
江戸時代の学僧・書家で
茶道の大成者の1人
松花堂昭乗が暮らした
宿坊「瀧本坊」の遺構が
石清水八幡宮境内で見つかり
そのなかに
崖の斜面から張り出した
「懸造り」の茶室
「閑雲軒」とみられる
建物の礎石も発見されました。
京都工芸繊維大学の
名誉教授は
充分な平面がなかったのを
逆手にとったのだろうと
コメントしています。
そうなんですが
もう一ひねりしたのが
禅の常識です。
わざとなんです。
まあ、景色も絶景になるし
(こころの)絶景をみるのが【見性】ですからね

投入堂なんかの
親戚でしょうね。

崖の上を見ているポニョです。
物語の終わりには
海のそこから
崖の上に駆け上がります。
それが大事なんです。
お茶しながら
夢に向かうのが
茶道ってもんです
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
『クラゲに学ぶノーベル賞への道』と『崖の上のポニョ』
尖閣ビデオ内部流出が必要なPTSD否認社会
どう考えても本物でしょう。
すぐわかるでしょう。
こんなことされて
黙ってる日本はおかしいのです。
この船
相当おかしい。
―こういう風に言うと
ヒステリー的に
中国全体を嫌う風潮になるのを
畏れるが…
田舎の漁船ということでは
説明がつかない。
どんなに無学でやんちゃな漁民であっても
海の上では遵守する法律が
人間の集合的無意識には備わっている。
(先天的)
こんなことして
何の得にもならないのに
ぶつかっている。
まるで
解離した
人格異常者じゃないか。
PTSD否認と中国船への妙な配慮は
パラレルだ。
再犯リスク高い子どもへの性犯罪対応も警官に任せる
説諭とか
認知行動療法とか
そういうのでは
治りませんからね。
PTSDとして
治療しなければ
おまわりさんが
時間をかけ
親身になって面談しても
徒労に終わるでしょう。
警察は
負荷の高い職場ですから
意味なく
オーバーワークに
なるようなことは
避けてあげなくてはなりません。
普通
こういうのって
臨床心理士とか
思いつかないのかなぁ?
10年ほどまえは
嫌になるほど
何かって言うと担ぎ出されてたのにね。
なんか
報道しないだけで
あんまり役に立ってないの
バレてるような…
朝日新聞『獅子頭』第二百十話 記憶のスイッチと安全ベルト
JR関西線無線補助スピーカー配線切断
関西線の車両で
乗務員室に設置されている
無線機の
補助スピーカーの配線が
切断されていたことが
明らかにされました。
6月から4件続いているそうです。
鋭利なものを使用したような
切断の跡があり
同社は内部の者が
切断した可能性が高いとみています。
このあたりも
人身事故多発問題が
未解決です。
―処置なしのうえ
妙なベールが懸かってます。
精神衛生が
よくないんだと思います。
23歳PTSD解離人格によるヘンテコ強盗
沖縄在住の彼女に会いたくなり
↓
金が必要になり
↓
折り畳み式のこぎりをもって出かけ
女性店員(22)に見せ
「強盗です。
お金を出してください」と
脅迫
「嫌です」と拒まれながらも
自らレジカウンター内に入り強奪 ←強盗というにはショボイ
↓
奪った金で沖縄へ行き
↓
翌日帰宅
↓
3日後の夜出頭しました。
ヘンテコですね。
何も考えてないからでしょうが
―ある意味無我
ビリーミリガンほど
バラバラではないですね。
でも
★行動力はあるし
★意志を貫いてます。
うつ病とか発達障害
躁うつ病など全部除外されます。
沖縄の彼女へのこころのケアは
必要ですネ。
ビックリしたと思います。
一太極二陰陽の象徴としての光源氏
PTSDは看病という名の見性で治癒する
『チャングム』第五十一話 病を耐え抜かせる
天然痘が不治の病であったころの
話です。
貧民街の子どもたちと
王女の子どもが
罹患しました。

象徴である宮中と民
【一即多 多即一】
不治の病を前にすれば
平等です。
チャングムの見つけた
治療法の特徴は
【病を耐え抜かせる】方法でした。
―熱や発疹を抑えることなく
自然な経過を辿らせます。
しかし
身体的苦痛はひどく
死への恐怖という
心理的苦痛も大変なものです。
チャングムは子どもたちを
勇気付けながら
看病します。
ユングも
心理療法は患者にこころの強さと
哲学的忍耐力をつけさせることだと
言いました。
PTSDは
現代の天然痘みたいなものでしょう。
究極的には
治療ではなく
看病なのでしょう。







