
有名な
臨床心理学者は
言ってました。
「会議は寝るものだ」
「(根回しが済んでるのだから)
会議で意見を言うのは
場違い」
仏教心理学者に言われたことも
思い出しました。
「頼まれてないことを
してはいけない」
―こういうブログ書くことが該当
二人ともユングに通じていましたが
―素通り

巧みに世論を
操作してましたね。
群盲さえ作れば
象徴がないとか
うつ病や
発達障害が流行ってるとか
言いたい放題
しかし甘かったね。
人間には無意識があるから
―教えられていないのに
知っていることもあるし
日々異熟しながら
学習しています。
一過性の知識や操作は
一過性のものなんです。
傾聴して
何が望まれているのか
どうしたらよいのか
一緒に考える時代の到来です。
当然心理学も
その流れに還らなきゃ
おかしいでしょ。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
米空港でPTSD解離性身体検査拒否の日本人女性逮捕される
テロ対策の名の下で
厳しくなる一方です。
―履物を脱がされた頃から
飛行機が嫌になってきました。
みんなへきえきしています。
コロラド州在住の
61歳の通訳兼作家の
日本人女性は
拒否して逮捕されました。
過剰な被曝を避けるために
金属探知機をつかってほしいと
言ったのですが
―客室乗務員の人は
寿退職しても
しばらくは
子どもを産まないそうです。
言わないだけで
みんな自衛してます。
検査官たちに囲まれ
以前にうけた
ボディタッチへの
恐怖から
思わず払いのけた手が
女性検査官の胸を
つかんでしまったようです。
恐怖心で凍りつき
解離したのだと思います。
―トラウマになってますからね。
あなただって
びっくりしたでしょうと
無意識を通して
世界の常識を訴えているのだと
思います。
―仕事にしてると麻痺します。
麻痺させて仕事ができています。
精神科医も感覚を麻痺させて
患者を薬物依存者にします。
もちろん
検査をしなくてよいということでは
ありません。
合理性や科学が
人間のたましいを
極限まで痛めつけていることを
もっと考えるべきだと思います。
もやもや病遺伝子はPTSDでもやもや病になる
関連遺伝子が見つかったそうで
―京大&京産大などの
国際研究グループ
ミステリンと名づけられました。
脳に血液を送る
血管がつまる難病だそうで
―ストレスは
いろんな身体的不全を起こします。
血管を壊すことや
気絶させることも
できるのですから
うろつきまわる悪魔と
インドでは言います。
悪魔はリラックスが嫌いです。
日本では
一万人に一人
おられるそうです。
よくわかりませんが
―と言いながら
いろいろ書きましたが
興味深いのは
★ミステリン
ミステリーや見捨てりんを
連想します。
―拡充法と言います。
言葉遊びしてるのでは
ありません。
ま、面白いけど
PTSDは見捨てられっ子です。
★環境が発病を後押しする。
遺伝子に異変があっても
必ず発病するものではないそうです。
これまでにも
ウィルス性精神疾患など多数
見つかってますが
同じような話だと思います。
そもそも
意識はもやもやしているんですが
健康なときは気にならないのです。
元気がなくなると
心気症になるのです。
―天然瞑想状態
瞑想したら悪魔が出てきます。
心気症を
うつ病や統合失調症と
間違えると
地獄が待っています。
―番人が精神科医
信奉者が精神科医に上納する場合も
多し
死んでも文句は言いません。
チケット残った残った大相撲は陰陽五行的日本の象徴
嫌味も
駄洒落でマイルドにするのが
日本的です
―ちなみに
「チケット残った残った」は
朝日新聞作
PTSD解離時代で
日本は大荒れですからね。
象徴も
揺らいでいます。
―しかし
揺らぐときが
改変のチャンスです。
東洋思想はそうなっています。
西洋的科学的視点から見れば
お終いの状況ですから
考え方が真逆です。

西と東がぶつかりあい
―東西の象徴するところは
世界であり物です。
ミクロコスモスのなかに
マクロコスモスがあります。

土俵(土気)を中心に
4色の垂れ幕で
宇宙をあらわしています。
今の日本は
ガラガラなんです。
強い力士が
外国人ばかりになったのは
陰のなかに陽ありですかね。
しかし
廃れてしまえば
外国人力士も去るでしょうから
陽のなかに陰ありですかね。
ちなみに
私は占い師ではありませんよ。
―なぜかスピリチュアル関連の
ペタが多い
ラモスは教会の告別式でこころのケア
終業式「自分で自分を守りましょう」とこころのケア
戦争トラウマの象徴『上を向いて歩こう』を聞きながら癒すPTSD

この本によれば
戦後復興のなか
産まれた
うただそうです。
PTSD予防のために
望まれて
産まれてきたのです。
―痛みと希望がこめられていますから
象徴です。
じゃんけんなんかの文化も
同じです。
表現になかに
自己治癒
しようという動きが
あるのです。
ビルボード誌では
1963年6月15日に
週間ランキング第1位を獲得
―1963年年間ランキングでは
第10位
数多くのアーティストによって
カヴァーされ
いまだに外国人による
モノマネのネタにもされるということは
ユングの言う
【元型】だからです。
それで
神経症と不安の時代の
こころのケアを考える
ジブリのこころと共鳴したわけです。

逝去のメモリアルソングにも
なりました。
―忘れてはいけないんですよね。
1963
佐藤剛さんは
THE BOOMの「島唄」を
プロデュースした人でもあります。
ハイサイおじさんという
戦争PTSD治療のうたから
このひとたち
始まってますからね。
なんか壮大な
戦争PTSD世界を
相手にしているように
感じます。
早く観たいんだけど
『発達障害のいま』が狂っている

18万部のロングセラー
『発達障害の子どもたち』の
著者だそうです。
なんか煽ってますね。
PTSD児の親は
PTSDであることが多く
―負の連鎖ですね。
ヒステリー性格ですから
煽られやすいんです。
一番罪なやり口ですよ。
煽ってしまえば
内容なんか
何でもいいんです。
どれだけひどい内容か
★発達障害児の陰に潜む家庭の問題とは?
★こころの骨折・トラウマはどう治す?
★脳と神経に何が起こっているのか?
★「発達凸凹」という新しい考え方とは?
機能不全家族やトラウマときたら
発達障害ではなくPTSDですね。
新しいニンジンをぶら下げて
さらにあおり続けるつもりです。
家庭・医療・教育現場まで
必携の書と網をかけて
薬物依存症の地獄に
誘い込みます。
一応トラウマの治療について
書いてますが
でこぼこを留めると書いてるうちは
―適応論
だめですね
阪大交通心理学教授もPTSD放置すれば酒気帯び交通事故で停職になる
昨日阪大は
人間科学研究科の
男性教授(63)を
停職8カ月の懲戒処分にしたと
発表し
鷲田清一総長は
「教員としての自覚と責任感に欠け ←解離
誠に遺憾」と
コメントしました。
―センセイの解離犯罪に
頭を抱えるのは
どこも同じです。
阪大のホームページによると
教授は
交通心理学などを専攻
著書には
「事故と安全の心理学」
警察庁所管の
交通事故総合分析センターの
「アルコールが
運転に与える影響の
調査研究委員会」委員も
平成10年から
19年まで務めていました。
自分で人体実験したんですね。
―人身御供の精神です。
歴史に残る事例です。
いくら知識があっても
PTSDになって
放置していたら
解離して
一番やってはいけないことを
するようになるということを
命がけで訴えているのです。
自殺者3万人13年連続&児童虐待5万件元年でPTSDも増加中
全国の児童相談所に
2010年度に
相談が寄せられた
児童虐待の件数は
5万5152件で
初めて5万件を超え
過去最多となりました。
―東日本大震災で
集計ができなかった
宮城県、福島県、仙台市を
除いた速報値です。
1990年度の集計開始から
20年連続の増加
でもあるのですがね。
5万件超え元年とするか
増加連続20年とするか。
―更新記録は
止めることができます。
こんなに虐待が増えたら
PTSDになる子どもは
当然増えるでしょう。
発達障害と言われている子どもは
やはりPTSDなのです。

