
京都の男性が
アマゾンに
書評を寄せてます。
何の気なしに手に取ったら
途中で何度も
目頭が熱くなってしまって
なかなか読み進めることができなかったと
書いています。
―がんばったじゃないか
そのままでいいよと
言ってくれる本のようです。
そのほか
どこに癒されたかも
書かれてますが
ちょっと盲点でした
★しんどいのは自分だけではなかった。
―相当視野狭窄が
起ってるんですね。
自殺者が増えてるのを
知らないはずはないのに。
自殺を悪とみなす人に対して
★「もうどうにもならないほど
追いつめられた時に
誰しもそんな冷静に
行動し続けられるでしょうか」
―冷静さを失い
解離して
自殺することは
わかってるようです。
一般人よりすごく
よくわかっている部分と
そうでない部分が
極端ですね。
このアンバランスさが
PTSDの人の特徴かもしれません。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
【象徴】がないなんてユング派が言うから公務員が解離して標識にぶつかる
奈良市の
大阪府商工労働部商工振興室職員(44)が
午前6時半ごろ
大阪府大東市の
府道で
酒気帯び状態で乗用車を運転し
交通標識に
衝突し
逮捕されました。
解離人格は
無法遅滞を作っては
自己陶酔するものですが
交通標識に
ぶつかるとは
―無意識の選択は
凄い!
ユング派が
【象徴】がないなんて
暴言を吐くから
―おかげで誤診流行
みんな発達障害にされちゃった
記号としての
標識にぶつかって
意味を与えます。 =象徴化
―否定したら
引き寄せるのです。
過労ストレスからの解離性遁走と急性アルコール中毒死を裁判所が認定
2006年に
急性アルコール中毒で
会社員の男性=当時(25)が
死亡したのは
過労でうつ病などを ←うつ病などって?
発症したのが原因だとして
東京地裁は
業務と死亡の因果関係を認め
勤務していた会社に
約6千万円の支払いを命じました。
―精神障害を原因とする
急性アルコール中毒死で
企業の法的責任を認めたのは初めて。
裁判所は
突然
さいたま市の自宅を出て
そのまま向かった
京都市の鴨川沿いで
ウイスキーなどを
大量に飲酒し
急性アルコール中毒で死亡したことを
解離性遁走と言ってます。
夜中にブログを書いてたのは
睡眠不足の原因になるので
この部分は自己責任として
減額の対象になりましたよ。
ののちゃんが教える「目の前にあっても見えない人には見えないPTSD」
YOSHIKIMONO着たX JAPANも日本の【象徴】

X JAPANでしたね。
日本のXですから
【象徴】表現を
しているのでしょうね。
あまり真剣に聴いたことは
ないのですが
それでも
あるフレーズが
―どの曲かも
知らないテイタラク…
浮かんできます。
深い絶望的な苦しみのなかから
カタルシスや【昇華】に
突き抜ける感じの強い
音楽だと思います。
―今思えば
PTSDを感じます。
YOSHIKIは
音楽監修を務める
ファッションイベント
「ASIA GIRLS EXPLOSION」に
自身がデザイナーを務める
着物ブランド
「YOSHIKIMONO」を着て
登場しました。
1つの感性が
音楽に表現されたり
デザインに表現されたり
するのですね。
― 一即多
メンバーにいろいろあった
グループですが
今の気分はポニョですかね。
これも一即多
着物は
火と水の色ですね。
季節も
ちょうどお水取りの行事の
真っ最中です。
火と水の祭典です。
―陰陽五行説の行事です。
清水心ちゃん(3)死体遺棄のPTSD解離大学生直後に友人とオンラインゲーム
完璧解離してます。
大学生(20)は
犯行時刻から
わずか40分後
友人とメールのやり取りをして
ゲームをしていました。
「最初
一緒にゲームやろうと
約束がきて
急に家でトラブルがあったらしく
大丈夫?と聞いたら
『大丈夫さ。
いつものことだから慣れた』っていう
メールで最後ですね。
犯行直後にメールがくると思うと怖いですね」
―あっちゃん
気をつけてね。
映像の感じでは
大丈夫だと思いますが。
警察が押収した物の中には
幼児がモデルの
わいせつな漫画などが
あったようです。
―好きなタイプは
小学校の女の子ですからね。
いろんな考え方が
あるでしょうが
フロイトは
こういうのは病気と
みなしました。
最初は
まじめで積極的だったという
情報ばかりでしたが
「キレたら怖かった」
性格は暗かったという
証言が出てきてますね。
二面性があるのでしょうね。
PTSDをそのままにしている人物が
悪書を読むと
危ないということですね。
なかなか気づかれないが気づけばPTSDにしか見えなくなる
何が見えますか?と
書いてあります。
しばらく
眺めてみてください

わかりましたか?
―発見する喜びが高い作品ですので
できるまで
夕食はお預けです。
答は
上半分の
さらに
その真ん中の部分に
★顔が見えます。
イエス・キリストに似てますが
学生さんは
「チェ・ゲバラだ」と言います。
その辺になると
ロールシャッハテストの意味を
帯びてきます。
(投影ですね)
そしてもう1つ大事なのは
★イエスやゲバラに見えだすと
そのように見ないように
しようとすることが
困難であることです。
これはなかなか興味深いです。
…
この図の中の顔をすぐに
発見できる人が少ないように
―すぐわかった方は
なかなか直観が鋭く
こころが自由な人でしょう。
PTSDをかぎつけた人は
まだ少ないのでしょう。
でも一度PTSDに気づくと
もはやそれ以外は
―うつ病とか
発達障害とか
考えられなくなると
思います。
そして
うつ病だと思わされていたときと違い
真理に自分で気づき
発見した
喜びと癒しが
感動として
こころに深く刻まれると思います。
―「そこだよ。顔でしょ」と
いくら言われても
頭の固い人には
なかなかそう見えないようです。
二葉合子さん引退で『岸壁の母』にポニョの宗教性を想う
浪曲師で
歌手の
二葉百合子さん(79)が
昨日
東京・渋谷のNHKホールで
最終公演を行い
77年に及んだ
芸能生活に終止符を
打ちました。
第二次大戦後
戦地で抑留された息子が
帰ってくるのを
毎日迎えに行ったお話を
歌にしたものでしたね。
不安を直視し
毎日歩いて
見に行くというのは
ある種の
宗教行為です。
―坐禅をしたら
魔境が出てきますし
ときどき立ち上がって
歩くシステムもあります。
人間のこころは
教えられなくても
宗教的にできています。
岸壁に向かうのも
こころに響いたのでしょうね。

如人千尺懸崖上樹
ポニョも
サスペンスドラマも
キーワードは崖の上です。
【象徴】が生きてます
ニュージーランド地震でのこころのケア
現地で支援に当たったのは
医師や看護師ですが
生存への期待が
もぎ取られていくさまを
目の当たりにしたと言いますから
一番の課題は
こころのケアであり
そのハードさは
二次受傷(医療人の傷つき)が
懸念されるほどです。
症状としては
★不眠
★突然泣きだす
★ふさぎこむ
―不眠を基礎にした
陰陽の病
PTSD反応が
基本的にみられ
それが強く出る家族も
多かったようです。
日本で起れば
パニック発作やうつ病として
投薬治療の対象になってますが
ニュージーランドでは
「無理にしゃべらせず
血圧測定の時に雑談したり
遠くから様子を見たりした」
そうです。
―医師や看護師であることが
安心感を与え
よいようですね。
「気丈に振る舞おうとする人が多かった」
「なかなか現場に入れず
疲れやショックが大きかったようだ」
―大変な状況ですが
できることはしておこうという
健常さがみられます。
「何か節目になることをしないと帰れない」
―こころの問題ですが
ある種のかたちにすることが
必要であるようです。
古来何かあれば
儀式や記念碑を建ててきました。
行事もそのためにあります。
人間のこころは
昔から変わっていません。
こころのケアは
自然になってきましたね。
医療人も
だんだん学習しています。
PTSDの時代ですから女湯に解離男が浸かってるかも!
神奈川県で
女装して
銭湯の女湯に入ったとして
警備員(49)が
現行犯逮捕されました。
利用客が
体つきなどから
不審に思って
受付に連絡し
発覚しました。
「入りたくて入った」
そうです。
―解離人格は
みなそう言います。
ここ公式です
男性従業員は
気付かなかったそうです。
PTSDをなんとかしないと
いろいろ厄介な
世の中になります

