千葉県警によると
覚せい剤取締法違反容疑で
摘発したのは
昨年は511人
今年は10月末時点で489人
ここ数年は横ばいだそうです。
―伸びを止めたものがあります!
ネットで
隠語を使って
さかんに販売しても
頭打ちのようです。
代わりに
売れてるものあるでしょう?
キャンペーン活動も
大々的に
―木を見て
森を見ず…ですかね。
やっぱり
プロにはかなわないなぁ~
両方使った人
裁判官も
ミステリーを読まないと
いけない時代になりました。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
書類送検されたKONISHIKIの暴行被害者にはPTSD予防必要
元大関小錦で
タレントの
KONISHIKIさん(47)が
書類送検されていました。
飼い犬の散歩中に
口論となった男性の
胸を押したようです。
「妻に言いがかりを
つけていたと思った」
犬の糞を始末しないから
注意されて
逆切れしたのでしょうね。
―注意されると
自分が可哀相になり
怒りに転換される体質
現実の作り変えも
おきてますね。
大きな身体して
どれだけ自分を守りたいのか…
一回押しただけで
怪我もなかったそうですが
この人の怒りに触れ
押されるのは
どれほどの恐怖か
誰でもわかりますね。
PTSD予防が十分必要な
レヴェルです。
性暴力を連想させるブロンズ像のシンボルに刺激される日本の【否認】体質
韓国にある
日本大使館に向けて

民族服を着た
少女のブロンズ像が
設置されました。
韓国の民間団体
「韓国挺身隊問題
対策協議会」は
元慰安婦への
賠償と謝罪を求め
大使館前で
毎週水曜日に
集会を開いているそうですが
14日に
集会が
1000回となるのを記念し
寄付を募って制作したようです。
1965年の
日韓国交正常化の際
解決したと
日本政府は考えたいようですが
心情的には
まだまだ終わっていません。
日本人の【否認】体質が
火に油を注ぐかたちに
なっていると思います。
気質の違いも大きいですが
韓国側は
抑えた表現をしていますが
―だんだん洗練されてきています。
歴史を知り
こころに
未消化の曇りがあれば
―加害者にもトラウマがあります。
連想が働き
感情が刺激されてしまうので
撤去を求めるのでしょう。
要するに
ユング派が否定する
【象徴】がまだ
生々しく生きているのです。
日本人は
外からやってきたものには
弱いところがありますから
―ヒステリー体質
この批判は
案外効くかもしれず
―内側でも
大分変わってますから
内外の呼応には
【共時性】を感じますね。
内柴容疑者報道で被害女性がPTSDになる?!
逮捕された
内柴正人容疑者を
擁護するのは
時代錯誤も
はなはだしい
デヴィ夫人くらいで
解離性問題行動の ←PTSD
酷さがあちこちで
語られています。
恨みをもつ人も
多く
ある金メダリストは
嬉しくて
(解離して)
しゃべりすぎるから
―編集するのが大変だから
取材したいが
できないとか書かれてます。
問題行動の1つに
全裸写真を人に撮らせ
公開しているというのがあって
「こんなの見たら
被害女性が
PTSDになる」とか
書かれてます。
グーグルつながりの
サイゾーウーマンでしたが
記者も
思わず本心を語ってしまうくらい
ショックが大きかったのは
確かなことですね。
現代版『ジキルとハイド』はPTSD的精神科薬害問題に焦点
1996年のアメリカ映画で
ヒロインは
ジュニアロバーツ
原作にはない
家政婦の視点からみた
『ジキルとハイド』です。
ミタさん
ジブリ
市原悦子さん
ジュニアロバーツは
小児虐待のサバイバー
悪夢を見たりはしますが
(そして
発症したジキルのような
PTSDに
絡まれやすいですが)
ぐっと感情をコントロールして
生きているので
発症はしていません。
ジキル博士は
急に大学も診療もやめて
閉じこもります。
―現代のPTSDは
こんな始まりですね。
自分の病の研究をし
おどろおどろしい
解離行動を繰り返しながらも
ヒロインの支えで
病が癒え始めるとき
(すぐ死んでしまいますが)
言ったのは
★二種の薬を使ったのが
予期せぬ問題を引き起こした
1つ目が抑圧された人格を
引き出します。
困った奴ですが
開放感を与えてくれるので
ジキルは嫌えないのです。
2つ目の解毒剤で
消えてもらうのですが
出てきた人格が
「けしからん」と
いたずらします。
―出すだけ出しといて
嫌な奴だから消えろなんてね。
トラウマは怒りますよ。
副作用をよく示していますね。
★薬に不純物が混じり
同じものが造れなくなった。
現代の薬害もこれですね。
めちゃくちゃしてきたらしいので
薬を抜くのも
簡単な話ではないそうですね。
★結局
禁断症状に耐えるしかない。
苦しみながら
正気を取り戻しますが
―この間にヒロインに
相当迷惑をかけます。
心身にかかった
あまりのストレスの大きさに
命が消えてゆきます。
自分の病について
「魂の欠陥」 =解離
闇にあるものを
引き出した結果がこれだけだと
言います。
―暴露法はダメですね。
しかしヒロインが傾聴してますから
実はちょっと違いますね。
看取った
ジュリアロバーツの
最後の言葉は
★「世間がなんと言おうと
構わない」
コレ大事ですね。

雅子さまも
それを貫き
愛子さまを守りました。
風邪をひいても孤独下手すりゃ殺されかかるPTSD解離母の虐待児
3歳の長男の頭に
ポリ袋をかぶせ
引きずって
意識不明の重体にさせた
神戸市の25歳の母親が
殺人未遂の疑いで
逮捕されました。
「長男が嘔吐しようとしたので
『ポリ袋にしろ』と言ったが
別の場所に吐いたので
反省させようと思った」
どうしたかな?と
心配して
吐くのを手伝うなどするのが
普通だと思います。
『勝手に吐け!』という
ことですね。
体調が悪いと
不安になりますが
心細かったでしょうね。
ポリ袋を使うのは
難しいでしょうしね。
子どもの視線で
寄り添うことができない
家庭が増えているのでしょうね。
主張のように
殺意はなく
通報もしたわけで
生きてりゃいいさという
感じの余裕のなさでしょう。

せめて
上からマリコくらいには
関わってあげてほしいですね。
『100万人のうつ』はうつ病誤診だったので抗精神病薬離脱の予約はいっぱい
すべてはこの本からです

製薬会社は
「薬を売るより
病気を売れ」
とばかりに
患者さんを発掘してきた
との警告です。
―科学の衣をまとった
マーケティングとまで
書いてます。
大げさではないと思います。
朝日新聞の
『100万人のうつ』も
とうとう
ホンモノの精神病には
薬が必要だけど
誰にでもあるような
「軽い落ち込み」で
精神科を受診し
服用を続けていると
「自分は病気だ」という
意識がでてくると
書いてます。
―頭を乗っ取られてますね。
催眠にかかりやすい
PTSDだというのもあると
思います。
そんな感じで
10種類の薬を飲み
―普通は飲みません。
いつもぼーっとして
―これが嫌で普通はやめます。
挙句の果てに事故を起こし
休職していた人が
―ここまでこないと
気がつかないのは
別の病気だと思います。
時間をかけて
薬をやめてゆき
―ここが大事だそうです。
悪いから抜けばよいという
簡単なものでもないそうです。
今は元気に
働いているなんて
人がたくさんいるそうです。
そうなりたいと
クリニックを予約する人も
多くて
予約は数年先だそうです。
―駅前クリニックも
路線変更したら
すぐに治療できますがね。
あなたは
薬を飲み続けますか?
やめますか?
AKB48『上からマリコ』も『借りぐらしのアリエッティ』
AKB48は
ミリオン6作目
―オリコン発表の
100万枚以上の売り上げ
これは歴代一位だそうです。
キャッチコピーは
「お姉さんが教えてあげる」
上から目線で
「どうしたいの?」
「~が欲しいんでしょ」
いますね
こういうお姉さん。


アリエッティでも
上から目線の
家政婦さんが問題です。
いいとか悪いとか
好みの問題ではなく
精神医療の大問題に関わる
態度です。
「病院行ったらぁ?」はダメ!
臨床心理士にも
こんなお姉さん数人いて
それを支えてきました。


上からマリコが
CMの最後に
「じゃんけんぽん」と
言うところが笑える。
―陰陽五行説による
【リセット】の法則の象徴
そういうのはナイ!なんて
暴言吐くから
ジブリが
「アリエッティ!」と表現
時代の風がつかむものは
時代の風に踊らされているもの
だったりもします
PTSD教育をしないからホームレス襲撃の解離人格5少年
11日
午前2時15分頃
東京都江東区の
公園で
ホームレスの
60歳代の男性が
トイレの個室で寝ていたところ
小学校高学年から中学生位の
5人の少年に
水をかけられ
トイレから出ると
腹を殴られ
自転車で引きずり回されるなどの
暴行を受け
あばら骨3本を折る重傷です。

非行少年はPTSDです。
似たようなことをされ
―被害者だった
無差別に仕返しているのです。
―加害者に成り下がってしまった。
しかしこの攻撃性と言い
―【解離】しないと
人にこんなことできません。
低年齢化と言い
心理学ブームなんて
ウソみたいですね。
大学に
臨床心理学科が
たくさんある時代で
スクールカウンセラーも
いるのにね。
やり方が
相当おかしいってことですよね。
誰が考えても!

