電車内で
隣に立っていた
男子大学生(20)の
ダウンジャケットに
背後からライターで火をつけた
東京都小金井市の
派遣社員(36)が
逮捕されました。
「席に座っていたが
すぐ横に立っていた
乗客の服が邪魔で
火をつければ離れると思った」
仕事帰りで
酒に酔っていたようです。
PTSD解離人格は
お酒を飲んでも
【解離】しやすく
思考パターンが
安直かつ場当たり的に
―要するにデタラメ
なります。
子どもには
「お口で言いなさい」
後輩には
「言葉にしなきゃ
わかんないんだよ」とか
言ってる人も多いです。
【解離】してないときは
常識も知ってるんですよね。
それが
重度の【発達障害】との
大きな違いです。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
防犯カメラに残るPTSD頭お留守学童保育員の盗撮犯行記録
労働組合関係の
セミナー参加で
宿泊中
女湯脱衣所に侵入し
盗撮した
大阪府吹田市の
非常勤職員(27)が
逮捕されました。
児童育成課に勤務し
学童保育を担当していたそうですが
「女性の裸体に興味があった」
現実検討能力や
良心を【解離】してますね。
―小学生には
ご指導されてたんでしょうがね。
やはり
カメラを設置する姿が
防犯カメラに映ってました。
自分を監視する
超自我が必要ということでしょう。
マイケル・ジャクソンの元主治医への有罪判決とPTSD薬害問題
元専属医の
コンラッド・マーレー被告(58)に
有罪評決が下りました。
家族やファンは
無言で涙を流し
「正義が果たされた」
「勝利」
ヒット曲を歌うなどして
喜びを表現
気持ちはわかりますが
天国のマイケル・ジャクソンは
複雑な表情をしてるでしょうね。
―仏さまになってますから
(しがらみや不安から開放され)
無我で
かつての自分の行動を
見直してます。
★自分も共犯
自分が強く所望したから
(おそらく脅迫的)
★機能不全家族の確認
死ぬほどの
睡眠薬が必要なくらい
悩んでいたことは不問のまま
マイケル・ジャクソンは
PTSDだと思います。
―凄いパフォーマンスができるけど
薬の飲み方は子どもなみ
誰が悪いか
責任の所在は?という
テーマにしてしまうと
難しい問題です。
―永遠に答えが出ない。
予防し
治療しましょうという
問題にすればシンプルに
なります。
いかだの脱北者『コクリコ坂から』のハングリー精神
黄海の
南北境界水域にある
延坪島付近の海上で
先月30日
北朝鮮の男性1人が
いかだに乗っているところを
韓国軍に保護されました。
脱北者は
命がけです。

―アメーバぽちくま
やってます?
朝鮮戦争
(1950-1953)後
21000人が
脱北しようとし
450人が成功したと
伝えられています。


われわれが
問題視する
韓国や日本は
お菓子の家くらいの
イメージなのでしょう。
―豊かさに慣れて
甘っちょろいような
気もしてきた。
ハングリー精神というか
なんか真剣味に欠ける。
崖の上のポニョ
(如人千尺懸崖上樹)の
リセットの法則イメージは
永遠です。

ここにもつながりますが
集合的無意識の中では
戦争は終わっていないのです。
まずは
1963を思い出し
退行しないと
再生できないように
思います。
政府も別格扱いのダライ・ラマによるこころのケア
「(ダライ・ラマは)
入国に当たり
政治的行動や
日本政府関係者との
接触をしないのが通例だ」
藤村修官房長官は
記者会見で
ダライ・ラマ14世と
与野党議員との会談に
同席したことを受け
長島昭久首相補佐官を
注意したことを
明らかにしました。
オバマ大統領と皇室が会っても
―陰陽五行説の国家神道ベースの
ご公務
このお辞儀は
アメリカでは問題視された。

―オバマ大統領が
好きな寺に行って
和やかに歓談
抹茶アイス食べても
問題はないけど

ダライ・ラマは
別格なんですね。
―ダライ・ラマじゃなくて
背後の紛争を畏れているのでしょうが。
日本の政治家如きが
この人操作できるはずはないし…
改めて
凄い存在だと思います。
日本にとって
ありがたいこころのケアになります。
心身霊ともに
超健康で
フットワークも
意外に軽いんですよね。

生後一ヶ月の息子に熱湯かけるPTSD解離虐待親の言い分
大阪府豊中市の
警備員(33)が
逮捕されました。
長男は入院中で
病院が通報したようです。
「長男を風呂に入れていた。
シャワーの温度を
高温にしていたのを
忘れていた」
生後一ヶ月の子を
お風呂に入れるのは
緊張感があるでしょう。
―それで
解離のスイッチが
入ったのかもしれないけど
危ないもの
(高温のシャワー)は
避けますし
忘れることは
ないですよね。
そもそも
解離中は
無意識なんだから
夢分析ができるくらいには
自我強化できてないと
―PTSDは半分治ってます。
回想できないわけです。
こういう人は
よくしゃべったりしますが
言ってることは
たいていデタラメです。
―防衛機制と耳学問の
コラボが
トラウマにコーティングされている。
そのつもりで
話を聴かないと
だめですね。
ウソとかホントとか
そういうレヴェルなら
無意味な話ばかりです。
死亡事故・覚せい剤・警官はねて検問突破のPTSD解離性場当たり男
相模原市の
男性(51)は
4日
交通取り締まりの
検問を突破し
男性警察官3人を
車ではねて
重軽傷を負わせましたが
4月には
トラックの運転中に
死亡事故を起こして
免許取り消しの処分を受け
今回は
乗り捨てた車から
覚醒剤が見つかりました。
発覚を恐れたのでしょうが
実に場当たり的です。
絵に描いたような
PTSD解離人格です。
海老蔵や橋下徹バッシングしているうちはPTSD悪化中
岡本夏生は現代的禅的リセット法でPTSD予防

ボディコンシャス
1つの重要キーワードです。
―絵に描かれたりもします。
拡充法(無意識の意味を考える)なしの
ユング派はいまいち
意味が解かってないようだけど
この人は
実際にボディコン
お釈迦さまも
イエス・キリストも
マホメッドも
苦悩を断食で超えました。
―超えなきゃ
ただの浮浪者です。
だから
PTSDになると
一部の人は
食べられなくなります。
―無意識の自己治癒力作動
食べすぎの人も
食を見直せ!との
メッセージですから
同じことです。
―食べ方が急にわからなくなる。
陰陽の出方の違いに過ぎない。
本当は
頭から煩悩の
贅肉を取りたいのですが
身体から
―死ぬような思いをして
再生しようとするのです。
しかし
そのメカニズムが解かった
現在は
急激にすると
苦痛や抵抗もあるし
失敗した場合に
危険でもあるので
マイルドな
断食スタイルが
いろいろあります。
―ただし長期になります。
体型をスリムに保つのは
1つの方法です。
これだけで
生活習慣病にはならず
―尿路結石は見つかりましたが
この人のストレスから考えると
途上の現時点では
仕方がないでしょう。
こころも強くなるでしょう。
しかし
簡単ではないですね。
引きこもりつつ
身体を整え
質素な生活をするのは
禅的なよい
リセット法だと
思います。
「独身だからできるんだよ」
「仕事で必要だし…」
むくむくと
【否認】の煩悩が
湧いてくる場合は
他の方法を探せば
よいのです。
浅田次郎さんの
【愚直】も大事ですよね。
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