「友達になろう」と
誘い
性的暴行を
加え
合意があったと
否認しています。
国民を守る立場にあるのに
傷つけています。
沖縄の米兵の真似して
どうするんですかね。
―被災地で
トモダチ支援かなんか
ありましたね。
良いも悪いも
一即多になったのでしょう。
香山リカと私の区別が
つかない人もいるくらいで
自衛隊では
PTSDを教えないと
いけません。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
PTSDを発達障害にしたら職場でも嫌われる

昔から
自閉症研究してる人ですね。
―その頃も
「もう自閉症はいない」と ☚一時の流行
言われていた。
便乗犯ではないけど
そろそろ
やめないとね。

京大こころの未来研究センターも
宣言したよ。
精神科に通っている人たちと
―薬を飲んでいる。
話し出して
わかったのは
「彼氏が
知的障害で…」
みたいな人の多さです。
支援学校卒業しても
普通の職場は
そういう人使いたがらない
そうですよ。
聞いてたら
親が離婚してたり
PTSDであるのが
すぐわかります。

―両親が離婚し
母親不在の寂しさで
頭がカタク
心身症の主人公
要するにPTSD
知的障害もあり
(イタリア語は読めるけど)
社会性障害もある。
PTSDを知的障害と誤診された
胡散臭さが
世間に認められるはずがないです。
キャンペーン同様
幻想です。
立てこもり事件の背景にも戦争PTSD

こんなこと
言ってましたが
コメントで教えていただいたように
背景が深い事件でした。
―普通の症例も
そうなのかもしれません。

朝日新聞でも
おじいさんの
戦争体験をきちんと聞き
考える
おとなしく
まじめな子だったことが
強調されています。
―担任の先生は
信じられないと言います。
農業に興味をもち
―朝日新聞の連載小説も
似た話です。
傷を負うと
土を触り
植物を育てようとするのかも
しれません。
どこか
宮沢賢治風です。
―誰が政権をとっても
アメリカに操られているという
怒りもわかります。
中央に行くと
みんな言うことが
変質しますよね。
おじいさんの話に
被曝したのでしょうね。
―二次受傷でしょう。
専門家でも
おかしくなります。
それで発達障害誤診とか
異常行動する。
こころに孤独を抱えると
クラスメイトとは
話が合いません。
ポニョだったのですね。
―如人千尺懸崖上樹は
禅の公案
今は子どもも
それに直面させられる。
PTSDは哲学的問題

―戦後の混乱期には
いろいろありました。
それが1963年にも
普通に影響し
ドラマになってます。
戦争はまだ終わっていないと
いうことです。
ジブリは凄いですね。
更生保護施設を出ても豊川市立てこもり犯になったPTSD解離人生
無職の容疑者(32)は
10代で
非行に走り
家族に
見捨てられ
そのうち
窃盗や詐欺事件を起こして
服役
出所後
更生保護施設で過ごしていたようです。
まじめで
繊細な面があり
落ち込むと
食事をとらず
風呂にも入らないなど
内向的に
自分を追い込む
ところがあるようです。
それが
自暴自棄になったら
いきなり
外に爆発するのが
極端ですね。

非行少年のとき
PTSDとして
治療されてたら
よかったのです。
―粘土で
なにか作ったりしながらね。
攻撃性が
抑圧されずに
中和されながら
昇華されます。

こじれると
自分がかわいそうになって
―そこは気の毒です。
そればかりが
意識を支配するようになり
認知のゆがみが
ひどくなり
―私と香山リカが一緒だって
絶句です。
毎日毎日
一生懸命説明してるのにね。
暴発してしまうようです。
義務教育のうちに
PTSD予防教育が
あればいいと思います。
朝日新聞『聖痕』124話 PTSDのタネ 出生の秘密
主人公は
子どもの頃
PTSD解離人格犯に
男根切除されたので
自分の子どもは
望めない。
しかし
ちょうど母親が妊娠し
戸惑っていたので
説得し
妻が産んだことにして
―子どもの時の
痛ましい事件は
家族しか知らない。
育てることにした。
まあるく収まったように
見えますが
問題は
弟です。
美貌の上に
事件のことがあって
みんなが兄を大事にするから
相当ひねくれた部分があり
―PTSD
いつ秘密に気づいて
ばらすことで
鬱憤を晴らそうとするか
わかりません。
阿闍世王の物語の
デイバダッタみたいな
危険人物です。

『コクリコ坂から』でも
出生の秘密で
ヒロインが
PTSDになりかかりましたし
『冬のソナタ』も
出生の秘密を知る
恐怖心から
主人公は
記憶喪失になり
解離性遁走して
アメリカに行ってしまいました。
仏教の
父母未生以前の面目は
普遍的
PTSD的問題です。
この赤ん坊は
それといつか
出会い
苦しみ
克服するのでしょう。
柔道金メダリスト内柴正人被告のPTSD解離性的暴行裁判
大学の
女子柔道部の
合宿先で
酒に酔った
10歳代の女性部員に
性的暴行を加えた罪に
問われています。
同僚のコーチが出廷
「女性の方から
性的な行為をしてきた」とする
内柴被告の主張を否定
「ウソをついてでも
かばってほしかった」などと
メールが送られてきたと
証言しました。
学生に
飲酒しないように
諭したり
介抱したりすべき立場で
デタラメにも
ほどがありますね。

被害者は
うそをつかれると
何重にも傷つきます。
酒に酔って
自分の意志なのか
相手の意志なのか
自分のものなのか
他人のものなのか
わからなくなるのは
病的ですね。
自分のことしか
考えてないですしね。
たいてい
無自覚であるのが
厄介です。
高嶋政伸(46)さんでっちあげDVまでするPTSD解離妻と離婚成立
東京家裁への
訴えを
取り下げ
美元側も
これに同意したので
離婚訴訟は
終了し
訴えそのものが
“なかったこと”に
なったそうです。
でっちあげDV音声を
証拠に出したり
―DV問題は
複雑怪奇です。
女性がPTSD解離人格だと
モンスター役を
演じますからね。
俳優さんを相手にね
二人共
精神科で
服薬を勧められたり
―結婚しなかったら
精神科には行かなかったのにね。
時代を映す
裁判劇が
終わりました。
道交法改定前に 危険暴走運転はてんかんよりPTSD
あちこちで
勉強会が
開かれているようです。
真面目に
投薬生活をして
10年以上発作がない
精神保健福祉士(53)は
運転能力ではなく
病名に
振り回され
そこから人権侵害が
発生していると
―てんかんの人の
生活を
無意味に監視
指摘し
運転すること自体がもつ
危険性を
もっと考えるべきだと
主張されています。
その通りですね。
大会社に遠慮して
最後の部分は【否認】し
―森元首相の ☚臨床心理士会の顧問
息子が酔って ☚PTSD
歩いて5分ほどのコンビニに
車で突っ込んだのは
象徴的事件です。
マークしやすいものを
マークして
問題を封印しようと
しています。
しかし
祇園暴走で明らかになったように
―てんかん発作が原因と
片付けられはしましたが
本当にてんかんか
どうか怪しいケースも
多いのですよね。
―真面目に服薬というのも
よいことかどうか
むつかしい問題を孕んでいます。
PTSDとしてみることは
レッテル貼りでは
ないと思いますが
―だって
こころの病は
みんなPTSDなんですから。
変な条件づけで
刷り込まれた情報があるので
―診断名は悪
しかし都合の良い時には
(生活が保証されるとか)
ありがたがる矛盾
反発に会うのです。
奈良の警察署女性職員(54)も「動転して」PTSD解離性ひき逃げ 酒井法子型
「不慣れな道で
脇見した」
「気が動転して
逃げた」
自転車に乗っていた
51歳の女性は
左足骨折の
重傷です。
酒井法子さんも
気が動転したのだと
言っていました。
この人の場合は
わりとすぐ自首したようです。
マスコミの人が
知りたがっていた
―解離したら
時空が飛ぶのを
知らないから
疑って
批判している感じでしたが
部分ですね。
ストレスの大きさと耐性の
問題の差だけでしょうね。
解離行動は
シンプルな原理でできています。
立てこもりは「目立ちたくて」ただの場当たり的PTSD解離ウンチク男

政治への不満を
述べていましたが
―ヒステリー的に
表面的に
猿真似してるだけで
内容は理解できていないのでしょう。
こういうのばっかりだから。
ただの
PTSD解離男でした。
3日前にも
ファミリーレストランで
家にいるように
くつろぎ
―食事をし
お酒を飲み
デザートも食べて
うたた寝したり
トイレが汚いと
苦情を言い
―言いがかりですね。
店員に
強制わいせつ行為をしようとし
混乱に乗じて
支払いをせず
逃げたようです。
無銭飲食は
常習で
「自暴自棄になっていた」
PTSDを放置すると
妙な行動療法的
学習が日々起こり
このような
犯罪者ができあがるのです。
でも
写真の時の
自分がこの場にいることに
意味があるというのは
そうだと思います。
―犯行はあってはならないことですが。
予備軍が
たくさんいますからね。
今一番
まじめに
考えるべき問題です。