インターネットの
闇サイトで
動物用とみせかけて
違法に販売していた
ブリーダー(56)と
獣医師(44)が
逮捕されました。
ブリーダーの
サイトは
覚醒剤の常用者の間で
有名だったそうで
―当然
おまわりさんも
マークしますよね。
客の男女2人が
覚醒剤を所持していた疑いで
逮捕されていたりもします。
依存者は
未治療の
―自己処方の
PTSDですから
ストレスに極めて弱く
★秘密を守れないし
★脅してくるかもしれないし
★逮捕されやすいし
公開で
こういう人ばっかり
相手にするのは
リスク高すぎです。
何考えているのか…。
―頭お留守なんでしたね。
重度のPTSDで
現実検討能力が
解離してるのでしょう。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
ストレス性脱毛症を個性化した東国原英夫さん
前宮崎県知事ですが
貼るタイプのかつら
「ヘアコンタクト」
新広告キャラクター就任記者発表会に
出席し
「フライデー事件の後くらいから
抜け始めた。
30代前半には
もう“ハゲキャラ”になってました」
30代は
特に薄毛に悩み
パーマをかけるなど
いろいろ工夫しますが
プールに入ったとき
バレてしまい
薄毛キャラが定着してしまって
なかなか方向転換できなかったと
明かしました。
ストレスはいろんな
場所に悪さをしますからね。


そして
心身に
影響を与え続けるようです。
でも
その過程が
個性化しているようにも
見えますね。
―かつらもつけてみますが
ないほうがいいような…。
自己実現モデルだと
思います。
正しく悩むことで
最高のものが手に入ると
古来から
言われてきています。
抗精神病薬は
それを阻害します。
親切ごかしですね。

胡散臭い臨床心理士とかスクールカウンセラー
大阪府では
校長のなり手が
激減傾向だそうですが
―いじめ自殺など起これば
よくわからないのに
矢面に立たされますし
センセイの評価をしますから
訴訟も起きます。
弁護士費用は自腹です。

それどころじゃないですね。
センセイが大変です。
そもそも
業務が煩雑になり
生徒も家族も問題を抱えて
―当然情緒不安定で
勉強どころじゃなくて
センセイがこころのケアまで
する余裕がなくなったので
―自分がして欲しいくらいで
そのお手伝いに
スクールカウンセラーが
学校に入ったのです。
★いじめ自殺の説明も
―もちろん予防の努力も
★不登校対応も
★リスカ対応も
★センセイのストレスケアも
―よく言って
「~が流行してます」
「フツーが大変です」
スクールカウンセラーの
お仕事ですよ。
要するに
機能してないってことですね。
学会でも
臨床心理士の国家資格化が
テーマの会場は
人が多いけど
スクールカウンセリングが
太刀打ちできない現状があるとか
そういうの
聞いたことがないです。
―みんな一丸となって
がんばりましょうとか
うまくいっていると
思わせるようなトリックは
敗戦まじかの日本みたいです。
そんなのだから
国家資格化可能性は
ゼロになり
―敗戦を隠してます。
ある意味進化!
資格証明書は
紙くずになったんですよ。
―凄い高額ですよ。
巨大な催眠商法構造です。
全国に作られた
養成校はどうするつもりですかね。
―この大学じゃないと
資格が取れないなんて
暴挙に出てるし
そんな学問
他にありますか?
資格がない
スクールカウンセラーは
半額の日給らしいし
―効果は逆転してる
データも出たらしい
河合隼雄の
凄い置き土産です。
今からでも
PTSD中心にしたら
少しは
巻き返せると思うんだけど
まだ
行動療法とか
広汎性発達障害への
甘い夢から
目が醒めないらしい。
ユング派が
寝てるからね。
処置なしです
PTSD解離性スリ生活のデパ地下のさと婆23回目の逮捕
殺人事件に発展することもあるPTSD解離同級生との飲酒
中学校で同級生だった
男性を
ナイフで刺した
埼玉県の
無職男性(64)が
逮捕され
同級生は
約2時間後に
死亡しました。
居酒屋で
一緒に酒を飲んでいて
口論になり
店を出た同級生を
駐車場まで追いかけ
刺したようです。
同級生は
話さなくても分かり合える
気楽さがよいですが
―自己紹介がいらない
記憶は塗り替えられてますから
記憶によっては
追求すると
こういうことが起こるでしょう。
例えば
苛められた方は
強くこころに刻まれており
苛めた方は
解離して
覚えていません。
―自分が
そんな酷いことしたとは
思いたくないし。
ナイフを持ち歩くのも
自信のなさで
基本的に
PTSDだったのでしょうが
思い出話に刺激され
感情のコントロールを
失ってしまったようです。
PTSD解離人格との
思い出話は要注意です。
飲み会は
分析家のいない
精神分析です。
オウム裁判にみるPTSD治療と訴訟の関係
地下鉄
松本
両サリン事件などで
殺人罪などに問われ
死刑が確定した
オウム真理教の
松本智津夫死刑囚(56)側が
裁判のやり直しを求めた
2度目の再審請求は
請求を棄却されてました。
この人も
重症PTSDでしょう。
しかし
いくらそうであっても
こういうことをして
赦されるわけはありません。
単なる
好訴タイプのPTSDですね。
―訴訟などサルにでも
できます。
いくらよい弁護士でも
実情を本人が的確に
伝えられねば
実力を発揮できませんが
―松本氏ほどでなくても
ストレスに弱く
すぐ感情的になるので
意思の疎通ができないどころか
不信感が強すぎて
信頼関係も築けていない
原告が多いです。
うまく伝えられれば
常識を超えることになるので
治療効果もUPします。
PTSD治療の進度と
裁判の結果は
パラレルであると思います。






