大阪で殺人事件が起きましたが
中国が日本に行かないようにと勧告するほど
ちょっとややこしい話のようではありますが
中国人が殺人犯して大迷惑してるのに
何故中国大使館が日本の治安悪化を理由に
中国人の訪日改めて自粛要請しているのかわからないとうちの息子の学校でも話題になっているようだ https://t.co/fzOw0j2OjH— Yasu (@YasuYasuEnglish) February 16, 2026
恐ろしいニュースです。
恐ろしさの核心は
事件そのものではなく
こんな危険な構造が傍観されているという事実です。
逮捕された男は
キレやすいのに
— 解離人格
ナイフを所持し
— 護身のためという意識
—— 「手負いの熊」
先手必勝とばかりに威嚇する。
重度の加害者型PTSD
【大阪死傷 男は「グリ下」に出入り】https://t.co/lvJCTIqndN
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) February 15, 2026
【岩崎龍我】
大阪・道頓堀で、男性3人が刃物で刺されて死傷した事件で、大阪府警が殺人で逮捕した無職・岩崎龍我容疑者(21)=大阪市住吉区=は、現場近くのグリコ看板下の遊歩道、通称「グリ下」で頻繁に姿が目撃されていた。極めて短気で凶暴な性格で、いつも刃物を持っていた。#道頓堀殺人事件 pic.twitter.com/ZHiJgBHvX8— なめだるまジャン監視隊 (@nametracing) February 16, 2026
グリ下という場所について書かれた
新宿の「トー横」みたいなところ
コメント欄は秀逸な現象学です。
ここも神隠しの場所だと思うのです。




ニュースはすぐ消えてしまうので記録しておきましょう。
通称グリ下。そこは溜まり場やなく、行き場を失った若い魂が吹き溜まる路上の港や。家を失った未成年、金に詰んだ女、勧誘屋、半グレの下っ端。誰も救われへん代わりに、誰かに拾われる可能性だけが漂う。顔見知り同士の諍いに刃物が出るのは必然や。 理由は軽い、メンツが傷ついた、それだけで十分。行政は遠巻き、警察は巡回、NPOは手が足りん。秩序は薄く、暴力は早い。ここでは年齢は免罪符にならん。弱い者から沈む。今回の一件は事故やない、構造の結果や。観光の光と路上の闇が同じ空気を吸う街。グリ下は場所やなく状態や。 孤独と貧困と承認欲求が同時に点火する。覚えとき、ミナミで一番危険なんは銃でも刃でもない。居場所を失った若い群れや。ここはロマンの現場ちゃう。腐臭のする現実や。

場所論として書かれていますよね。
医師が詐欺師になって不正受給してまで
前記事は接骨院で患者さんと共謀の詐欺事件
覚醒剤を買うのですから
この問題に
向精神薬は効かないということです。
この問題に対する標準医療
【速報】「必要のない入院」繰り返し入院給付金詐取疑い、医師の男ら逮捕 覚醒剤購入か https://t.co/vw1fEewAd5
— 京都新聞 (@kyoto_np) February 16, 2026
PTSD予防教育をきちんとしないからですよね。
スクールカウンセラーや
公認心理師は何をしているのでしょうか。