
フジテレビ系で
来年1月5日にスタートの
昼ドラ「鈴子の恋」
激動の昭和を
波乱万丈に生き抜いたという
設定です。
―視聴率が欲しいから
恋愛を第一にしてるけどね。
陰陽五行説も
七夕はすっと
理解されます。
何気に
実母と養母がいたり
機能不全は
フツーの時代ですね。
―国家も機能不全の時代だから
そんなこと言ってられない。

ご本人は
生存中
ヒロポン中毒の流行について
語ってました。
―判子もって
薬局に行けば買えたそうです。
今は保険証もって
駅前クリニックに行けば
楽勝ですね。
副作用は進化してますから
アブナさは加速
トラウマも進化
こころの脆弱さも進化
それでどうなります?
ご自身も
「浜寺の脳病院に
入れられてね」
昭和はもう時代劇の
カテゴリーに入ります。

こんな人も
多い時代です。
ジブリも
問題にしてます。

投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
PTSD解離性ストーカー男の無理心中事件に巻き込まれないために
東京都江東区の
マンション敷地内で
会社員女性(44)を
拳銃で撃ち
自分も自殺した
68歳男性は
ストーカーでした。
―付きまとい
留守番電話に
「復讐してやる。
道連れにする」など
吹き込む
ストーカーという言葉が
安直です。
―発達障害と同じ
なぜ発達が遅れているのか
視点をぼかしてます。
ビョーキです。
―未治療放置は
公衆衛生的問題です。
女性は
警察にも相談してましたが
おまわりさんの
口頭注意では
無理でした。
―アウトローですから。
加害者プログラムは
「こんなのありますよ~」じゃ
ダメで
合宿で
強制にしないといけません。
潜在的被害者は
たくさんおられると思いますが
PTSDというものを
知れば
―驚愕し
もっと真剣に
対応策を考えるようになるはずです。
義務教育で
PTSD命の教育をしましょう。
てんかん発作性PTSDの運転事故に有罪判決
車の運転中に
てんかんの発作を起こし
歩行者2人をはね
うち1人を死亡させた
被告(22)に
松江地裁は
「被告には
自動車の運転を差し控えるべき
注意義務があった」として
禁錮2年の判決を
言い渡しました。
★免許の更新時に
てんかんの持病を申告せず
★事故の4、5日前から
薬の服用をしていなかった
ここまでは
個人の自由ですが
これで
運転したら
ルール違反です。
「無自覚で安易な姿勢」と
指摘されます。
ここで運転するのは
てんかんだからではなく
PTSDで
解離しているからです。
てんかん性PTSDには
アウトローが多いです。
―発症前は律儀ですから
真逆になり
噴出すトラウマに
翻弄されます。
てんかん発作は
大変なストレスと
予期不安に苛まれますから
―自己の内外から
イジメられる
注意しないと
PTSD発症のリスク大
なのです。
てんかん治療には
PTSD予防教育を!
です。
PTSD否認しているうちに暴力団と共犯関係になった巡査部長
暴力団関係者に
捜査車両の情報を漏らした
大阪府警
元巡査部長(40)が
逮捕されました。
「漏洩の件は何も話したくない」
すでに
暴力団関係者から
現金数百万円を受け取って
懲戒免職されてますが
授受に関しても
供述がコロコロ
変わってしまうそうです。
凄い恐怖心と
共犯関係に陥ってしまった
罪悪感
多大なストレスです。
―ここまで状況が
複雑化&悪化してしまったら
誰が置かれても
窮地です。
やはり
PTSD学習の徹底と
―こういう窮地に
追い込まれないように
早期予防が大事ですね。
マイケル・ジャクソンの
主治医だって
同じです。
最初から
薬漬けにして
殺してやろうなんて
思ってなかったのです。
気がついたら
殺人犯として
法廷にいたのです。
―医者でもこうなります。
PTSDは怖いんです。
「福島の子どもたちを救うために24時間」の活動
http://www.avaaz.org/jp/save_the_fukushima_children_1/?copy
署名10万を
目指して
います。
凄い勢いです。
政府もプレッシャーを
感じだしました
フクシマのお母さんたち経済産業省前に座り込み中
今現在
福島市とその付近では
数千人の地元住民が
高レベル汚染地区に
閉じ込められています。
黒い雨が空から降り
地元の農作物は汚染され
津波によって
住む場所をなくした
家族やその子供達は
避難することもできません。
―三々五々と
勝手に避難したらよいという
話ではありません。
それでも政府は彼らを
助けることを拒んでいます。
そこで
福島の女性たちが
動きだしました。
― 一市民です。
日本中から
数百人のサポーターが
集まり
福島の子供たちが
避難するための支援を
野田総理大臣に求めるため
東京の経済産業省前に座り込み
訴えています。
署名もネット社会のおかげで
相当集まったようです。
命をかけた行動です。
コンクリート詰めドラム缶殺人後別件逮捕のPTSD解離男
兵庫県警に
傷害容疑で逮捕された
尼崎市の無職の男(41)が
「女性(66)の遺体を
ドラム缶に詰めた」と
供述し
コンクリートが流し込まれた
ドラム缶の中から
女性の遺体が見つかりました。
PTSDであり
重傷であったとしても
良心というものはありますから
こういうことをすると
傷つくんですよね。
それが
ストレスになり
ますます解離しやすくなり
粗暴事件なんかも
起したりするから
最近は
別件逮捕も
多いんじゃないですかね。
拳銃による無理心中のPTSD解離男性
帰省のためコンビニ強盗するもすぐ自首するPTSD解離男性
金沢市の
コンビニで
金を脅し取ろうとした
富山市の
無職男性(44)が
逮捕されました。
店員が警報機を鳴らしたので
逃走
警察に通報されたと思い込み
自首します。
「金を奪って
故郷の兵庫県に
帰りたかった」
悲哀を感じます。
PTSD解離人格ですね。
こう場当たり的では
プロの犯罪者には
なれません。
PTSD解離の時代で大家に訴えられる自殺遺族が増加
首都圏の
賃貸住宅で起きた
自殺について
大家が
遺族に
家賃の減額分や
―自殺が起きた部屋は
きれいにリフォームしても
その旨伝え
減額します。

―人によっては
PTSDになるくらい
精神衛生の問題がありますから。
修繕費など
293万円の
損害賠償を求めていた
訴訟は
東京高裁で和解
80万円を
遺族が大家に
分割払いすることに
なりました。
このほか
事前に
退去告知できなかったので
3カ月分の
家賃24万円を
家賃保証会社に
支払うことになります。
娘を亡くした父親(56)は
その悲しみのなかで
こういう事後処理を
しなければなりません。
自殺者増加で
こういうケースは
増えているそうです。
