STAP騒動不正認定で窮地の小保方さんPTSD予防中

新たに2つの図表の捏造を認定された
小保方晴子
元理化学研究所研究員(31)は
理研に対して
不服申し立てをしなかったので
昨年3月に認定された
別の2件の
捏造・改ざんと合わせて
計4件の不正が確定し
理研は
懲戒手続きを再開するそうです。
平成のメスメルになるかな。
 ―PTSD性心身症をどんどん治療し
  時の人となったが
  科学アカデミーに睨まれ
  (科学的に証明できないと断罪)
  いかさま師扱いされ
  不遇の人生となった。
メスメルの治療は中途半端なものではあったが
 ―ヒステリー患者だから
 極度の暗示にかかり
  一時的に治ったように見える。
 熱狂的ファンの1人
 マリー・アントワネットの
 依存症も完治しなかった。
「催眠」「ラポール」等
臨床心理学の基礎は
この騒動から派生したのです。
 ―ヒステリー患者は
  治療者に依存してしまい
 (カリスマ性に酔って
 解離し続けたい願望が満たされる)
  治らなくなるから
  そうならない方法がいろいろと
  考案された。

病院は

疲れたでしょうと
薬を出すのではなく
 ―増やすのではなく?
きちんと
PTSD予防
(こころのケア)しないと
ダメですね。

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