
不思議と
言葉だけはみんな知ってますね。
―今はクレーマーが ←未治療PTSD
悪用します。
神前での祈りのように
―というとなんか
厳かですが…。
雑念を払い
客をいろいろな神になぞらえ
お米を作る神
子どもを抱く慈母観音
うるさい山の神と観たそうです。
―『古事記』の神がみですね。
キリスト教やイスラム教の神は
至高善で怖いです。
着物を着て歌ったのも
三波春夫が最初らしいです。
―西洋に追いつけ追い越せと
躍起な時代に
大事な発想ですね。
三波春夫という芸名は
3と春
朗らかな笑顔を絶やさないのも
【木気】の具現化です。
―自己治癒力に近いかも
流行らせたのは
レツゴー三匹
どこまでも陰陽五行説です。
浪曲師だったのに
シベリアに抑留された
―地獄ですね。
辛い過去の昇華法は
きれいに元型的です。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
『でこぼこした発達の子どもたち』チェックリストでカルト集団へ

アメリカで流行のこの本を
―50万部を超えるベストセラーなので
待望の翻訳だとか

そのまま
受け入れ
日本に放出したわけですね。
―こういうの
ヒステリーの【解離】って
言うんですよ。
まずは自分のビョーキを
治してください!
普通は自分の頭で
吟味して
判断するものです。
「でこぼこした発達障害」なんて
ありません。
定義がおかしい。
教科書的常識として
★全体的に発達が遅いのを
発達障害と考え
★凸凹があるのは
情緒障害と考えます。
―ただここに自閉症が入ってましたが。
自閉症は先天的障害ではなく
情緒障害だったのです。
大人の発達障害
こどものうつ病の
延長線上にある
トンデモ理論ですね。
専門家に相談するときの
「感覚統合発達チェックリスト」を
つけてくれたそうですが
親切ごかしです
「かわいそうなことに
夫がDVで…」
「母親が亡くなってから
しゃべらなくて…」
そういうことを言わせず
―PTSD治療になるから
より便利に
発達障害診断し
世界でもまれな
発達障害産業の
上得意さまに仕立てる
ワナです。
「トレンディなんですよ
」
「知らない人が
いろいろ勝手に言ってますがね」 ←翠雨とか…
「海外の最高研究ですから」
サギですよ…。
韓国の結婚式は陰陽五行説の具現化
ピカソの『泣く女』とPTSDの解離
家庭内高齢者虐待PTSD問題の複雑さ
ドイツ語圏の援助機関
UBAは
虐待を受けている高齢者からの
電話相談を受けていますが
2009年に
相談が急増
2010年には
300件以上の問い合わせを
受けたそうです。
所長は
推定3%から6%の高齢者が
私生活において
何らかの虐待を受けているが
そのほとんどは
表沙汰にならないと言います。
―「暴力はどんな場合でも
介護施設内より
一般家庭内で多く起きている」
一対一が基本であり ←第三の目がない
規則もないので ←無法地帯
家庭はアブナイのです。
理由は複雑です。
―家族コンプレックス
★虐待をする人の問題
精神的な問題を抱えていたり
薬物やアルコールの依存症だったりするので
―PTSDを発症し
【解離】して虐待するのですよね。
認知症患者の世話を続けるうち
ストレスが重積し
対処できなくなるようです。
そういう加害者には
自覚がないので
周囲の人やヘルパーが気づかないと
発覚しないのです。
★高齢者側の弱み
虐待を受けていて
つらくても
自分の家を離れるという決断が
難しいことがほとんどです。
―所長さんが決断します。
さらには
適切な判断力や意欲がなく
自分で自分の世話ができない
「セルフネグレクト」も
多いそうです。
―なげやりな気持ちですね。
PTSDが進行したら
出てきますから
他の虐待にもありますね。
★追い込まれた家族
介護人も時に
高齢者から
身体的虐待、暴言、性的嫌がらせを
受けています。
―病院でもスタッフが
暴力を受ける問題がありますね。
ショックを受けますが
認めがたく【否認】しているうちに
【解離】してしまうことがあるでしょうね。
認知症という名の
高齢者PTSDも
増えるというものです。
予防対策は焦眉の問題です。
「紳助さん、戻って来て」と言うナイナイ岡村のPTSD予後悪し
ニッポン放送
「ナインティナインの
オールナイトニッポン」の
番組冒頭で
岡村隆史(41)は
約5ヵ月間の芸能活動休止中
励ましてもらったことなど
紹介し
「戻って来ていただきたい。
もっともっと
勉強させていただきたかった」と
復帰を望み
「変なとこばかりチョイスされ
―PTSD解離性暴言癖の
石原都知事弁護の人も
こう言いますが
1つだけでもダメなのに
あれだけ揃ったら
おかしいというべきところ
【否認】が起こっています。
あと【解離】がわかってないですね。
四六時中異常ではないんですよね。
ちょっと恐い人って
イメージがあるかも分かりませんが
―悪役の俳優さんとは
異質な存在だという
区別ができてません。
僕は尊敬しています」と
―本気で言ってるなら
防衛が働いていると思います。
語りました。
PTSDは
賞味期限の切れた
腐った常識を覆しながら
克服してゆくものです。
こういうことを言っているうちは
芸風も
PTSD治療もダメですね。
被災地こころのケアにこころのケアが必要
東日本大震災の被災地である
岩手県陸前高田市で
がれき撤去などを支援する
―直接カウンセリングをするわけでは
ありませんが
大勢の人が支援することは
こころのケアの一環です。
福井県の学生ボランティアを運んだ
京福バス(福井市)の
40代の男性運転手は
宿泊先の女風呂をのぞいたとして
岩手県警に
厳重注意処分を受けていました。
―善意で
被災地に行っているのに
ショックを受けたと
思います。
社内規定に違反し
宿泊中に飲酒した運転手も
懲戒免職になりました。
こころのケアをするには
―たいていの医療行為も
そうだと思いますが
普通より
強い自我の力が必要なのに
トレーニングや訓練もなしに
こころのケアのチームに関わることが
多いようなので
ストレスにより
【解離】行動をとる人が
出てくるのでしょう。
やはり
日ごろからの
PTSD教育が必要だと思います。
外野がうるさいPTSD解離人格のこころ
放射能汚染煽りストレス注意報
『コクリコ坂から』上を向いて歩かなければならない

1963年の横浜が舞台ですが
サザンの原由子さんは
小学校一年生の頃
横浜に住んでいたそうです。
写真のような感じで
考えてみれば
奇麗事ばかりではなかったけれど
―戦争で破壊されたままの建物
公害
♪上を向いて歩こう
希望にあふれて
明るくまっすぐな勢いがあったと
回想されています。
何も明るい場所にいるから
明るくなるんじゃない。

地下で
(買うよりは)借りる生活でも
創意工夫をして生活すること
特に
光を取り込むことが
大事だというのは
アリエッティにも
表現されていました。
自灯明 →法灯明
(キリスト教でも同じですね)
自分が自分を照らさずに
セルフ(自己治癒力)は
作動しないってことですね。









