投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

滋賀医大PTSD解離不正論文で副学長辞意

ノバルティスの
高血圧治療薬
ディオパン事件ですが
米国学会誌は
論文掲載取り消し
これを受けて
論文責任者の
滋賀医大副学長(67)が
辞意表明しました。

学会奨励賞受けて
調子に乗って
こんなことばかりやってる
研究者や
 ―ひきこもりは70万人ですよ。
 それに対する
 回答がコレですか?
haiao6128.blog.fc2.com/blog-entry-125.html
 ―臨床心理士って
 ミーハー多いかも
それを信奉するような
学会員が少なくない
学会も
そのうち制裁を受けるでしょう。

子宮頸がん予防ワクチン推奨再開のため「被害報告はPTSD反応」

たくさんの被害が出てますが
厚労省の検討委員会は
「心身の反応以外は
 ―不安や恐怖
この痛みを説明できない」と
判断
ワクチンが直接の原因であるとの
「科学的知見はない」とのことで
接種推奨を
再開するつもりのようです。
専門家が雁首揃えて
こういうことしか言えないんですね。
しかし
不安や恐怖が
心身症的症状として出ることは
認めてますね。

尼崎中3男子PTSD集団性虐待事件で4人が少年院送り

自分の娘に
交際迫った
中学生に逆上
 ―いい大人が対等
自宅で
監禁の上
性虐待した
沖野玉枝(43)は
強制わいせつ罪で
逮捕されましたが
その場にいた
少年少女6人のうち
4人が
少年院送り
2人は
保護観察処分になりました。
オウム事件と一緒で
恐怖による洗脳状態で
逆らえなかったんですよね。
保護と
治療が必要なんですが
少年院では
どのように対応されるのでしょうね。
発達障害だから
薬漬けかな。

遠野なぎこ「結婚報道は誤報」PTSD性認知の歪みか

年明けに報じられた
結婚について改めて
「誤報ですよ」と否定
それでも交際は継続中で
「今年結婚したくてしょうがない」
肝心のお相手は
「乗り気じゃないっすね。
逃げられそうです…」と
肩を落としつつ
「追いかけますよ
私。
しつこいです」とにやり
目を光らせたそうです。

多少
現実認識が出てきたかと思いきや
防衛機制としての
ストーカー性が
 ―暴走してれば
 怖くない。
強まります。
治らない
ストーカーは
 ―NHKの場合は「うつ」
児童虐待のトラウマが
原因ってことも
あると思います。

ベストマザー賞主催者が妻にDV(PTSD犯罪)で逮捕された

愛媛の
NPO法人日本マザーズ協会
会長(49)です。
口論したことは覚えているけど
顔やわき腹を
何度も殴ったり蹴ったりしたことは
 ―胸を骨折
覚えてないそうです。
ビョーキですね。
子育てしながら
各分野で活躍する女性を
表彰していますが
妻は
自宅マンションでスナック経営
 ―尼崎事件を連想してしまった。
黒木瞳とかが受賞で
青学事件もなかったことに…
一皮むけば…って
感じですね。
あり得ないことをするのが
PTSD解離人格です。

『チーム・バチスタ4』がんPTSD予防に苦心する心療内科医

★人のよい
心療内科医
★エラそうだが憎めない
厚労省官僚
★地方病院の

第三話だし
なんか面白い構図ですね。
病院は
終末医療の場所で
心療内科医は
すい臓がんの
25歳女性中学教師の
絶望を和らげようとしますが
簡単には
心を開いてもらえないようです。
現実には
がんPTSD予防なんて
殆どないと思うけど
「こんな絵空事」
「現場医師がやる気なくす」から
放送中止なんて
誰も言わないでしょうね。
心療内科医のことは
もう
みんな
あきらめてるからねニコニコ

中国巨大覚せい剤村摘発で日本のPTSD事情も変わる

【禁断画像】中国「覚せい剤村」内部の様子

 昨年末、中国で村ぐるみで覚せい剤を密造していた村が摘発された。人口1万4000人あまりの広東省……….
≪続きを読む≫

覚せい剤は
中国では
3分の1がここで
生産されていたそうです。
 ―わかってながら放置?
日本への
流入も増え
昨年
愛知県の
稲沢市議が
覚醒剤を所持したとして
広州市の空港で
中国の公安当局に
逮捕されましたね。
日本の依存症患者さんは
とりあえず
精神科に流れるかも。

船井幸雄氏81歳で変死?PTSD薬物抜きセラピストも周囲にいるけどジスキネジア?

詳細が23日に公表されるなど
なんか
物々しいですね。
晩年は
舌が勝手に動く
「ジスキネジア」に悩まされ
寝たきりになっていることを
ウェブサイトで公開していて
 ―「よだれ」が止まらない
 「声」が出ない
 「嚥下ができない」
 「喰べにくい」
2013年7月には
「このようにして
病人である私は
いつ死が来てもよいと思うようになりました」と
死を予告されていました。
船井幸雄検索で
すぐ出て来るのが
息子の勝仁氏とある作家の対談ですが
この作家凄いですね。
 ―『借りた金は返すな』の人
対談では
日本では
精神科医ばかりで
セラピストがいないとか
 ―奥さんが
 殺人事件に巻き込まれたりしたから
 心理治療を受けたのかな。
自分は
作家のほかに
セラピストもしていて
薬漬けの患者さんを治しているような
ことを
豪語してますが
自分のブログでは
飛行機に乗ったら
睡眠薬入りシャンパンで
眠ったとか
書いてます。
どういう人たちなのかなぁと
思いました。

『明日、ママがいない』PTSDでフラッシュバックと関係者証言

支援施設の
連絡協議会
会長は
「いかにフィクションであるとはいえ
当事者の子供たちにとっては
しんどい。
自殺者が出たらどうしてくれるんだ
いう思いです。
(主演)芦田愛菜ちゃんが
小学3年生だからだと思うんですが
同じ学年の子供が
『お前が主人公か』と
根掘り葉掘り聞かれる
ケースも出ている」と
強く抗議したそうです。
全国里親会の
会長は
「すでに傷ついている子供がいる。
(つらい経験が)フラッシュバックしてしまう」と
証言しています。
昔は
アイドルタレントが
薄幸の少女を演じたら
物議を醸しだしました。
「○○ちゃんをいじめないで」
「××(いじめキャラ)出るな」
今の日本人の本当の
関心ごとは
PTSDですから
PTSDについて
蓋をさせるような
議論になります。
永遠の不思議にしておいて
 ―思議しないこと。
 思議は
 思ったり
 議論したり
 ですね。
よいのでしょうか?