投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

『風の谷のナウシカ』今から思えばPTSD研究の元型

極限まで発達した
人類文明が
「火の7日間」と呼ばれる
最終戦争を引き起こして
崩壊するのは
原爆のようでもあり
今の日本のようでもありますね。
 ―コクリコ坂からの
 原型があるようにも
 読めました。
 日本は何度も
 死の驚愕を味わっています。 ☚PTSDの素
腐海の中でのみ生息する
獰猛な蟲は
無意識の中にある
トラウマみたいです。
 ―真水にはトラウマは住めません。
 悟り(自覚)が苦手
拡大を続ける
腐海に脅かされながら
 ―PTSD負の連鎖
わずかに残った人類は
 ―正気を保っているヒトビト
古の文明の遺物を発掘して
利用しつつ
細々と生きています。
$PTSD研究家翠雨の日記
集合的無意識の記憶にある
智慧に触れてないと
おかしくなりますからね。
そこにある哲学の意味を
使います。
辺境の小国「風の谷」の
風使いの少女ナウシカが
 ―ポニョの公案の鍵は
 風でしたね。
 コクリコ坂では
 風間俊ですが。
自分自身と世界の運命
太古より繰り返されて来た
人の営みに向き合いながら
 ―歴史の中の自分を
 考えることが
 鍵ですよね。
 脚下照顧
 温故知新
大国と小国
$PTSD研究家翠雨の日記
そして人類と自然の共生の道を
探っていくとは
どこまでも
PTSD研究ですね。
 ―境界性人格障害が増えた頃かな。
 自閉症研究も盛んで
 (どちらも
 当時は脳ではなく
 内的対象関係が原因だった)
 自然との関係も
 言われていたような。
$PTSD研究家翠雨の日記
アリエッティにとっては
大きなカマドウマは
 ―火の象徴です。
オームの親戚かな?
30年近くかけて
イメージが異熟したようです。
 ―阿頼耶識は異熟するなり
 (唯識)
 ですね。

PTSD否認で小樽商科大学飲酒全面禁止のおかしさ

アメリカンフットボール部員が飲酒し
9人が病院に搬送された問題で
大学敷地内と
関連施設での飲酒を全面禁止
卒業式や
大学祭などの大学の
イベントだけではなく
私的な集まりでも
飲酒禁止にしたそうです。
死にそうなくらい飲んだり
飲んでパワハラするのは
 ―飲酒強要
PTSDの解離体質だからです。
PTSDという軸がないから
一律に禁止するようになるのでしょう。
大学がまた一歩
幼稚化しますね。
学生を守るために
(学校の名誉を守るため?)に
創られた
発達障害ですね。
PTSDを直さないで
問題(ストレス)回避させる手法が
流行ってますね。

今井メロさん息子PTSD否認発達障害にでっち上げられず

年齢的に
まだわからないと
保留されたようです。
 ―まっとうな考え方です。
しかし
病院で観察は続けるそうです。
いろんな病院があるますが
発達障害にでっちあげられ
薬漬けにならないことを
祈ります。

ジョン・トラボルタもPTSD解離性セクハラでトラブった?

58歳だそうです。
男性マッサージ師に
性的暴行で
訴えられました。
トラボルタ氏は
でっちあげと否認し
逆に名誉毀損で
訴えるようです。
どちらかが
嘘をついているのでしょうね。
セクハラするのも
嘘をつくのも
社会問題になるようなのは
PTSD解離性です。
放置した過去の傷が
そういう行動に追い込むのです。
自分では
わからない場合もありますが
$PTSD研究家翠雨の日記
無意識の記憶があるから
傾聴すれば
出てきます。

『借りぐらしのアリエッティ』翔くん型PTSD予防が必要な冨永愛さん

何か授賞されたそうで
そのために出席されてたのですが
PTSD解離人格
塩谷瞬の
二股騒動の被害者ですから
心の傷のほうはいかがですか?」と
質問が及び
 ―トラウマのことですね。
 ちょっとPTSD復活ですね。
 また消えるんでしょうが。
「心の傷は痛くもかゆくもないです」と
語ったそうです。
足早に会場を後にしたので
わかっているとは思いますが
 ―立場上言えないことも
 あると思います。
 わかってるなら問題ないです。
本気で否認してたら危ないですね。
PTSD研究家翠雨の日記
PTSD研究家翠雨の日記
両親の離婚や
大手術の前に
母親のいない淋しさを
おりこうに
【否認】している
翔くんは心臓が悪いです。
 ―心身症です。
アリエッティに出会って   ☚自然治癒力
走れるようになります。
 ―走れないと思い込んでた。
ありふれたフツーの
些細なことのように
思われることになかに
案外危険があります。
素直に生きることが
大事ですね。
 ―解離して暴走することじゃないですよ。

PTSD流行で目的外使用事故〜足裏用マッサージ器を首に使って窒息死の60代女性

電気機械メーカー
「的場電機製作所」
(埼玉県川越市)は
今年3月
衣服を巻き込まれ
窒息死する事故があったと
発表しました。
同様の死亡事故が
過去に4件起きているようですが
気の毒ですね。
シリカゲルなんかも
食べないようにとか
電化製品には
「目的外使用しないようにとか」
電車が来たら
「注意してくださいとか」
 ―心臓に悪いほどの
 警報音鳴っても
 線路に入る人は入ります。
PTSD解離人格の増加で
大変です。
精神科の治療薬も
 ―うつ病じゃないのにうつ病薬とか
支援学校も
 ―昔で言う養護学校
目的外使用フツーになってますしね。
 ―ストレス回避シェルターだそうです。
 でっちあげDVもいるそうですが
 でっちあげ発達障害も
 シェルターを使用します。
 DVシェルター内も
 実はPTSD集団ですから
 人間関係は楽ではないです。

うつ病克服してアスペルガーになった『ツレはパパ二年生』未治療PTSDのいろいろ

$PTSD研究家翠雨の日記
そもそも
でっちあげうつ病だから
治らないのもあるし
治るのもあるし
 ―何でも言いたい放題
そもそもPTSDで
ストレスに弱いから
「うつ病で休むことや
無理しないこと学んだ」とか
 ―GW南の島でサーフィンして
 リハビリし
 GW後うつ状態で休学もアリ
 普通の知能だけど
 支援学校に行くのもアリ
なんちゃって哲学語りながら
 ―自分の哲学語らなきゃ
 PTSDは治らない。
 
 安直なとこで手を売ってるのは
 ダメです。
結婚式に
オンブひもするために
 
 ―愛する息子のため
白Tシャツで出席するような
父親を
息子はモデルにするわけです。
 ―負の連鎖
 反面教師にした場合は
 神経質で身を持ち崩すほど
 生真面目になる。
自由といえば自由ですがね。
タイトルのアスペルガーは
平成日本のアスペルガーイメージで
「小さな教授たち」と
PTSD児をおだて
本当に教授にした
あのアスペルガーの
発見した一群とは      =PTSD
別の話です。
日本の診断名は
みなオリジナルですから
話がややこしいあせる

遅刻したら熱湯かけて暴行のPTSD解離性激高型コワイ上司のいる職場

遅刻した部下に腹を立て
殴る蹴るの暴行を加え
頭に熱湯をかけて
全治3週間のケガを負わせた
滋賀県草津市の
不動産経営者(29)が
逮捕されました。
30分ほど
勤務態度について
説教をしていたところ
 ―自分に酔うタイプです。
次第に激高したようです。
被害職員は退職したようですが
きっとトラウマになっていると
思います。
そういう人は
次の職場で
些細なことで
パニックになります。
 ―PTSD予防が必要なんですが
 精神科でうつ病治療していることが
 多いようです。
昨年は
遅刻2分で5カ月さらし者にされる
JR西の
日勤教育の裁判もありました。
 ―このせいで
 福知山線脱線事故が起きたのにね。
$PTSD研究家翠雨の日記
PTSD解離の時代
あちこちに危険があります。
よく学習して
回避しないと
命がアブナイです。
 ―国がぁとか
 言ってたら死にます。

PTSD解離でっちあげ発達障害カウンセラー「支援校に行かないと性虐待対象になる」と脅す

白紙撤回された
維新の会の議案は
発達障害とPTSDを
混同していましたが
 ―それはでっちあげ発達障害専門家も
 信者の毒親も同じこと
 何にも分ってないくせに
 愛情欠如に感情的反応して
 馬脚露した。       ☚実は愛情欠如
非行やいじめや不登校と
密接な関係があると

主張していました。
そういうのは
PTSDとセットのものですが
でっちあげ発達障害カウンセラーにも
 ―減ってますが
 キョーレツな残党がいて
支援学校を勧めるときに
「普通学級でも行けるよ。
でも
偏差値の高くない高校に
滑り込んだあと
性暴力受けやすい弱さがある」と

親を脅す人がいるそうです叫び
親の中には
かつていじめを受けた被害者もいますから
トラウマ刺激されます。
 ―事実そういうことで
 子どもまでストレス回避させている
 ケースが多い。
PTSD研究家翠雨の日記上から目線
PTSD研究家翠雨の日記親切ごかし
施設なんかで
職員による
性虐待もあるのにね。
 ―男の子もアブナイのに
 その専門家は女の子に特化して
 言います。
支援校こそ
PTSD児が増えてるから
 ―しかも非行少年と比べると   ☚百尺竿頭で鍛えられてた
 甘やかされ
 根性がない。
アブナイです。
 ―いきなり突進してくる子や
 自傷行為する子を見る環境は
 ストレスです。
心理療法中に
待合室でアブナイことも
ありました。
 ―今は配慮してますが。
発達障害の親の会には
この件についても
怒って
そういう専門家クビにしてほしいですね。

AKB48の高橋みなみPTSD解離性ボヤで髪ちりちり

火事も増えてますが
こんなふうな些細なことで
引火すると
教えてくれてるのが
アイドルですね。    ☚時代の象徴
ステージ上で語ったそうです。
洋服店で
買い物中に
店内に飾ってあった
アロマキャンドルの火が
手にしていた紙袋に
燃え移り
 ―すぐに消火され
 ケガ人は出なかったものの
「持っていた紙袋に火がついて
髪の毛まで
チリチリになっちゃいました」と
苦笑い。
ここまでくると
単なる不注意とは
言えないですね。
 ―疲れがでているのだと思います。
 日本人のこころのケア
 がんばってましたからね。
$PTSD研究家翠雨の日記
笑いは
日本人独特の
反動形成ですが
 ―ショックを受けたときに
 反対のこと(笑う)をして
 気持ちを立て直そうとする。
苦笑いなので
バランスが絶妙で
みんなに傾聴してもらえたのは
 ―その前に語れる精神状態であると
 いう事ですが
よかったですね。