東京・大田区の
生活保護受給者が住む
アパートで
77歳の男性が
同じ部屋に住む
55歳の男に殴られた後
死亡し
男は傷害の疑いで
現行犯逮捕されました。
生活保護が必要になる人には
PTSDが多いですね。
―雨宮処凛さんは
うつ病や発達障害が多いと
昨日の
朝日新聞夕刊に書いてましたが
内容を読めば
言葉の違いにすぎません。
病棟でも
普通は
患者さん同士は
深く理解しあい
支えあいます。
しかし
病苦から
(ガンなどは特に)
PTSDを併発すると
たちまち仲良くできなくなります。
―気が合わないなら
距離を置けばよいのですが
それができないのです。
自分の影だからですが
厄介なんです。
生活保護受給者を
一まとめにしておくことは
実は大変アブナイことなんです。
せめて個室にしないと
ダメです。
―認知症専門の ←PTSD
病棟もアブナイですね。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
JR東北線で自転車放棄したPTSD解離人格の象徴的行動
JR京浜東北線
上中里駅付近で
線路内に置かれていた
自転車と
大船発大宮行電車が
接触しました。
この影響で
京浜東北線は一時
上下線全線で
運転を見合わせましたが
けが人などは
いなかったようです。
誰が置いてったんでしょうね。
その人が轢かれたら
自殺
この場合は
他害事件

無意識的行動ですが
なかなか本質を
象徴的についてます。
―PTSDのさせられ体験ですね。
PTSDは
陰陽・吉凶混合の
病です。
―よいとか悪いとかで
思考停止したら
本質が見えなくなります。
こういう段階では
医療保護入院の
対象になります。
―解離は頭お留守状態ですから。
自転車放棄とは…。
いや、参ったな…。
日本人の集合的無意識の象徴としての『水戸黄門』陰陽五行説
人気テレビ時代劇
「水戸黄門」が
東映京都撮影所で
クランクアップ
(撮影終了)しました。
―1969年8月の放送開始から42年
通算43部
1227回にわたる
ご老公様一行の旅
最高視聴率43.7%
(79年2月5日、関東地区)
平均30%台を誇った国民的番組
黄門さまは
陰陽五行説の土気

5つの中心です。
水は
華厳の海印三昧

お水取りで春が来るという
リセットの法則
―水は無意識です。
無意識を取り扱うと
元気になるのです!
お水取りなのに ←真意
火祭りであるのも ←見た目
易学的です。
「この印籠が見えぬか!
控えろ
控えろ!」
―象徴ですね。
印籠を持つ人を
2人のツワモノが守ってるのも
【一太極二陰陽】です。
見えない人が増えました
「早く
次の時代劇が始まらないと
消えてしまう」と
ご心配のようですが
集合的無意識
(阿頼耶識)は異熟し続けるものなんです。
昭和が時代劇になってます。 ←『コクリコ坂から』
―根っこには江戸も生きてますから
ご心配なさらずに!

ポニョは
ヒットしても家出し
アリエッティを連れてきました。
すべては縁起しています。
ジブリがそうだね!『解説する文学』岩波から

作家の実人生と
その時代とが交錯
反響し
ひとつになる場所で
文学は生まれる
そう紹介されてます。
紫式部も
『源氏物語』のなかで
こころに留め置くことが
できなかったことを
書いたのが
物語であり
現実と非現実の交錯する
架空の話だと
―54帖にしたのも
その意識的表明です。
(源氏や陰陽五行説のところで
書きました)
定義づけています。
―河合隼雄の時代は
盛んに持ち上げ
PTSD死亡後は
こき下ろす
馬鹿な心理学者が
絵空事と言ってますが
お釈迦さんの時代から
架空を取り上げるのが
学問の本質なんです。
―もちろん
現実と照らし合わせてですが
岩波から
胸のすくような本が
刊行され
心機一転した時代の風を
感じます。
来年も
ジブリの
『コクリコ坂から』を
作品分析し
学会発表することに
迷いがなくなりました。
PTSD否認のままの虐待防止オレンジリボンの記号性に赤信号

本来は
子どもを虐待から守るために
―PTSD予防の一環
作られたものです。
しかし
★通報
★虐待親
★虐待の連鎖
そういうキーワードばかりが
浸透し
憲兵みたいに
動いてる節があります。
アリエッティ
上から目線ですね。
虐待を受けても
PTSDにならなかった人や
PTSDを発症し重症化しても
きれいに治癒した人が
証言しています。
―これから克服しようとしている人は
そういう人から
学ぶことが大事です
★対人関係に救われた
虐待の最中の
近所の人による臨時のケア
―こういうのは場当たり的とは
いいません。
結婚後
夫や夫の両親
(妻や妻の両親)の優しさが
トラウマを拭い去ってくれた。
普通のいろんな人が
できる範囲で支援するのは
『崖の上のポニョ』にも
みられます。
ここでは
専門家や専門用語は
いらないのです。
★連鎖に恐々として生きていた
『わが子を傷つけないか』
そういう人だと思われてないか
―勇気を振り絞って
虐待経験をカミングアウトしても
「ああ、知ってる!知ってる!
そういう人ってね。
自分の子ども虐待してるんだよ」 ←おいおい…
★SOSを発信する勇気が大切
―一歩踏み出せば
変われる。
苦界をガマンしても
相手は増長し ←PTSD悪化による
蒸発したり
入院したり
死んだりします。
そのときまでに
その人のPTSDも悪化し
暴君亡き後
対応することは
一番解決困難な選択です。

まずは
「お外で話していいんだよ」と
教えるべきでしょう。
話せないなら
話せるように
支援するのが
善良市民というものでしょう。
ジブリも
ポニョになれ!と
メッセージを籠めているのです。
PTSDの解離をやさしく説明する『グーグーだって猫である』

多忙な
女性漫画家は
愛猫を
突然亡くし
漫画が描けなくなりました。
こういうのを
【解離】と言います。
能力があっても
発揮できなくなるのです。
先天的な
【発達障害】でも
怠け者でもありません。
原因と結果に基づいて
説明&治癒可能な
PTSDです。

いろんな場所に
症状が出ますが
―頭お留守だと
別々のものに見えます。

こころを温めれば
治癒します。
―病院の計器は冷たいです。
人間のこころで温めます。
さぼったんですか?
このたびの
震災では
報道機関も
機能不全に陥りましたね。
―今日も報道マンが
盗撮で逮捕された
ニュースがあります。
解離性犯罪です。
社会や
家庭や
職場
あらゆる場面を
壊滅状態にするのが
PTSDの恐ろしさです。
明日夜
BSで放送されるみたいですよ。
原発所長も「死ぬと思った」地域を見守るこころのケア世界へ

原発所長も
「死ぬと思った」
―死ぬかとじゃなくて
死ぬです。

そんな場所に
住んで
放置されてる人々がいるんです。
「なんで逃げないの?」
「自己責任でしょ?」
「PTSDになるぞ!」
―「ガンになるぞ!」の間違いでしょ?
ガンの恐ろしさがわかっているなら
救出を考えるのが人間性
解離してます。
そういう
二次被害
三次被害より怖いのは
無関心です。
―マザー・テレサも
言ってましたね。
しかし
今現在
世界各国も含め
12万以上の人が
注目しています
http://www.avaaz.org/jp/save_the_fukushima_children_1/?copy
これがこころのケアになるのです。
車検切れ&無保険で80歳はねたPTSD解離警官逮捕
千葉県で
警察官(44)が
自転車に乗っていた
80歳の男性を
自家用車ではね
けがをさせ
現行犯逮捕されましたが
なんと
2009年に車検が切れていて
保険にも加入していませんでした。
―法令順守させる番人なのに!
「署員への指導教育を徹底し
再発防止に努めて参ります」
県警のコメントが
空しく響きます。
―教育委員会も
センセイのわいせつ事件のとき
こう言いますが
具体策はないと
正直に言ってました
そういうの
初歩の初歩ですからね。
PTSDでない
警察官たちは
『なんだかなぁ…』
意気が低下しますよ。
表面だけしか見ないから
無駄なことばかり
増えて
状態がますます悪くなるのです。
根本はPTSD
ここにメスをいれるしかありません。
自力で自転車に乗る
高齢者を
警察官がはねるのは
なんだか
この国の問題を象徴しているように
思えます。
TV東京報道社員の盗撮はPTSD解離犯罪の海印三昧
駅で
女子高生(18)の
スカートの中を
盗撮しようとした
テレビ東京の
報道局社員(34)が
現行犯逮捕されました。
日本経済新聞社から
テレビ東京に出向中でした。
能力があっても
解離して
良心を失うと
間違った使い方をしてしまいます。
女の子のスカートのなかが
気になるなんて
子どもと同じですね。
そうです。
PTSDを発症し
退行して
治そうとしているのです。
―唯一の治療法です。
しかし
そこはカウンセリングルームでは
ありません。
駅です。
公衆の面前で
そのまま行うと
【行動化】となります。
―アクティング・アウト
行動化=犯罪
直結した事件が
多発してます。
何もかも失う前に
PTSD予防しましょう。

一即多 多即一
社会の上澄みだけみてたら
いろいろです。
根本を観たら
原因は1つ
PTSD流行の野放しです。
野放しをやめたらよいのです。
福島第1原発所長はPTSD死の恐怖を自覚

記者団の質問に答える
吉田昌郎
福島第1原発所長です。
3月11日からの1週間
次がどうなるか
自分にも想像できないなかで
できる限りのことをやったが
感覚的には
極端に言うと
「もう死ぬだろう」と
思ったことが
数度あり
先が見えず
最悪の場合
「これで終わりかな」と
感じたと
コメントしています。
積算放射線量は?と聞かれ
個人情報なので差し控えるが
それなりにはなっているとも
答えました。
死の恐怖は
PTSDの種ですが
自覚されてますね。
年齢的なものも
あると思いますが
誰もが
こういう風に
受け止められるものでも
ないでしょう。
気になるのは
最初に謝罪したときの
言葉です。
―ご迷惑・ご不便
罪悪感の否認は
あるかなぁと
ちょっと思いました。
―実は
被災者の苦しみを思うと
凄く罪悪感があり
耐えられない。