
家庭の話ですが
こころのケアの場面でも
多分多いと思います。
お父さんは
みんなに気を遣うタイプですね。
―他者配慮性が高いのは
うつ病の人の指標と
習いました。
しかし
PTSDの何割かの人も
人のことをすごく気遣います。
自分のことしか
考えないタイプもいるから
1つのものに見えないのでしょうね。
この家は
おばあさんがいたからいいですが
元気がないからと
心療内科に連れて行かないで
下さいね。
お父さんも
そこは断固拒否してくださいね。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
東京国際フォーラムで秋に『PTSD予防と箱庭療法』発表
信号赤のままで5万7千人足止めのJR阪和線
ヒロシマ・ナガサキ・フクシマPTSD負の連鎖が止まらない
一億総PTSD解離の時代の機能不全国家
一億総うつ病時代と
ちょっと前まで
呼ばれてましたが…
―恐ろしいこと言ってましたね。
キャンペーンの延長で
日本を
抗精神病薬に沈没させるつもりでしたか?
まだ不安は去ってません

みんなが言っていることを
―実は言わされていること
まくし立てても
子どもは
聞きません。
負の連鎖を拒絶するとは
恐るべし!
―健全な子どもには
こういう自浄作用があります。
不安に思って
黙ったとき
子どもは
耳をダンボにしています。 ←チャンス!
本音を聞きたいのですが
それを語れない大人が増えています。
受け売りしか詰まっていない
空しさを
抑圧せず
どうしたら対話ができるのか
考えないから
この国は
機能不全国家になるのです。
―PTSD機能不全家族は
PTSD機能不全国家を作る。
今度は盗作のレディー・ガガPTSD解離人格だから仕方がない?

★6月に
東日本大震災の
被災者支援のために
販売した
リストバンドの収益を着服したとして
損害賠償を求める訴えを
起こされたわけですが
★今度は
ヒット曲「ジューダス」に
盗作疑惑が起こり
損害賠償裁判になりました。
おそらく
どちらの事件も
悪気はないと思います。
ヒステリーなので
―いじめなど原因は
本人も語っている。
今風に言うとPTSDで
解離しやすい。
頭がお留守だから
時代の空気を無意識的に
読んでしまう。
巫女さんみたいなところが
あるのです。
―それが人気
仕方がないのです。
周囲のスタッフが
気をつけてあげるしかないですね。
―PTSDについて学び
起こりそうな事件に対して
予防と対策です。
それが
傷ついたファンへの
―どこか共感するのは
傷があるから。
こころのケアにもなります。
キッチンで原子炉実験のスウェーデン31歳PTSD解離人格の象徴性
スウェーデンも
日本なみに物騒ですね。
自宅の台所に
「原子炉」を作ろうとし
原子力安全法違反の容疑で
逮捕されました。
―日本でも
逮捕すべき人たくさんいます。
危険性がなかったので
釈放されましたが
刑事裁判になるかも
しれないので
まだ容疑者扱いのままです。
精神科にしても
原発にしても
本来は高い哲学性に
支えられる必要性があるのに
現状は
理科好きの若者が
操っているようなものです。
―PTSD解離人格は
時代を映します。
ユングなんかは
科学と宗教について
書いてたりします。
心理療法の問題だからです。
「旅に出よう」と少年誘拐するPTSD解離人格には『コクリコ坂から』
皇太子ご夫妻岩手県大船渡市でこころのケア
★上空から観察
★被害の大きかった
気仙沼、陸前高田、大船渡各市を視察し
3度、黙礼
★船渡市に着いてからも
津波の被害が大きかった地域で
深々と頭を下げられるのは
天皇皇后両陛下と
同じスタイルですね。
―こころのケア研究ノートが
あるみたい。
その後
約200人が入居する
仮設住宅を慰問され
―こころのケアの前に
被災者の置かれた状況を
いろんな角度から
把握しようとされるのは
心理療法的だと思います。
保育園児が
皇太子さまに
「じいちゃん、ばあちゃん、死んだ」と
話すと
皇太子さまは
「残念だったね」「寂しくなったね」と
いたわられ
雅子さまが
目の不自由な女性(55)の手を握りながら
「よくご無事で」
「おつらかったでしょう」と
話しかけられますと
女性は
「みなさんに助けてもらって……」と
涙ぐまれます。
―こういう会話が
なかなかないんですよね。
ご夫妻は
最後の最後まで
「お大事に」「お体を大切に」と
声をかけ
手を握って励まされます。
こころのケアのお手本になると
思うのですが
なかなか
広まってゆかないですね。
なぜでしょう?
結婚35周年宮川大助・花子もPTSDこころの健康教育
都内で
結婚35周年記念公演
「つないだ手と手」の
制作発表会見を行いました。
仲むつまじく
登場しますが
話題が
45歳年下の女性と
結婚した加藤茶に及ぶと
大助さんが思わず
「男としては最高ですよね。
ドリームランドですよ」と力説
花子さんは
カチンときたようで
「いやーむかつくわー。
絶対先に死なへんから」と
鋭く切り返し
夫を大慌てさせました。
ネタでしょうが
こころの健康教育になります。
モラルハラスメントには
【否認】ではなく
―こういう何気ないことが
PTSDの種です。
喝!
です。







