大分市の
国保年金課の
男性主幹(50)は
ブログで
女性を中傷して
逮捕されました。
「女性に会いたいから
書き込んでしまった。
女性に申し訳ない」
だそうで
子どもみたいですね。
―PTSDでストレスに弱いので
子どもみたいな行動を
取ります。
子どもは発達途中だから
それでよいのです。
示談が成立
釈放されましたが
地方公務員法の
信用失墜行為などに当たるとして
懲戒処分を受けました。
失われた信用回復が
またストレスなんですよね。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
大阪でまたPTSD解離親の暴力屋敷に軟禁され泣き続けた虐待児死亡
連日「出るな、こら」など
両親の怒鳴り声が聞こえる家に
ほとんど軟禁状態で
ガリガリにやせて
いつも泣いている
とても小学校二年生には
見えない小さな男の子が
―酷い虐待です。
児童相談所に
この家の記録はあるのに
手が打たれていません。
亡くなりました。
近所の人は
「施設に預けていたら
こんなことにはならなかったのに…」と
言います。
―大阪市内の
児童養護施設に預けられていたが
母親の再婚で
引き取られた。
罪悪感を感じておられると
思います。
―ゴミ屋敷での
二児遺棄死事件でも
近所の方々はつらかったようで
自主的なこころのケアが起こりました。
施設がよいとは言いませんが
この家にいるよりは
はるかにマシで
―死亡児童もそう判断して
怒られながらも
逃げようとしてたんですね。
4歳の弟は施設で生きています。
両親の間に生まれた
三男(2)は
普通に生活しているそうですが
兄がこんな風に
生きていたことを
見てきたのですから
このままでは普通に育ちません。
こころのケアが必要です。
この事件だけでも
たくさんの負の連鎖を生んでしまいました。
【象徴】否定のPTSD解離人格紳助に無意識がブチ切れた
ストレスで患者さんの爪をはがすPTSD解離看護助手再犯
2004年9~10月に
女性患者6人の爪
計49枚を剥がし
2006年1月に
実刑判決を受けた
看護助手(37)がまた
逮捕されました。
「仕事のストレスがたまり
イライラしてやった」
―7年前も仕事上のストレスでした。
★ストレスで【解離】してしまうことや
★PTSDは刑務所に入ったからと言って
治らないことを
教えてくれています。
患者さんは血を流したまま
放置されており
―病院でこんなことされたら
PTSDになりますよ。
ただストレスを解消することだけが
目的であったようです。
恐ろしいことです。
PTSD解離教授のちゃらんぽらんユング心理学的不適切発言
福岡教育大の紀要に
不適切な表現があったようです。
大学が2009年に
福岡市で開いた講演会で
―講演録として
掲載されていました。
当日指摘されず
紀要編集者もスルーしたんですね。
【解離】してますね。
外部講師が
―スクールカウンセラー経験もある
愛知県内の
私立大の男性教授(61)
「対応困難な保護者の
見立てとその対応」という
テーマで語ったそうですが
同和地区のある学校で
保護者に金銭を要求されたり
うつ病になったりした教師の例をあげて
―こんなのでうつ病になりませんよね。
ここは間違いです。
「学校なんかじゃない。
アウシュビッツ」と
例えながら
対応を助言したという部分です。
臨床心理学に
たとえ話はつきものですが
【象徴】の扱いを誤ると
いけないですね。
―いい加減な話や
役に立たない話なら
迷惑なだけで
罪はないのです。
ユング派が象徴否定して
発達障害を作る時代ですから
こういう人も出るかな?
PTSD解離人格による成田エクスプレス飛び込み自殺相次ぐ
新小岩駅で
20~30歳ぐらいの男性が
ホームから線路上に飛び込み
通過中の
新宿発成田空港行き特急
「成田エクスプレス」にはねられ
死亡しました。
同駅では
7月12日以降
ホームから
成田エクスプレスに飛び込んで
死亡する事故が相次いでおり
4人目です。
身元が判別できるものや
遺書はなく
白いワイシャツと
黒いズボンを身につけていました。
★まったく普通に見える人が
★絶望して
―恨みとかつらみとか
普通は残したくなるでしょう。
★誰かの真似をして
★恐ろしい自殺方法を
選択するのです。
PTSDで解離しているからですね。
予防をしないといけません。
PTSD解離自殺の背景に流行遅れの「消えた老人」
職業不詳の男性(48)が通院する
病院から通報があり
―何科か書かれてませんが
男性はPTSDでしょうね。
自宅を確認したところ
玄関先で
頭にポリ袋をかぶって
死亡しており
―普通はこんな苦しい方法
避けますね。
押し入れの衣装ケースから
母親(98)の遺体が
みつかりました。
近くに
「2007年冬に死んだ母親を
押し入れに入れた。
お母さんのところに行きたい」と
書かれたメモがありました。
年が離れていますから
かわいがられたのかも
しれません。
ショックが大きく
現実的な対応ができなくなって
しまったのでしょう。
―【解離】と言います。
こころが自律できなかったのは
―発達障害ではなく
親子の心的な葛藤のためでしょうが
親が死んでしまったら
もう治せないと思ってしまったのかも
しれません。
―よくある勘違いです。
そう言えば
「消えた老人」の話
消えましたね。
水面下では
少しは残ってるのでは
ないでしょうか。







