若者が
日頃練習している
踊りを競いました。

古事記にも
アメノウズメの踊りが
あります。
―ショックを受けて
ひきこもったアマテラスを ←ストレス障害
引き出す作戦です
アポロンは
ディオニュソス
(荒ぶれる神)と対極にあり
後の時代からですが
太陽神とも
同一化されました。
地球上どこでも
太陽は神の象徴として
取り上げられやすい存在ですね。
―ないと困りますが
近づくと恐ろしいです。
そういうなんとも言えないのが
神のイメージです。
古事記の中心は
アマテラスで
スサノヲは
大暴れして
アマテラスを高めます。
地球は大きいですが
無意識は案外つながっています。
―人間の考えることには
一定の法則があります。

投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
海外でも事故死の起こっている精神病薬は病院内処方以外禁止すべきだ

最後の蘇生中
子どもたちは部屋にいたそうです。
父親の数奇な人生や
末期に証拠隠滅を図ろうとする
主治医の行動を
―助ける人であり
死に至らしめた人であり

二元論の簡単な哲学では
解けません。
自分の人生において
納得できる答えを見つける旅に
出ています。
長い長い
こころのケアになるでしょう。

映画『ナルニア国物語』という
世界が注目するような
素晴らしい映画を創った
39歳プロデューサーも
薬物の過剰摂取で
亡くなったようです。
PTSDの解離は恐ろしく
薬物が背中を押します。
―相乗効果で
パワフルな危険性が
生まれます。
中井久夫先生は
せめて
初めて
精神病薬を飲むときくらいは
外来で付き添って
見守るべきだと
書いておられましたが
― 一人暮らしのアパートで
この儀式が行なわれては
予後に影を落とす。
平成のデタラメな環境では
入院して与えなければならないと
いうくらいにして欲しいです。
―どうしても仕方がない場合にのみ
一筆書かせて
(自覚が必要です)
持ち帰らせるくらいの
厳密さが必要です。
邪魔くさいなら
入院しなければよいのです。
薬を飲むのは
患者さんにも医者にも
覚悟が必要です。
―横流しなどできる
意識を作ったのは
医療でしょう。
こころのケアがないと駅ホームでのPTSD解離性酒気帯びトラブルも進化するばかり
東京の
JRの駅のホームで
30代男性2人に
ナイフで切りつけて
けがをさせた
39歳の男が
現行犯逮捕されました。
一人の男性は
こめかみを刺されて
重傷です。
人を刺すのも異常ですが
いくらなんでも
こめかみは刺せないでしょう。
―解離してますね。
★「酒に酔っていてよく覚えていない」と
供述していますから
解離・依存症タイプであると
言っているわけですが
カバンに
殺傷能力のある
★ナイフを持ち歩いていたのですから
攻撃性が高かったようです。
―あるいは被害妄想的に
怯えていたかもしれません。
どちらにしても
病的でしょう。
駅のトラブルも
複雑化&重症化しながら
進化していますね。
こころのケアしないと
ホント
大変ですよ
姜尚中は漱石など読書でのこころのケアを提唱
被災地から遠く離れた
土地に住んでいても
日本人は
多かれ少なかれ
サバイバーズ・ギルトなど
感じています。
無力感や
やり場のない感情は
漱石の
『三四郎』などにあると
おっしゃいます。
読むことも大事だし
感じたことを人と
語り合うことで
こころのケアができます。
★意見が同じなら
共感になりますし
★意見が違えば
自分の発見になりますね。
古典を中心に
―そもそも漱石は
PTSD文学ですから
陰陽的に
思考を深める素材になります。

温故知新ですね。
ストレスに弱い人は
自分と違うというところに
反応してしまって
―解離してしまう。
(自我が振り切れて)
魔境に入りがちなので
配慮が必要ですがね。
読書もこころのケアになると思います。
―すぐ答えがでないところが
よいですね。
震災前はそういうのは
軽んじてきましたから
反省の時期です。
SSRIは安直の象徴ですね。
四十九日特別慰霊法要ダライラマは祈りでこころのケア

東日本大震災の犠牲者追悼のため
東京都文京区の護国寺で
来日中の
チベット仏教最高指導者
ダライ・ラマ14世を迎え
「四十九日特別慰霊法要」が
営まれました。
ダライ・ラマは
「深い悲しみがわいた。
私にできることは
追悼することだけ」
「困難に直面し
逆境にある時こそ
心を強く持ってほしい。
先を見つめて
できる限りの努力をしよう」と
語りかけました。

やはり
敗戦ショックからの
立ち直りを思われるようで
前に進む力を
思い出すようにとも
励まされました。
★祈りが思いのほか
パワフルであることや
★百尺竿頭一歩進めよの
心意気は
大事であると
確認されました
ここがわからないと
PTSDのドロドロに
巻き込まれ
魔境に入ってしまいます。
初期の頃に
気づかれるべき
大事な視点です。
教育的配慮も感じます。
―こころのケアも大事ですが
こころの健康教育も必要です。
EXILEも東日本大震災の復興支援チャリティソングでこころのケア
「自分たちにできることは何か」と
思案し
―それぞれの立場で
いろんなこころのケアがありますよね。
自己治癒力が働くような
関わりはみなこころのケアです
支援活動のテーマを
「日本を元気に」とし
炊き出しなども行なってきましたが
着うたで配信し
収益を
全額寄付することにしたそうです。
アップテンポなナンバーで
聴いて元気が出るような曲に
したいとのことです。
書道8段のTAKAHIROさんは
6~7時間
半紙にひたすら向き合って
「震災を受けて
日本を元気にしていくという気持ちを込めました。
1日中書いて
何百枚も書きました」と明かし
書を披露しました。
現代的なグループですが
元気や祈りという
古典的な要素が
中心に添えられた活動が
人気の秘訣であるように
感じました
79歳女性ひき逃げの背景にPTSD解離行動
埼玉県で
78歳の女性が
車にはねられて死亡した
ひき逃げ事件で
79歳の女が
逮捕されました。
怖くなって
自宅まで帰り
家族に事故を起こしたと
言ったそうです。
自分ひとりの
頭の中で
考え行動することが
できなくなっています。
心理療法では
セラピストが代理自我になりながら
統合思考ができるように
もってゆきます。
こういうのは
PTSDであって
―事故を起こしたストレスが
負担で
解離行動を起すのですから
統合失調症ではありませんし
発達障害でもないですし
認知症でもありません。
―車の運転が基本的にはでき
言っていることも
理解できます。
パチンコ中毒のPTSD解離両親子どもを放置死させ逮捕される
神奈川県警PTSD解離21歳警察官が酔ってデストロイアーになり逮捕される
ヒロポンとSSRI
昨日の講義で
一番受けたのが
ヒロポン

若い人も
知ってるんですね。
都蝶々さんも
ヒロポン中毒で
脳病院に入院させられたと
言ってました。
―森美津子さんは
同い年で
最近まで
でんぐり返りしてましたね。
科学の力で
お顔もツルツル
(細胞培養してるらしい)
お顔ツルツルと言えば
オール電化の
黒木瞳そうっと消えましたね
かつては
判子もって薬局に行けば
変えたんですよね。
―ヤミはちょっと高めの値段設定
今は
精神科に保険証もって行けば
SSRIもらえますね。
診断名がつけば
医療費免除もありますね。
―ヤミでも変えるそうですね。
デリバリーもあるとか
鼠さんは中毒になるのが
実験で確かめられてますね。
全然変わらないというのが
オチです

