投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

殺人予告に怯えるはるかぜちゃんにPTSD予防なしの日本・タリバーンは海老蔵事件の再来

ツイッター上で
殺害予告を受けた
人気子役の
「はるかぜちゃん」こと
春名風花(11)さんが
 ―PTSD克服の原理の詰まった名前ですね。
 春(木気)と風
警察に通報したことを
後悔し
ツイッターで
「怖くて通報したけど
後悔してます。
いつもみたいに
がまんしていればよかった」
本当に殺されそうになるまで
がまんすればよかった

「通報したら
批判されるのわかってたのにな…」と
つぶやいています。
痛々しいですね。
なにも悪くないのに
二次被害を受け
放置されてますね。
子どもらしい葛藤を
そのまま苦悩できる
はるかぜちゃんに対し
 ―この哲学的忍耐力が
 はるかぜちゃんを強くします。
「ガキがTwitterなんてやるから
こんな事になるんだよ」など
大人のなかには
酷いのがいます。
盗撮とかも同じで
そういうことをまとめて
PTSD予防教育するしか
ないでしょうね。
そして
「はるかぜちゃんをナイフで
滅多刺しにして
ドラム缶にセメント詰めて殺したい」という  
 ―さっそく尼崎連続変死に
 影響されてるのは
 ヒステリー
書き込みをするような
子どもがいることも
 ―なりすましの大人かもしれませんが。
PTSD予防教育の必要性の現れです。
退場すべきは
いじめられた側というのは
海老蔵事件に似てるし
 ―いじめの構造
 海老蔵は殺されて当然みたいな
 集団ヒステリーは
 中国の暴徒とも似てた。
出る杭を鞭打つ構造は
タリバーンと
なんら変わらない
恐ろしさです。
PTSD重傷社会です。

大阪で車椅子の女性(79)がPTSD解離自殺

午前11時ごろ
大阪府
豊中市の
阪急神戸線の
踏切(遮断機、警報機あり)で
無職女性(79)が
電動車いすに乗っていて
電車にはねられ死亡しました。
家族には
「歯医者と
買い物に行ってくる」と
言って
自宅を出たそうです。
自殺前も普通で
警報音が鳴っても
平気なくらい
解離しているようです。
薬害もあるのかも
しれないですね。
不安など消えたら
生活の質は高くなるのかもしれませんが
 ―人間的ではないですね。
死の恐怖さえ
消えるなら
それは恐ろしいことです。

『積木くずし』同じPTSD性非行でも平成版なら「殺してしまう」と成海璃子

『積木くずし 最終章』が
フジテレビ系列で
放送される予定だそうです。
非行に走る娘
安住灯役の
成海さんは
母の首を絞めるシーンは
途中でやめるところが昭和っぽい。
現代とは違いますよね
」と
怖いことを
あっさり言ってのけます。
さすが優等生
PTSDに関する
観察眼が鋭いです。
非行は
PTSDですが
 ―両親にネグレクトされてますし
 父親である作者は
 めちゃくちゃな解離人格で
 子どもが傷ついたのです。
 実名で公表したのも
 虐待です。
時代の風の影響を受けます。
今は
昔より
解離度が高いから
 ―キレ方がひどく
 見境がない。
殺人事件も
起こりやすいのです。
少年院でも
発達障害扱いで
薬物投与されたりしますしね。
街にも病院にも
麻薬が氾濫
脱法ハーブまであって
依存薬物は
シンナーだけではないのです。
PTSD予防が必要な
危険な社会です。

75歳男性のPTSD解離性暴走で一人死亡一人重体

昨日
午前10時40分ごろ
岩手県花巻市の
駐車場で
自営業男性(75)の
乗用車が
車止めを乗り越え
駐車場の通路を歩いていた
女性2人を巻き込んだまま
鉄製のフェンスを突き破り
 ―なんか万里の長城の事件と
 ダブってるのが
 不思議です。
隣接する
約5メートル下の
花巻空港敷地内に
転落
63歳の女性は死亡
61歳の女性は意識不明の重体
本人は軽傷ですが
同乗の女性(78)は重傷です。
アクセルとブレーキを踏み間違えたようです。
一番やっちゃいけないことを
するのが
解離です。
運転能力が落ちるのは
仕方がありませんが
その自覚があれば
返上するわけで
やはり現実検討能力を
解離しています。
酔っぱらいが
「ダイジョウブ!」と
言うのと
まあ同じですね。

自宅にオレオレ詐欺呼び込むPTSD解離主婦

大阪で
50代の女性が
詐欺に遭ったそうです。
ニセ息子が
電車内で
会社の小切手1千万円など
忘れたと
電話してきて
ニセ上司が
ニセ部下に
取りに行かせたそうです。
被害額は
400万円
PTSD予防が必要ですね。
そりゃショックでしょうから。
そして
これも
予防できるんですよね。

万里の長城で60代女性2人死亡のPTSD解離性自殺行為

観光地は面白くないから
秘境に行きたいという
気持ちは
わかりますが
強風と大雪で
身動きがとれなかったようです。
山歩きに熟れた人たちでも
雪の予報なら
絶対行かないそうです。
無駄に寒いだけで
何も見えないのです。
感じる…?と言えば
$翠雨PTSD研究所
この
時と記憶の
流れの中に
埋没しようとしたとしか
考えられません。
 ―文化は大陸から
 多大な影響を受けてますからね。
 孤独な人は
 ここに惹かれます。
意識していたかどうか
わかりませんが
こういう
解離性自死が
文学上では
知られています。
$翠雨PTSD研究所

尼崎連続変死事件どこを切っても金太郎飴みたいなPTSD解離人格

橋本次郎さん(54)に関しても
物置に閉じ込めて
衰弱させ
死亡すると
 ―そりゃ死亡しますよね。
 現実検討能力ゼロです。
「何とかせえ。
こんなことになって
どないするんや」と
周囲を脅し
ドラム缶詰めにして
海に遺棄させました。
激高や場当たり人格も
ここまでくると
恐ろしいですね。
マインドコントロールというものも
一般に思われているより
フツーに
簡単に起こっていると
思われます。

PTSD治療には解離ではなく「脱自と表現」

世に住む
未治療当事者には
一緒なんでしょうがね。
しかし
その意味も
含んでると思います。
自然治癒力として
脱自に向かうけど
表現することは
トラウマの再現なんですね。
治療者か
もうひとりの自分が
それを知覚できたら
好転するのでしょうね。
その当たり前のことが
今はむつかしいようです。
 ―まず治療者がいない。
 発達障害でっちあげ支援者は
 多いけどね。
翠雨PTSD研究所
翠雨PTSD研究所
最近やっと
誤診の多さを認めたんですから!
しかも
無反省!
なんと京大教授!

「いじめ相談しにくい」が本音のPTSD解離性発達障害でっちあげ社会

滋賀県教委は
小中高生を集めて
いじめについての意見を聞く
「県いじめ対策チーム委員会議」を
開いたそうです。
小学生くらいなら
両親に相談する子も
多いようですが
中高生は
「心配をかけそうで
親には相談できない」
「友達に相談しようと思っても
自分に原因があると思われそうで
打ち明けづらい」
 ―人間関係が映し出されてますね。
特に
適応が悪いと見られたら
発達障害扱いか
うつ病治療ですもんね。
本能的に
それは避けたいって
思いますよね。
聴く大人が
★真実か
★誰が悪いのか
裁判官みたいに聴くのも
良くないですね。
先ずはその子の保護で
 ―嘘でもいいんです。
 そういう嘘は病的ですから
 親にいじめられてる可能性も
 あります。
現場の客観的観察をしながら
他の被害児がないか確認ですね。
 ―応援が必要かもしれませんが
 スクールカウンセラーがいますね。
加害児にも
処罰ではなく
PTSD治療です。
 ―救済ですから
  通報する側も
 妙な罪悪感に襲われません。
PTSD予防教育で
支援の全容を
 ―手の内ではなく
 安心感を
教えたらよいと
思います。
そして実践ですね。
 ―言うだけだったら
 悲惨です叫び

がんビジネス広告塔? 笑い飯哲夫のPTSD解離性なんちゃって哲学

朝日新聞で
『余命一ヶ月の花嫁』の
書評を書いてるんですが…ダウン
カラクリが
バレてしまったので
 
 ―こころの傷を
  美談にするのは
 たくさん見てきましたが
 悲劇にして
 ビジネスに利用するなんてしょぼん
 真似して      ☚ヒステリー
 「ガンバロー!」みたいな
 ニセ患者さん
 (途中から不治の病になるけど)
 たくさん見ました。
この人に
言わせて
巻き返そうとしてるんでしょうね。
騙されやすい国民ですからね。
$翠雨PTSD研究所
問題を
すり替えてますね。
ガンビジネスは
偽善だし
ネット上の指摘で(中傷とは言わない)
窮地に追い込まれてます。
こんなことして
ただで済むはずがないですよ。
昔なら神さまがみてると言うのでしょうが
無意識が記憶してます。
子孫が
サバイバーズギルトで
PTSDになるでしょう。
 ―そういうタイプのPTSDも
 多いです。
『えてこでもわかる
笑い飯哲夫
般若心経』を書いたそうですが
「えてこにわかる―」の
間違いでしょうね。
こういうことやりだしたら
芸人御終いですね。
一番やっちゃいけないことを
しながら
哲学を語るのが
PTSDの解離です。
処置なしです。