無骨さと 繊細の間に 風が泣く@ トラウマによる身体接触制限

 

事実はどうだかわかりませんが

男性側は

いっしょうけんめいまっすぐ武骨なところがあり

女性側は

トラウマをかかえた繊細なタイプなので

トラウマによる身体接触制限がなされていた

化学反応がおきてしまったという感じでしょうか。

女性は

死ぬかと思うほど恐怖を感じたでしょうが

男性は

ハラスメントとまで言われて驚いているのでしょう。

トラウマ制限について聞かされていない。

一番悪いのは

制作側ではないでしょうか。

安全管理には

PTSD理論

その背景に人文学ですね。

 

比喩表現も

過剰解釈され注意されるケースが増えている時代なので

対人関係が無機質化しないように願います。

相手や場を配慮するこころと

ユーモアを喪ってほしくない。

人文学の強化を主張する

投稿の観点からも

言葉の歴史的・心理的影響を学ぶことで

過度な自粛や対立を避けつつ

健全な議論を保てる可能性があります。

 

心理学や精神医学が

記号みたいに硬直している時代を映した事件じゃないですか?

無骨さと 繊細の間に 風が泣く@ トラウマによる身体接触制限」への13件のフィードバック

  1. ドラゴン

    おはようございます。
    ドラゴン🐲もつくづく感じています。
    精神分析学概論を少しだけ学んだ昨年、こんなにも時代によって変化していたという事を知り、改めて、自分の回復過程を見直しています。それを今、ラカン派の理論家と闘いながら書いています。
    トラウマ定義も、どんどん変化しているのですよね。
    ディズニー心理学では、令和の日本のトラウマ解決する事は相当難しいはず。時間的価値少ない患者に花嫁衣裳着せても、あまり本質的価値は上昇しない事をご理解いただけている事を祈るばかり。

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    1. 翠雨 投稿作成者

      ギョーカイに疎くてよくわかりませんが、めちゃくちゃであるということだけはわかります(>_<) ディズニー心理学だと、ネズミさんが電気ショックで痛いっ!ていう程度の意味なのかな🤔 この女優さん周辺の方々のトラウマもどんな感じなのか知りたいです。

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  2. ドラゴン

    果たして、精神医学はコード化できるのか?
    きっと出来ないと思ってます。
    理由は、「言語化」には限界があるからです。

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    1. 翠雨 投稿作成者

      始めから言語化すっ飛ばして(そのものではなく周辺のことについて文字化した論文はダミー)コード化(今来る子どもにはコンサータ等)するという荒業?
      木村敏先生みたいな人を継承しているフリして薬物療法&電気ショック(未だにこんな感じで)主流の臨床生活で精神病まないのか心配になってくる老婆心🙂‍↕️

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  3. ドラゴン

    薬物治療が患者の言語化を阻止しているという事に気がついていない治療者たちが多すぎる今日この頃、薬飲んでAIに依存する事で患者の治癒力低下させている事に気がついて欲しい。
    多分、多くの患者は、AI使う事で言語化をAIが代行してくれると妄想しているのかもしれません。
    フロイト止まりだと、ありがちな思考パターンかもしれません。

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    1. 翠雨 投稿作成者

      なるほど、そういう相互関係がありますね( ..)φメモメモ
      以下のようなコンプレックス下@無意識 に?

      ① 薬が言語化を阻止
      ② 阻止された視座でAIに相談する。
      ③ 阻止された視座(プロンプト)に対してAIは応答する。
      ④ ①のままで本来の言語化にほど遠いまま

      S医師のAI相談も然り…(^_-)-☆

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  4. ドラゴン

    服薬している人が減薬断薬に向かう過程(脳内から薬が減って行く過程)で、何気に忘れて記憶が蘇る時があるのです。でも、その記憶はイメージで蘇って来るので、言葉にならない。イメージの記憶のみが蘇っても、そのイメージの意味付けがなされなければ言語化には、ほど遠いという事もキチンと理解している治療者は数少ないのだと想像しています。
    こういうのをドラゴン🐲の回復の〆として、杏雨研究所で纏めたいと思っています。ご指導のほど宜しくお願いします。

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    1. 翠雨 投稿作成者

      楽しみです。
      こちらこそよろしくお願いします。

      薬害は、当事者にしかわかりませんからね。

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  5. ドラゴン

    当事者として、薬害そのものを訴えるの出るのでは無く、薬では治らない複雑性PTSDを薬物療法で治すと主張する治療者へ患者側の内面を出来る限り言葉で伝えたいのです。
    ドラゴン🐲は、薬害を受けたとか虐待を受けたからと言ってその事を訴える事はしません。寧ろ、その経験から自分の中に何が起きて、そのトラウマが常に身体の中で重奏低音の様に流れていたかを自分の言葉で表現して行きたいです。あっ、でも治療中に受けた虐待は治療者にも理解していただくためにも大いに記録に残して行きたいと思っています。フランス革命記念日ですが、改めて尊厳という言葉が脳内エコーしてます。

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    1. 翠雨 投稿作成者

      そういう意味です。
      薬害を経ると従来の常識とは違うものを対象にするようになるのに、その対象を直視することをせず、机上論(国家試験問題みたいなレベルの常識)すら無視し、従来より侵襲性が高い薬で(思考がより制限されゆがめられる)治すと根拠もなく推進できる(たぶん解離)心理は摩訶不思議のオカルト心理学ですから。民法709条違反だからといって慰謝料請求とか刑事告発とかじゃなくて人類の幸福のための学問としての表現の自由は尊厳されるものだと私も強く強く思います。革命を起こす自由の行使いたしましょう!

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      1. 翠雨 投稿作成者

        フランス革命を参考にするとすれば…革命は、あらゆる着ぐるみ(絵の意味としては階級)を母性が包んだもの(中心は女性性)として象徴可能です。

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      2. ドラゴン

        「根拠も無く推進出来る。」
        薬の怖さは、まさに「感情を平坦にする。」事なんです。この事が何を意味しているかを(治療者も含めて)知らない人が多すぎます。患った人の感情が平坦になると、即座に幼児性万能感が蘇って来る事が多いみたい。だから凄い行動が出来ちゃうのだと….

        ドラゴン🐲は、デリバティブトレーダーでしたので、先ずは、慎重に権利行使するための尊厳を考えます。

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        1. 翠雨 投稿作成者

          まさにここが核心ですね( ..)φメモメモ
          適示されているこの事現在も誰も知らないこと(不思議 つまり思議されていない案件)です。

          致命的な解離行動の引き金になることもご指摘なのです。

          経済の事は未だ私にはムズカシイのですが、連動している(関連)ことは理解でき、権利行使の尊厳から明かしていただくこと、切にお願いいたします_(_^_)_

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