投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

AKB48江口愛実さん日本に蔓延するウソの象徴

本人からぺタが来たと思ったら叫び
(~を考える)と続いてました。
コンパクトに
まとめてあって
わかりやすかったです。
AKB48は
あわせ・そろい・きそいの日本文化
なんて言葉は
陰陽五行的だし
 ―守破離とかありますね。
みんなよく研究されてますね。
 ―研究者は研究しないけどあせる
$PTSD研究家翠雨の日記
うわさどおりだった
ワケです。
★原発も
大丈夫と言いますが
うわさどおり
 信じてはいけません。
★精神科の薬も
大丈夫と言いますが
うわさどおり
信じてはいけません。
江口愛実さんは
優しく教えてくれているわけです。
 ―作者の無意識の意図
さらには
原発と精神科の薬の場合は
うわさどおりだっただけでは
済みません。
心身に与える被害は甚大です。
AKB商法といい
センター争いといい
本当にこの国の
象徴だと思います。
 ―こころより経済
 というのを
 露骨に証明しています。

ブルース・リーのPTSDではない望ましい解離

香港政府は
昨日
カンフー映画のスター
故ブルース・リーの
旧居を記念館にする計画が
暗礁に乗り上げたことを
明らかにしました。
詳細は
明らかにされていませんが
残念ですネ。
 ―どことも
  世の中はそういう方向性の
  ようです。
戦闘態勢の
極度のストレスで
 ―映画の中の話ですが
 実際以上の現実感のなかで
 起こることです。 
「アチョー!!!」メラメラ
これは
ヴォーカル・チックです。
 ―卓球の愛ちゃんも
  これがあります。
 北野武監督は
 肩のチックがありますね。
これは
病気ではないですね。
 ―病的なのは
 ジル・トゥラ・トゥレット
(舞踏病)           ←物語にもあるひらめき電球
 ハロペリドールという劇薬が
 処方されたりします。
 本当はPTSDだと思いますが。 
病気なら
ストレスに弱いから
逃げますが
これでよりパワフルになって
立ち向かうのです。
これが
正しい解離です。
病的な解離ばかりでは
ありません。

隣人を斧で切りつけたPTSD解離70歳逮捕

名古屋市で
無職の70歳が
殺人未遂で逮捕されました。
「ドアの開閉音が
うるさいと注意したが
相手にされなかったのでやった」
そうです。
 ―無視即存在の否定と感じるのが
 この種のヒトビトの特徴です。
 なぜ無視されるかは
 考えないのです。
 他罰的な思考回路をしています。
 解離して場当たり的に
 生きてますからね。
隣室のアルバイト男性(58)は
おのや包丁で切り付けられ
頭蓋骨を折るなどの
重傷です。
昔はこういうの
滅多になかったと
思います。
PTSDで解離する人が
増えているからです。
PTSDは昔からいましたが
ここまで重症化し
他人を害するようなタイプは
稀でした。
精神科のほか
 ―ピック病とか   
 (最近はあまり聞かない病名)
 治療を受けていないか
 
内科などで
処方された薬も
 ―腰痛にデパスとか
 フツーに出るらしいです。
 仮面うつ病とかの判断で
 (腰痛も不眠もうつ病の仮の姿)  ←ウソ
 安定剤や睡眠薬も
 出すみたいです。
調べるべきでしょう。
 ―薬も悪い意味で
 進化しているようですからひらめき電球

発達障害支援の行き詰まり

広汎性発達障害と診断された
男児の親が書いている。
現状に満足したり
安心しているわけでもないようだ。
 ―ちょっと安心したニコニコ
児童精神科医と言うが
★医学部にはキチンとした講座が無い
★診療報酬が低くなるから(むつかしい)
 ―丁寧な診療が必要だからと言うが
 ほんとうに丁寧なのかな?
 大人のうつ病誤診みたいな
 3分診療を基準にしてないか?
★生涯に渉っての支援体制がないので
そこをなんとかしようと
政治家にかけあったり
しているようだが
それは視野狭窄というもので
その無理なシステムで
誤診や薬害などが
生まれていることに
そろそろ気づいても
よいのではないだろうか?
$PTSD研究家翠雨の日記
そもそも病院で
診ようというのが
間違いなのですひらめき電球

ネズミ捕りにアリエッティ捕獲を依頼する時代サルと間違えて人間射殺

昨日
和歌山県の山中で
猟友会の男が
サルの駆除のために撃った
散弾銃の弾が
誤って
65歳の男性の顔などに当たり
死亡しました。
$PTSD研究家翠雨の日記
アリエッティたちも
ゴシップ好きの
お手伝いさんに依頼された
ネズミ捕り業者に
駆除されかかりました叫び
銃所持の資格があっても
自覚がないと
かえってアブナイですね。
どの資格にも
言えてます。
資格のあり方が
問われます。

樹木希林さんのPTSDじゃない正しい解離人生

$PTSD研究家翠雨の日記
ハルさん役です。
論敵の象徴なので
好きではない
キャラクターですが
希林さんは好きです。
逆に
こういう人でないと
この役は無理でしょう。
$PTSD研究家翠雨の日記
好き嫌いは超えたところに
大事なことがあります。
録音に立ち会った
ジブリのスタッフの
証言によれば
★素敵な描写画に見とれて  ←ストレス反応
 反応が遅れるそうですニコニコ
 ―ユングの連想実験では
 「はい、アウト!
 あなた解離してます!」
しかし
とりあえずとる
3カットは
★全く違う人格で
どれも素晴らしく
どれを選ぶか
スタッフが悩むそうです。
 ―素晴らしき解離職業人格ひらめき電球
親族の証言では
暴走少女系です。
 ―昔から
 この種の人たちは
 命を懸けたあと
 普通に落ち着くことが
 多かったですね。
 昔のことで
 今は命を賭けきらないから
 50歳でもぐずぐすしてます。
$PTSD研究家翠雨の日記
そして
こういうDV夫さえ
転がしながら
素敵な家族を守ってる
希林さんは
正しい解離とは   ←スサノヲ型
何かを教えていると
思いますニコニコ

大阪地下鉄でPTSD解離運転手居眠りでオーバーラン(怖すぎ!)

早朝
大阪の地下鉄で
運転手が居眠りしパンチ!
 ―昔でいうアパシー(無気力)
 一番してはいけないところで
 してしまうのが特徴ひらめき電球
停車予定の駅の
停止位置を
約40メートル過ぎて叫び
止まりました。
乗客約30人にけがはなく
電車は停止位置に戻って
6分遅れで出発しました。
結果的には
大事に至らなかったわけですが
こういうのを
「あー、よくあることね」と
聞き流すと
 ―不安の否認
たいてい
事態は悪化してゆきます。
警告として
受け止めるべきでしょう。
てんかん否認の
クレーン車運転手が
小学校に突っ込んだあたりから
居眠り事故
多発してます。
列車でこれが起きたら
どうなりますか?
JR福知山線事故の問題も
まだ終わってません。
$PTSD研究家翠雨の日記PTSD連鎖事例

レッドソックス松坂選手も手術ストレスで激太り?

右ひじ手術からの復活を
目指して
早ければ
今週末にも
本格的に
リハビリを開始するはずなのですが
激太りしたようです叫び
★投げられないストレスからか
★単なる運動不足なのかと
言われています。
あと
★手術への不安
 ―修理工場じゃなくて
 繊細な話ですからね。
★緊張後の弛緩も
 ―ピストルを置き忘れたり
 仕事帰りに
 わいせつ逮捕される警官型
 プロですから
 食事管理が厳しいらしい。
あったかもしれないですね。
一流選手も
ストレスマネジメント重要ですネ。

AKB48江口愛実さんは架空だからこそ日本文化的であり海外で注目される

AKB48江口愛美が世界各国で報道されている
 「The making of Japanese virtual popstar Eguchi Ai……….≪続きを読む≫

日本では
一部ファンが怒って
 ―不買運動
 一時的株価低下
すぐ忘れますが
海外では
この現象を
エスニックな文化として
 ―クール・ジャパン
楽しんでいるようですね。
架空は
空にかかるということ。
空は
現実と非現実です。
源氏物語も
竹取物語も
PTSD現象を
架空の話として
説明したものです。
どこの時代のことでもなく
どこの時代のことでもあります。
誰かのことではなく
誰ものことです。
 ―普遍的なお話です。
$PTSD研究家翠雨の日記
センターが誰か?
 ―無我とは
 その場その場で
 変わることです。
 生きてるあいだに
 六道輪廻します。
$PTSD研究家翠雨の日記
天上界で楽しく生きてても
聖職者に子どもをレイプされたら   ←帝釈天容疑者
怒りで解離人格になり        ←阿修羅被害者
闘争的にもなりますよ。
キリスト教圏では
アイデンティティの確立が
大事です。
センター争いはありません。
 ―古い言葉に
  チャンネル争いもありました。
  画面は1つですから!

『紫式部の欲望』はPTSDから

$PTSD研究家翠雨の日記
「見られたい」
「いじめたい」と
欲望の塊であったという
視点で
紫式部を
捉えたようです。
それは
紫式部ほど才能があっても
男性社会で
頼らねば生きてゆけない辛さから
きていること
現代女性も
元気にしてくれる
たましいの事実だとの
視点
まあまあPTSD的に
理解されていますね。
評者は楊逸さん
 ―PTSD克服物語
 『獅子頭』を書いた人
深読みもあるかもしれません。
 ―作者が書いてないところも
 外国人からみたら
 見えてしまう。