滋賀県警に
京都の
28歳の巡査が
逮捕されました。
路上で
女子大学生(21)の
胸を触ったそうです。
巡査は逃げましたが
後を追い
乗り込んだ
車のナンバーの
一部を覚えて
110番した
女子大生はえらいです。
諦めないことですね。
しかし
ほっとした頃
わけのわからない
無力感など
出てきたりしますから
―火事場の馬鹿力で
相当なことできますから。
病院には行かず
―廃人コースの魔境
十分にこころのケアを
したほうがいいですね。
しかし
おまわりさんの
PTSD解離犯罪
増えすぎですね。
放置してるから
仕方がないですね。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
悠仁さま着袴の儀も『崖の上のポニョ』流陰陽五行説
民間の七五三のような
ものらしいです。
―5歳になられました。
「着袴の儀」「深曽木の儀」に
臨まれました。
落滝津の服を着るとか

―アメーバのぽちくまも
ポニョも
崖っぷちイメージ
リセットの法則
畳の上に
南を向いて立つとか
―御所も南向き
童形服姿で
右手に扇
左手に小松2本と
山橘1本の枝を持つとか
― 一太極二陰陽
御所は左に桜(春)
右に橘(秋)
春秋=一年=全体
宇宙の象徴です。
碁盤の上で

黒っぽい
「青石」2個を
踏み南を向いて立つとか
陰陽五行説の具現化
そのもので
約27センチの高さから
「ピョン」と飛び降りて
崖イメージの完成です。
―リセット完成
アリエッティは

百尺竿頭
―30メートル

一歩進めよ。
30センチも
30メートルも
300メートルも
同じであり
意気込みが大事だと
道元は書いてます。
お釈迦さまの頃から
一貫して流れる
アジアの常識です。
PTSD解離人格リンジー・ローハン無反省で神に感謝
2007年の飲酒運転
今年の5月のネックレス窃盗で
―ストレス解消のための
依存症です。
誰でもストレスがありますが
こういうことはしません。
保護観察下に
置かれながら
―大人ですが
治療的措置があります。
しかし
治りたくないので
拒否します。
社会奉仕活動を
9回もキャンセルするなどの
ルール違反で
―マイルールが法律です。
女性を守るための
シェルター施設からクビになり
カウンセリングにも
行っていなかったとして
―PTSDは心理療法で
治ります。
保護観察処分を
取り消され
ロサンゼルス市内の法廷で
30日間の禁固刑を命じられ
またも
刑務所に
収監されることになりました。
しかし
300日くらい覚悟しなければ
ならないと言われていたのに
30日で
刑務所は
過密状態なので
一晩収監されるだけで
釈放される可能性もあるので
法廷を出る時に
「神様ありがとう」とつぶやき
ほっとした表情を
見せたそうです。
未治療は
繰り返しながら
重症化してゆきますからね。
そのうちまた
なんかやりますね。
お菓子の正倉院で被災地のこころのケア

大阪市中央区の
大手前製菓学院専門学校が
「日本一のお菓子の正倉院」を
完成させました。
東日本大震災を受けて
古来より貴重な宝物が
多数納められた正倉院に
「将来に残したいお菓子」を納め
未来へ立ち向かう勇気を
被災地へ届けたいとの
願いを込めました。
―立体マンダラみたいな
箱庭です。
アメーバの
ぽちくまも
お菓子の家
崖っぷちのクマさんが
無事着地できたときの
ご褒美です。

アリエッティの発想の元は
西洋の物語と
東洋の物語の
融合バランスの狂い
―バタ臭くなって
何もかも
おかしくなってるのです。
漱石も
留学してPTSDの
華が咲きました。
―ユング派は
スイスに行って
PTSD発症したまま
害悪撒き散らし
時代の風を感じ
先駆けて
形にする
ジブリは天才的ですね。

―ポニョからの続きです。
ポニョは
崖っぷちイメージからの
生還モデルです。
箱庭の学会の議論は
「これって発達障害?」
「いや統合失調症でしょ!」
象徴否定の
おろかさ驀進中
被災地で相手にされない
ワケです
フクシマでは臨床心理士による「こころのケアお断り」
永平寺で行われた
―道元のお寺
「原発を選ばないという
生き方」という
シンポジウムで
フクシマの酪農家
長谷川健一さんは
★「足手まといだろうから」と
102歳のおじいちゃんと
93歳のおばあちゃんが
自殺し
★女子高生たちは
「私たち
結婚できねえべな」と
話しているエピソードを
紹介しました。
どちらも
相当意識的に
自覚し
悩んでいます。
そして
無意識には
『姥捨て山』の
心理が今も生きています。
―自分より後世のことを
大事に考える。
原子炉に
「もんじゅ」
「ふげん」と
名づけた専門家より
―文殊菩薩
普賢菩薩
仏の智恵と慈悲を感じます。
この地平に立ち
ここから先を一緒に
考えてゆくのでなければ
―足手まといなんかじゃ
ないわけですから…。
結婚をあきらめて
ほしくないわけですから…。
邪魔だと思います。
最終貯蔵庫の
ユング心理学の
象徴を否定するということは
―発達障害やうつ病の流行に
加担するために
デタラメを言ってます。
文化や歴史や宗教や
哲学を否定することです。
傾聴は
この地の人の
文化や歴史や宗教も
聴き取るものでなければなりません。
―東北では
お墓や位牌を気にする人が
多いのです。
一番の気がかりは
先祖供養なんです。
東京には
そんな人少ないでしょうが。
拝み屋さんが亡くなって
戸惑ってる人も多いのです。
心理療法家の
こころのケアチーム
―そもそもコレ自体が
催眠商法&ねずみ講的
新興宗教ですよ。
もうすぐ紙切れになる
【臨床心理士】資格に
魂切り売りしながら
お金と人生つぎ込んできた
ヒトビトですから…
お断り…
得心しました。

自分が主役と勘違い暴走型のPTSD流行中

シンデレラがいない劇や
みんながシンデレラの劇も
変ですから
―みんなで手をつないで
ゴールする運動会とかも
ありましたね。
昔は
「シゾの平等意識」とか
呼んでました。
シゾイド(分裂気質)ですね。
親の反応を見ながら
―DSMと同じで ←ゲイ団体に押された過去
モンスターなど圧力に弱い
善処しつつ
変わっていくものが
あります。
これはこれで
問題を生んでますよね。
いつでもどこでも
自分が主役と勘違い
禅の言葉に
【主人公】と言うのがあります。
―みんなが
自分の人生の主人公です。
集合的無意識の奴隷になるなと
いうことです。
同じPTSDでも
★自信喪失タイプには
薬になる言葉ですが
―しかし抵抗して
理解しようとしない
「私なんか…」
謙遜の塊
★勘違いタイプには
毒になります。
―他人の人生の
暴君になります。
この人の辞書に
謙遜の文字はない。
ののちゃん一家や
周囲は
勘違いタイプが多いので

お神輿に乗せたら
―神さまを乗せるものですから。
しばらく大変です。
いじめっ子という名のPTSDを治療すれば自殺対策に直結
大津市の市立中学校に通う
2年生の男子生徒が
自宅マンションから
飛び降り自殺しました。
なんと
複数の同級生から
教室やトイレで
繰り返し殴られたり
成績表を破られたりしていました。
普通の子が
こんな酷いことしますか?
いじめがあったかなかったか
―あったに決まってます。
そういう議論の前に
加害児童を
PTSDと見做し
―いわゆる
非行少年として
矯正するのではなく
治療したらどうでしょう。
そうすれば
防止できた悲劇です。
アンケートにより
わかったのですから
こころの健康教育を
徹底すれば
自殺前に
病的な集団ヒステリーを
知ることができます。
職場でパニック障害になり
自殺に追い込まれるケースも
同じでしょう。
橋下徹元府知事の子どものPTSD予防
小学校2年生で自殺した父親は
「物心ついたころには
実父は家にいなかったので
ほとんど記憶なし」
大事な父親イメージが
普通ではないです。
―強弱とてつもない
葛藤が生まれます。
ここから
即PTSDになる子どもも
多いでしょうし
今だったら
『自分はこんなに大変な
機能不全家族に育ったのだから
優遇されてあたりまえ』と
甘え
―こういう言葉に噛み付きながら
開き直りつつ
複雑化・悪化しつつ
重症化している人も
たくさんいるでしょう。
しかし
最大限の努力をし
「暴力団との付き合いは
一切ない。
特定団体への補助金を
優遇したことは一切ない」
生育歴上の影響を
排除しながら
―これは口で言うほど
簡単ではなかったと思います。
がんばってきたのです。
しかし
「子供は
事実を初めて知った」
「公人本人はどうでも良い。
自分で選んだ道だから。
では公人の家族はどうなんだ?」
怒りは収まらなかった様子で
―あたりまえに
怒れるところが大事です。
普通は難しいでしょうね。
「公人の子供であれば
超プライバシーにあたる事項も
全て公開か。
子供は
自分でも知らなかった
今回の週刊誌報道にかかる事実を
これから背負わされる。
週刊誌は
そのことに関して
どう考えてるのかね」

元知事の子どもは
難しい問題を
背負わされてしまいました。
PTSD問題そのものが
否認されているから
こういうことへの配慮も
できなかったのです。
知事のような感性の
弁護士がいたら
PTSD問題
―DVや職場のいじめなど
たくさんあります。
薬害もそうですね。
頼みたいですね。
PTSDの極端かつ危険なありえない治療の流行

なんか大げさな
気がしますが
地球を
人間のこころと
すれば
―気と天気は呼応
(小宇宙と大宇宙)
自然に起こる
地震のような
怒りや不安を
すぐに
何とかするために
―普通は
苦しみは
いつまでも続かないと
(無常と知る)
自分に言い聞かせながら
耐えるのです。
気絶して眠ってしまったり
身体が動かなくなるくらい
機能不全にしようとする
医者や
自分の思い通りにならないからと
死のうとしたり
所属グループを脱退したり
リスカしたり
アルコール中毒になったりする
患者さんの
風刺みたいです。
天が与えた
日にち薬を使わず
日にちをお金で
買おうという発想は
リバウンドがきつくなります。
地球の怒りでしょうね。
子どもでも
わかる話なんですがね。
シチューが苦手なPTSD解離人格と仏さま

コトコト煮たものが
恋しい季節になりました。
―私もLUNCH用に
保温スープジャーを
買いました

ののちゃんのお母さんも
解離人格ですから
トンチンカンながら
世間の空気には敏感です。
―PTSD解離人格の基本性質
しかし
哀しいかな
鳥頭
―3歩歩けば
考えてたこと忘れる
場当たり脳
シチューは
ハードルが高いです
これはお料理の話ですが
思索にも言えます。
都合のよいところを
つまみ食いしても
―コトコトって言葉が
こころに響いて
イメージの世界で
陶酔する病です。
世界はバラバラなまま
不毛さに耐え切れず ←ストレス
『無意味だ!』と
【解離】したりして
永遠に
真実から
離れ続けるばかり
なのです。
シチューの極意
ホットケ!って
―仏
人が無になると
湧いてくる(佛とも書く)
智恵
深いでしょ?