投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

献血ルームでPTSD解離人格による殺人未遂事件

昨日
大阪の
赤十字血液センターで
49歳の所長が
包丁で刺されました。
41歳の容疑者は
「邪険にされたから」と
言います。
認知のゆがみがありますね。
ゆがんだ認知をもとに
法律まで無視して
自分を正当化するのが
PTSDの解離の怖いところです。
予防が大事です。
40代の未治療&自覚ゼロは
なかなか厳しいですね。
ここにいた人は
世の中のために
集まってきた人たちです。
それを壊そうとするのも
教科書的な常識です。
 ―うつ病の本には書いてない。
無意識的に
血というものに
過剰反応するところも
あるでしょう。
 ―これは精神分析以降の本に
 書いてある。

謎解きバトルTORE!も『崖の上のポニョ』

本日7時から
放送だそうです。
狭い洞窟の中で
続けて出される
クイズに答えますが
間違うと
急に穴が開いて
落下します叫び
如人千尺懸崖上樹そのものですね。
$PTSD研究家翠雨の日記
壁の間が
迫ってきたりもするそうで
断崖絶壁に立たされた
人間の象徴でしょう。
$PTSD研究家翠雨の日記
「さあ、がんばろう!」と
覚悟の上でなくても
$PTSD研究家翠雨の日記
こういうことされるんですから!
 ―いまや修行者の専売特許じゃないです!
しかも
父親は世界的有名人
 ―おいそれと人に
 訴えられません。
 信じてもらえないかも
 しれないし
 下手したら
 精神病院に入れられるだろうし。
 ゴシップになったら困るから
 絶対出られないところを厳選するだろうしあせる
父親も被害者だから
誰が悪いとか
そういうこと言ってたら
頭がこんがらがりますショック!

女性を公舎にお泊りさせるPTSD解離知事のマザコン性

50代の女性を
知事公舎に
宿泊させたと
伝えられた
群馬県の
大沢正明知事が
緊急の釈明会見を開きました。
「県民の皆さまの
 ―メモに目を落とすひらめき電球
信頼を
 ―メモに目を落とすひらめき電球
傷つけることに
 ―メモに…
なったことに対して
 ― …
深くおわびを申し上げます」
 ―65歳の発達障害ですか?
険しい表情で
陳謝するのからして
ストレスで
こうなったのは
一目瞭然ですね。
「うかつにも酒を飲んでしまい
いつの間にか相当酔って
寝てしまった」のだ
そうです。
解離体質であるようです。
奥さんはなんと言われたかとの
質問に
「叱られました」
ある程度の年齢になれば
自分の母親のことを
人前では
「おかあさん」とは言わないものですね。
なんか
奥さんのことを
「かあちゃん」と言ってるような
響きに
マザコンを感じます。
マザコンは公私混同しやすく
アルコール依存にも
なりやすいです。
$PTSD研究家翠雨の日記
精神分析学会の
センセイ
これであってますか?

生きた入れ歯発明にも想ってしまう精神科の薬害狂想曲

複数の種類の細胞に変化できる
「幹細胞」を使って
神経や血管とつながる
「生きた入れ歯」をつくることに
東京理科大のチームが
成功したそうですクラッカー
当然ですが
マウスをつかってしょぼん
 ―犠牲にしたということです。
悲しむのは
ポリグリップを作る会社くらいで
昔から
歯の弱い日本人には
朗報ですが
 ―歯科治療って
  いまだに
  トンカチトンカチの世界
  小さな虫歯でも
  場所によれば
  抜歯薦めるし
  レントゲンや麻酔も
  不必要に使うしドクロ
動物の犠牲のうえに
生かされていることを
時々は
思い出さねば
なりませんね。
放射能汚染や
ユッケ事件で
お肉が食べられないと
大騒ぎしている姿は
海外から見たら
滑稽でしょうショック!
精神科の薬だって
同じですよ。
いのちをもらっているのですから
いのちをかけて
応えないと
治るものも
治りません。
PTSD治療は
非暴力が鉄則ですから。
$PTSD研究家翠雨の日記暴力

宮尾すすむさん「ああ日本の社長」はこころのケアのお手本

肺炎のため
77歳才で死去されました。
 ―被災地でも肺炎が増えています。
 敏感なPTSDの方々は
 免疫力も
 老人なみに低下したりしてますから
 肺炎を恐れています。
満州(現中国東北部)生まれで
戦後
鹿児島県に引き揚げ
 ― 一流の人には戦後の傷跡が
  みられますね。
商売などしながら
芸能界で下積み
一躍
テレビのワイドショーなどの
リポーターとして
脚光を浴びた方ですね。
 ―PTSD治療のなかで
 こういうことを知ることは
 大事ですひらめき電球
苦労は感じさせず
軽妙です。 
全国各地の社長の自宅を訪れて
成功談や苦労話を聞く
「ああ日本の社長」は
こころのケアですね。
$PTSD研究家翠雨の日記上から目線
こういう専門家が多いなか
 ―芸能人のこころのケアを
 馬鹿にするんですよね。
すばらしい方でしたニコニコ

放射性セシウム不安煽り注意報

南相馬市の農家が出荷した
肉用牛から
放射性セシウムが検出された問題で
同じ飼料を与えていた
別の6頭の加工肉の一部が
兵庫県姫路市にも
流通していましたが
 ―牛肉の流通先は12都道府県
消費者には
売られていません。
わかれば
 ―速く発見するようにしなければ
 なりません。
除去し
流通をチェックしなおせばよい話です。
信用も再確認です。
今朝食べた
パンは10年後も
そのまま体内にありますか?
目には見えないけど
身体は必死で
分解作業をしてくれているのです。
それでも残るものは
デトックス
 ―最近そういう本が
 見直されています。
 原爆のときにも
 見直された考え方です。
ましてや
PTSD不安を
過剰に煽るのは
間違っています。
 ―こころのケア
 第一原則です。
 こういうのがわからないなら
 治療なんて無理です。
トラウマだって
日々異熟するのですよ。
危機のときに
煽られるばかりなら
草も同じ
これまでを見直すことが
できるのが
考える葦でしょう。
安全を感じるまで
お肉を食べなくても
死なないですよニコニコ

「リスパダールやエビリファイ液剤容器の捨て方」は心配

そういうタイトルで
精神科医が書いているから
『やっとここまできたか…』と
読んでみたら
「毎日のように飲まれている方は
 ―相当多いらしい。
 高いけど
 工夫を凝らして
 売れるようになった。
 患者さん口車にも
 乗せられやすいから!   ←ヒステリー
飲んだ後のその液剤容器を
どのように処理されているのか

前々から
非常に気になっております」
まだまだ個人情報どまりで
 ―統合失調症のファイルだし
 先天的な不治の病だから
 そうなるのね。
 大昔と発想が同じ。
 時代劇の役者か?
 
 PTSDだったら
 誰でもなるし
 治癒するから。
 
まだまだ
人のたましいは
二の次三の次の
感覚ですね。
そして
コンビに診療で生きられる
快適さ
もはや麻薬ですね。
親の代からなら
集合的無意識的には
ほぼ宗教的な領域ですね。
 ―気がついたら
 相当追い詰められるでしょうね。
麻原の子どもくらい
凄い業を背負ってるわけです。
 ―こちらは気づいて
 治療に入ってるけど。

市橋達也の弁護側検察のPTSD性妄想を指摘

市橋達也被告(32)の
裁判員裁判の
最終弁論で
弁護側は
「犯行は
検察官のストーリーとは全く違う。
被告を取り逃がした失態から
状況証拠で
ストーリーを構築した
」と
捜査の問題点を指摘しました。
失敗したことで起こる
悔しさや怒り
不安
自信喪失などの
コンプレックスが
プラスに働くことも
ありますが
マイナスに働いて
妄想を作ったと
言っているわけですね。
この指摘が正しいかどうかは
さておき
検察はPTSDだと言っているような
ものだと思います。
警察官は
このようなストレスと
未治療のPTSDを相手にする
大変なお仕事なのです。
拳銃置忘れや暴発
自殺
内外でのわいせつ行為
PTSD解離警官が
相次ぐ理由は
そこにあります。
予防が大事ですね。

交番内でわいせつ盗撮のPTSD解離巡査逮捕

電車内だけでなく
交番内で
 ―落し物を届けにきているのに!
女子高校生のスカート内を
盗撮した
神奈川県警
逗子署地域課の巡査(27)が
逮捕されました。
「すみません。
その通りです」
容疑を認めています。
自分は大丈夫と
思っていたのでしょうね。
 ―飲酒運転は悪いと知りながら
 自分は大丈夫と思うのと
 同じです。
解離してます。
高校生には
こころのケアが必要です。