発声に支障のある
ジストニア
(dystonia)だそうで
―中枢神経系の障害による
不随意で持続的な
筋収縮にかかわる
運動障害の総称
職業的ジストニアかな?
二次的なジストニアもあるけど
―薬害とか
心因性のもののようです。
6ヶ月で完治をめざしているようですが
ジストニアに
抗不安薬とかは
効かないそうなので
気をつけてほしいところですが
うつ病とか言われないために
ジストニアって
公表したのかな?
もしかして…。
ならばよくお分かりです。
スピッツのボーカリストも
急性ストレス障害と公表し
きれいに復帰しました。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
新型PTSD?新幹線運転手めがねなくしダイヤ乱す
山陽新幹線の
男性運転士から
「眼鏡がない」と
JR西日本東京指令所に
連絡があり
指令所の指示で
交代の運転士が停止現場に向かうまで
約30分緊急停止
後続の新幹線に遅れが出ました。
PTSDの症状は多様で
いろんなことが
できなくなります。
―見えない
声が出ない
歩けない
気を失う
ヒステリー症状であり
器質的問題はないのですが
―心的問題
無意識のうちに
めがねをなくすのも
同じ仲間でしょうね。
見たくない現実があったのでしょう。
―否認
育児放棄する人もいますね。
―見たくない過去が
見えるからです。
日本は昔から♪『回転木馬』
雅子さま、臨床心理学系の学会に来てください!
皇太子さまは
パシフィコ横浜で開かれた
第44回
万国外科学会の
―世界各地の
外科医が集う学術会議
開会式に出席され
英語で
「世界の英知を結集され
さまざまな関連科学の
進歩と調和した
新しい外科学が
創出されることを期待しております」と
あいさつされたそうです。
雅子さまには
日本PTSD学会など
いかがでしょう?
ブルック・シールズがパキシル服用するから産後うつ病が流行った?

生後11ヶ月歳の時に
CMモデルに起用され
両親の離婚後は
アメリカで一番の
高額ギャラを得る
人気子供モデルになります。
女優になると
世界的に人気を集め
美人の代名詞とされ
プリンストン大学を
首席で卒業した人ですが
2003年に
長女を出産した後
うつ症状になり
抗うつ薬の
パキシルを使用したことを
公表しています。
―製薬会社の陰謀じゃないよね。
これはPTSDですね。
今日本で流行ってます。
―芸能人が産後うつ病で
自殺しました。
2005年5月に
サイエントロジー信者である
トム・クルーズが
ブルック・シールズを
名指しで批判しますが
負けちゃいました
―謝罪して仲直り
いわれのない中傷と書かれてますが
ここはトム・クルーズが正しいですよね。
サイエントロジーは余分だけど。
―リタリン呑まずに
失読症(PTSD)治ったし。
美人だからかな?
口で負けたかな…。
妙なところで
物事は動いてしまうようです。
もっと2人は論争してほしかったな。
離婚トラウマのトム・クルーズは学習障害をカルトで治療
この人も
12歳のとき
両親が離婚し
苦しい生活を
余儀なくされたそうです。
―トラウマになりますね。
非行少年というPTSDに
よくみられるように
―抑圧した攻撃性を
発散するため
彼も
レスリングに熱中しますが
挫折し
演劇の道に入ったようです。
子どものころは
失読症で
―失声・失歩と同じく
PTSDですね。
今でいう
学習障害とみなされ
1970年には
リタリンを
勧められたりしたそうですが
カルト宗教と言われる
サイエントロジーに入会したことで
学習障害を克服したので
―学習障害といわれているものが
治ることは
本当だと思います。
だって離婚PTSDだから。
でも入会しないでください。
飲んでいたら
今の自分はないだろうと
拒否してくれた
お母さんに感謝しています。
―発達障害の誤診を受け入れた親は
恨まれますね。
サイエントロジーは
どうも問題があるようですが
正しいことも言います。
★精神医学はナチズムの科学
自分の経験もあると思いますが
精神安定剤は
麻薬のようなものだと
批判しています。
★制限しない子育て

しつけと称して
子どもを叱ったり
型にはめたりしない思想です。
写真の娘さんは
もう大分大きいですが
哺乳瓶をくわえ
だっこされています。
インドの子育てに似ていますが
―ただし3歳から
ビシバシしつけ
精神分析的に正しいです。
トイレトレーニングもありません。
ちょっと変ですね。
創始者は虐待児だったのかも
しれないですね。
トム・クルーズって
こんな人だったのか
大阪小2虐待死事件母親のストレスがわからないPTSD解離児童相談所
逮捕された
実母(29)は
先月
自分の弟に
憔悴した様子で
「子供が言うことを聞いてくれへん。
どうしていいか分からない」と
涙を流し
「手が出てしまう」と
打ち明けていたようです。
―PTSDの自己克服は
難しいです。
子育ても難しいです。
専門家なら
常識でしょう。
7月14日には
市こども相談センターの職員にも
電話で
「イライラする。
体調も悪く、いっぱいいっぱい」と
相談していました。
―ケースワーカーが動くでしょう。
普通!
これだけS.O.Sを出していたのに
放置されていたわけです。
容疑の否認は
相談センターのマネかも
しれません。
―あまりにショックを受けると
無意識のうちに
取り入れてしまう場合があります。
大阪府警西淀川署は
子育てのストレスを
募らせていたとみています。
警察の方が
心理的考察ができてますね。
情けなや…。
妻の病気を悲観してハンマーで撲るPTSD解離76歳逮捕
「腎臓病の妻(73)の将来を悲観してやった」
千葉で
頭をハンマーで殴って
殺害しようとした
夫(76)が逮捕されました。
犯行後は
自室に閉じこもり
灯油をまいていました。
息子夫婦や孫も
同居しています。
一家焼死の事件にならなくて
よかったですが
こころの傷は
深まりましたね。
こんな家庭が
たくさんあるのだと思います。
PTSDは増殖しています。
発達障害には『「ぐずぐず」の理由』を聴いてあげよう

ぐずぐず
のろのろ
おろおろ
漢字のイメージもないし
そんな音がするわけでもないのに
妙に伝わる
言葉です。
妙に仕事がのろのろした人
いますね。
すぐおろおろする人も
多いです。
本当はPTSDへの感受性が
みんなあるんじゃないかな?と
ふと思いました。
朝日新聞で
玄月さんも
「イジイジくよくよ悪くない」と
書いてました。
―負のスパイラルは
心地悪いものではないので
精神のバランスが取れることがある。
「どうせ、ボクナンカ…」
ちょっと酔いも入ってますね。
こういう酔いはよいのです。
確かに
薬で元気にしたら
危険だし
下手に励まして
優越感を持たせてしまったら
成長がストップします。
―これは麻薬のようにアブナイ!
やはり
通るべきコースが
きちんとあるんですね。

