決めたようです。
PTSD教育の第一歩ですが
『修身』みたいには
ならないことを祈ります。

京都では中3のPTSD解離性タバコ強盗が逮捕される

タバコが欲しかったのでしょうが
 ―依存症ですね。
たばこ店の
店主(84)に
エアガンを突きつけるのは
常軌を逸してますね。
たばこ店は
PTSDの時代的悪化を
掴んでいるかもしれませんね。
基地外米兵と同じで
禁止すればよいというものでは
ないですね。
二元論的な
行動療法では
ダメだということです。
学校で
時間をかけて
PTSD予防教育をすべきです。
 

桜宮高校伝統型PTSD負の連鎖を断つためにこころのケア大荒れ中

暴力は悪いものだし
 ―PTSDの温床
人類は非暴力の
高い高いハードルを
超えていかねばならないのですが
 ―でないと
 生き延びることができない。
柔道という
日本的な
二元論を超えた
哲学をもっているはずの
場所で
混乱が起きています。
この国の
心理的根本的な問題に
メスが入ったという
証でしょう。
橋下市長には
問題もありますが
 ―がれき運搬とか
この問題については
いてくれてよかったなぁと
思います。
矢面に立ち続け
一歩も譲らない
胆力は凄いと思います。
朝日新聞も
生徒の心の傷のケアとか
自殺の連鎖の恐れとか
大きく取り上げています。
 ―なんか使い方が
 いやーな感じですがひらめき電球 
スポーツ一筋で頑張っている
生徒らは確かに
不安定になるでしょうが
向精神薬の断薬と一緒で
 ―事故みたいなものです。
 理不尽さに怒りも出ます。
一時的なものです。
未来予想図が描けない不安や
変わることへの畏れから
攻撃的に転じていると捉え

 ―気力や体力が強い子達ですから。
【傾聴】することが    
大事だと思います。
 ―言いなりにはなりません。
 カウンセリングマインド的な
 生易しいものではなく
 格闘ですね。
入試がなくなる
2科を受けようとしていた
200人くらいのために
府は
他の高校で
体育科の定員増員を考え
始めています。
二元論を超えた
方法で
本質をそらさず対応するのが
大人の役割でしょう。
大阪はがんばっていますね。

鉄棒で女子中学生殴ったPTSD解離柔道部も提訴され出した

私立藤村女子
中学・高等学校
(東京都武蔵野市)の
柔道部教諭が
指導と称して
 ―公式があります。
 教育と称して
 治療と称して
 躾と称して
 暴力を正当化するのは
 PTSD解離人格です。
怒鳴り
 ―漢字で書くと
 【解離】してるのがわかりますね。
 怒りに任せて
 ドラゴンにでも
 変身した感じです。
背中を鉄棒で数回殴り
ほおを平手打ちしたりし
鼓膜が破れたり
鎖骨が折れたりする重傷を
負わせ
 ―柔道では
 避けられない怪我ですが
 そういうのではないですね。
指導の改善を求められた学校も
それを拒否したので
元生徒の親が
双方を
相手取り
495万円の損害賠償を求める
訴訟を起こしたそうです。
 ―PTSD予防料が入ってないよひらめき電球
柔道部には
妙な伝統があるようですね。
集合的無意識にある     ←ユング
悪しき常識です。
もはやそれは
DVですね。
桜宮高校の生徒が自殺して
見えて来たことです。
要するに
見えないのです。

広島猫惨殺犯はPTSDとみな気づいているが不徹底

広島ネコ虐殺事件で住民が中傷合戦「あの家に引きこもりいる」
 広島県・呉市で昨年から計15件に及ぶネコの虐殺事件が発生している。中には農家の畑で頭部だけの死骸が……….≪続きを読む≫

ひきこもりや
暴力などで
イメージされる
PTSDとの関係は
みんな気づいているようですね。
しかし
一見普通に見えて
社会生活を送っているけど
解離して
トンデモないことをするタイプが
いることは
見過ごしてますね。
新聞を読めば
エリートでも
警察官でも
各種センセイでも
解離事件を起こしてますし
神戸の酒鬼薔薇事件も
普通の子に見えたのでは
なかったかな。
PTSDについて
みんなで学び直すことも
こころのケアになると思います。

母子並行面接は今ではPTSD否認精神科で

子どもの
心理療法は
母子並行面接が
普通でした。
 ―母親にも子どもにも
 別の治療者が付き
 別室で傾聴する。
 二人の治療者が
 話し合って
 治療が進む。
今は
母子とも
別々ではありますが
精神科に通院している
ケースが増えてますね。
 ―心理士は
 精神科を勧める
 ケースワーカーと堕してます。
そういう場合の
子どもへの処方は
やはり凄いです。
家族という
人間関係は
最大の環境ですからね。
そりゃそうでしょう。
愛子さまもちょっと
そういうところがあったかな。
でも回復したのですから
諦めてはいけません。

お薬依存症とDVで完成するPTSD信仰社会

体内は薬漬け
翠雨PTSD研究所
 ―このレヴェルだと
 発達障害って言っても
 いいような気がする。
外界では
非暴力主義なんてどこへやら
翠雨PTSD研究所
 ―なんちゃって哲学が好きな
 人たちだから…。
心身ともに
依存症
悪しき信仰に
汚染されてますね。
オウムと
どこが違うの?

PTSD否認こども心身医療研究所の置き土産と闘う高校生

中学生の不登校に
いきなりパキシル
一年後には
マイスリーとストラテラを処方
進学にまで
首突っ込む。
 ―学校の指導や
 本人の意思は無視させる
 院長
 精神科医ってそこまで
 偉いの?
進学したものの
不登校になったら
デイケアへ誘う。
 ―有料らしい。
 転ばせるための
 進学指導だったのかと
 勘ぐりたくもなる。
こども心身医療研究所って
看板だけど
どんな研究所?
通院とデイケアをやめても
「自分の心身は
大丈夫か…」と
本人は不安を漏らし
母親は
「本当のことを知ったら
絶望してしまうかも…」と
心配しています。
酷いことしますね。

黒田勇樹・中村瑠衣夫妻はDVなのかPTSD解離性でっちあげDVなのか

夫は
弁護士の指示で
メディア対応をせず
調停にのぞむという
取り決めがあったので
沈黙を守ってきたのに
妻が
取り決めを破って
マスコミに発言していたことに憤慨
 ―ツィッターについては
 売名行為?とも
 言われている。
 ワインボトルで殴られた
 写真なんてのは
 それで殺害された人もいるから
 (セレブDV事件)
 効果的ですね。
 そこができすぎと疑われたか…。
「妻と息子を守るため
この半年間クチを閉ざしてきましたが
さすがに
この
『いともたやすく行われる
えげつない行為』に対して
クチを閉ざしているわけにはいられません」と
胸中を明かしました。
調停とマスコミ両方で
争う覚悟だそうです。
少なくとも
どちらかが必ず
イメージダウンで
失脚しますね。
今は
DV問題が何ら解決しないまま
混乱しています。
DVなのか
でっちあげDVなのかという
問題もあるようですが
さすが芸能人
時代の争点を読んで
提示します。
世間は
そこで
学習するわけです。
学会なんかでは
何にも議論されませんから。
発達障害薬漬け関連で
稼ぎ時
目立ちどき
 ―研究費取らなきゃいけないし。
 
 薬屋さんがバックにある
 病院業界にも
 気に入られたいし!
できもしない論争に
関わって
評価を落としたくないんでしょうね。
落ちてるんですがね!

埼玉で駅ホームからPTSD解離転落し重体の男女大学二年生

トラブルになり
もめた末に
転落したようですが
2人は
以前
交際していたそうです。
自殺するつもりはなかったと
思いますが
自殺行為ですね。
カタがついていない
トラウマティックな
記憶があったので
無意識的行動で
見境が
なくなってしまったのでしょう。
危険な若者が
増えています。
大学では
発達障害扱いかな?