投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

島田紳助過去の【否認】から始まるPTSD構造の象徴

一度完全【否認】したそうですね。
 ―おきまりの
 「一切関係ありません」
 ストレスを一切にしたい時よく使います。
問題の根っこは
10数年前の【否認】です。
テレビ番組での政治的発言で
右翼との間に問題が発生
テレビ局も所属事務所も
守ってくれなかったため
芸能界引退を考えるくらい
追い詰められ
暴力団関係者を頼ったそうです。
PTSDの構造そのものです。
★問題を【否認】しようとした。
思想を黙らせるのは
大変なことです。
無意識を黙らせるのも
 ―眠れないとか
 落ち着かないというときですね。
アブナイです。
薬物で黙らせたツケは怖いです。
(脳には暴力的)
★応急処置が習い性になった。 ←症状形成
威圧的でしたね。
ポーズではなく
キレやすくて事件もトラブルも
おきてました。
問題解決してもらった際
ホッとして
妙な勘違いが起き    ←万能感
人格変容したのでしょう。
やはりどんなに難しくても
つらくても
平和的対話が原則ですね。
非暴力です。
なかなか象徴的な事件でした。

PTSD解離大学生3人が貨物列車に飛び乗り湖西線を1時間止める

JR湖西線近江舞子駅で
京都大学の学生(20)ら
20~19歳の大学生3人が
貨物列車に乗り込みました。
「滋賀県高島市にある
名水を見たかった」
そうですが
通報を受け
貨物列車を停車させ
運転士が確認
近くを走行中の
「サンダーバード34号」を止めて
3人を近江舞子駅に連れ戻したため
ダイヤは1時間乱れました。
 ―JRの対応も
 よくわかりませんが。
鉄道営業法違反容疑で事情を
聴かれています。
「やってみたい!」
「そうねぇ!」
 
何にも考えずに
便乗する人が増えてますね。
【解離】し
集団ヒステリー状況を創りやすいのは
PTSDです。
大学に入学しても
学習障害に陥るでしょうね。
で、下手すると
発達障害扱いで
大変です。
京大にも発達障害学生が
いるそうです(爆笑)

小林賢太郎のコントと集合的無意識解読法

$PTSD研究家翠雨の日記
言葉をテーマにした
独特のコントが
人気のようです。
人気があるということは
大勢の人々の
こころに響くということ
 ―感官を刺激する
でしょう。
$PTSD研究家翠雨の日記
 ―貫通する管の部分
「意味、五感、文字の形」の
3本柱で
仕立てます。
$PTSD研究家翠雨の日記
無意識の創られ方には
こういうところがあります。
あとは好き嫌いですね。
 ―正しくても
 都合悪ければ
 排除されます。
 麻薬みたいな言葉は
 好まれます。
無意識を分析するときは
参考にしてみてください。
『なぜあの歌を聴くと
物悲しくなるのだろう』とか
 ―もちろんトラウマティックな
 記憶とつながるのでしょうが
治癒へのヒントが含まれていると
思います。
ゆっくり時間をかけないと
解からないとは
思いますがね。

夏バテをうつ病にする病院

$PTSD研究家翠雨の日記
夏バテだと思っていたら
病院でうつ病と診断されることが
あるそうです。
集中力が低下し
意欲がわかなくなるのが
そのサインらしいです。
怖いですね。
いやこういうことを
新聞に書くことがです。
「夏バテ」という
よくある
未病
 ―医学用語ではなく
 病気とはとらえない。
「うつ」という
よくある
未病
 ―医学用語ではないし
 病気には入らない。
それが
病院に行けば
うつ病になるんです。

「人生を悲観して」自宅放火のPTSD解離男性逮捕

名古屋で
無職男性(52)方から
出火
全焼しました。
「生活に困窮し
人生を悲観して火をつけた」
そうです。
生活に困窮したら
人生を悲観するでしょう。
しかし
普通は火をつける発想が
ないと思います。
【解離】し
無意識に操られた
結果でしょう。
今週は
50代の解離人格が
暴れてますね。

PTSDは流行ってないけど【その場しのぎ症候群】は流行しているらしい

問題を放置するよりは
「その場しのぎ」でも
手を打った方がよい場合も
ありますね。
 ―応急処置
しかし
「その場しのぎ」をしているうちに
「その場しのぎ症候群」に陥る
危険性について
ロジャー E.ボーン教授
(カリフォルニア大学)らが
指摘しているそうです。
 ―これは流行しているようです。
そうなる原因は
★「その場しのぎ」には
 達成感や充実感があり
  ―『これでよし!』と
 条件づけられてしまう。 
★「その場しのぎ」が習慣化すると ←忙しいから
 
★根本対策の発想が頭から消えてしまい
★「その場しのぎ」が社内認知されてしまう。
 ―「そんなもんだ」
   というよりは
 「あの人やり手!」
PTSDの解離行動と似てますね。
自我の統合能力が弱まると
些細なことが気になり
ストレスになります。
その状態に耐えるのは
しんどいことです。
本来は治療の対象ですが
 ―PTSDですから
飲酒などのアディクション行動で
発散することができます。  ←勧めてません!
それぞれの発散方法には
★充足感があり
★乗り越えた感を味わわせてくれます 
★治療は『ま、いいか!』となります。
★そんな話を人に活き活きと
 語る人も多いです。
 ―予後は悪いですね。

空港行きリムジンバスをガラガラにしたPTSD解離男逮捕

東京の無職男性(24)は
インターネットの
乗車予約サイトに
偽名を入力
複数の
羽田空港行きリムジンバスの
計約100席分を架空予約
 ―多い場合で
 1台あたり約30席を予約
自分の運賃だけ支払い
架空予約で空席が目立つバスで
羽田空港に行っていました。
「飛行機が好きだった。
混んでいるバスに乗るのが嫌だった」
わがままですね。
自分の都合以外は
意識から排除できる芸当を
【解離】と言います。
よっぽどストレスが高いんでしょうね。
心的外傷後ストレス障害でしょう。
他人への迷惑を考えるのは
難しいにしても
そのうち発覚するという
客観性くらいは
持ってて欲しかったですね。

塩酸タンクにPTSD解離性転落で2人死亡

駅のホームで
信じられないくらい
転落事故が起きています。
マンションから
子どもがよく転落するように
なりました。
今日は
千葉県の
日鉄住金鋼板船橋製造所で
塩酸タンクに
40代の作業員2人が転落しました。
 ―下請けの別会社から
 派遣されてきた人というのが
 原発事故処理と
 なんか重なるなぁ。
$PTSD研究家翠雨の日記
無意識のうちに
吸い寄せられるように
自殺する人は
昔からいました。

神田うの&木下優樹菜の子どもイメージとPTSD予防

$PTSD研究家翠雨の日記
 ―神田うのプロデュースの
  新作発表会だそうです。
神田うのは
妊娠8カ月で
女の子だとわかっているので
「小うのちゃん」と     ←プチうの
名づけたいそうです。
 ―子どもを子分と考えるタイプですね。
 「ぼうず」「チビ」とか
 呼ぶ人もいますね。
 安定感があるとも言えるし
 支配型とも言えますね。
木下優樹菜さんは
「優樹菜みたいなやつが生まれてきたら
自分だったら育てられないと思うので
自分とは真逆の
おとなしい
勉強が大好きないい子がいいですね」
 ―これは心配な発言ですね。
 虐待はこういうところに
 生まれますからね。
イメージを中心に
 ―具体的なことを聞くと
 警戒して
 本音が語られにくいので
 たまたま紳助のことを聞かれ
 神田は表情を曇らせ
 木下は
「軽はずみなことは言えない」と    
 防衛バリバリ
 軽はずみの自覚あり?  ←【解離】
傾聴すると
虐待防止やPTSD教育が
できるかもしれません。

無意識が引き寄せるPTSD解離人格島田紳助と羽賀研二

$PTSD研究家翠雨の日記
漫才ブームの頃
不良少年を
 
 ―PTSD
面白おかしく演じてました。
犯罪を茶化すようなのもあって
いただけないなと思ってました。
紳助は芸名のようですが
紳士になれなかったですね。
不良少年は
思い切り暴れて
 ―甘えを確認し
 生死の境を命がけで見極める
卒業するか
 ―卒業した人は
 堅実に生きてますよね。
 子どもなんかも大事にしますし
 礼儀正しいです。
暴力団に入っていくんですよね。
親密交際しちゃだめですね。
 ―幹部は
 競売入札妨害事件で逮捕されるなど
 法律を解離してます。
仲立ちした「友人」は
羽賀研二がらみの
 ―沖縄型PTSD
元ボクシング世界王者
 ―共謀して暴力的な詐欺事件を
 起こした
社会のPTSD問題が
一緒くたに
集約された紳助引退は
明るい話題です。
$PTSD研究家翠雨の日記一即多の縁起