投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

傾聴させられ潰されるPTSD共食い現象の悲劇

昔は普通に存在した
PTSD治療が
向精神薬の
新薬を売るために
消された以上
 ―ないことはないから
 探してごらん!
自力で
回復するしかない人が
多いわけですが
 ―精神科で
 働けなくされ
 貯金もなくなり
 たとえよさそうな場所があっても
 治療費捻出はしんどいのが現状
ブログは
大事なツールの1つですよね。
しかし
気をつけてください。
$翠雨PTSD予防&治療研究所
PTSDは
陰陽の病
まじめに闘病する人も
あきらめて
開き直って
邪魔する人もいますよ。
この病は
集団治療がむつかしいんです。
 ―通ったことがある人なら
 みんな知っている常識。
コツコツ真面目に取り組む
姿勢が
開き直り組には
眩しすぎるんです。
張りつかれ
妙な理論押しつけられ
がんじがらめにされて
潰されないで下さいね。
トーマス君みたいな
ストーカーですから
まずは避難です。
 ―DV治療の鉄則

PTSD時代のヒーロー『あんぱんまん』も最初はバカにされた

アンパンマンの
「背景にあったのは
戦争の体験
正義のスーパーマンは
飢えた人を助けるのが
先決だろうと
痛感していたからです」
22歳で戦死した
弟の思い出を
ことあるごとに
記していたそうです。
世に通用する作品は
どこかで戦争PTSDに
つながっていますね。
その平和の
 ―ガンジーの非暴力に通じる。
哲学は
震災の被災地でも
通用しました。
 ―子どもらが元気づいたのは
 その絵本や歌
しかし
「あんぱんが飛ぶような
くだらぬ絵本は描くな」
「図書館に置くべきではない」と
40年前
絵本「あんぱんまん」が
世に出た時には
面と向かって
言われたそうです。
私も
学会誌の査読者に
同じことを言われましたが
同じ内容を
負けずに
発表し続けたら
フロアーの人たちが
認めてくれたので
「こういうことは
言うなと言われてきたから
とても嬉しい」と言ったら
座長が
挨拶もせず
帰ってしまいました。
査読者は
座長だったのかなと
 
 ―編集委員長
思いました。
後にならないと
わからない真実も
あると思います。
正しいと信じるなら
負けちゃダメです。

若者ストーカー・トーマスも人身事故で遺族が損害賠償請求された91歳徘徊老人もPTSD

91歳(当時)の
認知症の男性が
 ―家族が
 目を離したすきに
 事件起こす
 俊敏さ
線路内に入り
列車にはねられて
死亡した事故で
裁判所は
遺族に対し
「注意義務を怠った」として
鉄道会社に
720万円を支払うよう命じましたが
こういう老人は
「閉じ込めておけというのか」と
怒りの声があがっています。
殺人鬼トーマス君も
野放しだったから
沙綾さんは
この上ない恐怖のなか
殺害されました。
PTSDというものを
みんなが学び
悲劇をさける努力をしないと
いけないと思います。
私が
DVシェルターに
通い始めた頃は
所長に
「PTSD予防のため」と
はっきり言われました。
DVやストーカーが
PTSD問題というのは
その頃は
専門家の間では
常識でした。

ホリスティックPTSD箱庭治療の用具補充

今日も
おたふくさんとか
 ―入れ物にも
 縁起物
 部屋が
 狭いから
 基本
 重箱にセットしてる。
さいころとか
磁石とか
ハロウィンの人形とか
補充しました。
$翠雨PTSD予防&治療研究所
何見ても
何しても
こればっかり
妄想するのは
$翠雨PTSD予防&治療研究所『風立ちぬ』
この人と
同じです。
 ―ゼロの追究
友だち増えて
嬉しいニコニコ

PTSD解離NHK職員(55)架空発注で懲戒免職

放送技術研究所
テレビ方式研究部の主任研究員(55)は
業者と相談して
架空の工事を発注
代金名目で
総額279万3000円を
NHKから業者に
不正に支払わさせ
業者から
3回にわたって
デジタルカメラやパソコンなど
併せて百数十万円相当の
物品を受け取っていました。
告訴もされるようです。
トーマス君みたいに
途中では
何度か
『誰か止めてくれよ』って
思ったのでしょうね。
宅間守でも
そう言っていました。
解離行動は
全くの無意識ではありません。
 ―オカルト現象みたいに
 畏れるのは間違い。
心身相関のように
意識と無意識は
つながっています。
気づいたとき
踏みとどまることが
大事です。

呉16歳集団暴行殺人事件「過酷な環境で」PTSD解離人格になった

事件の中心である
2人以外の
少年審判があり
3人が
少年院送致になりました。
面識がないのに
LINEで呼び出された
2人は関与が薄いとされ
1人については
「過酷な生育歴を背景に
依存的で
同調しやすい
傾向が影響した」
児童虐待で
PTSD解離人格になるし
犯罪に巻き込まれることも
あるという
話ですね。
$翠雨PTSD予防&治療研究所
家庭問題のある子たちの
グループは
必要だから生まれるわけですが
危険でも
あります。
京都のラーメン店店員殺害現場も
この事件も
近所の人は
夜中も大騒ぎするなどの
異様さに気づいていました。
 ―躁状態
児相も
警察も
動かないんですね。

大阪二児置き去り死事件はPTSD解離性負の連鎖の犠牲

『報じられなかった真実。
ルポ虐待
▼大阪二児置き去り死事件』
懲役30年の実刑になりましたが
著者は
愛情に恵まれたとは言い難い
母親の
生い立ちを取材しました。
母親であることを
否定されるのが怖くて
子どもたちを
人目に晒して
助けを求めることができず
周囲から孤立し
誕生日も祝ってもらえない
子どもたちの姿が
孤独だった
幼い頃の
自分を見るようで耐えられず
その現実から
逃避していったという
見解です。
ブログには
楽しそうに
 ―子どもを放置し
遊び回っている様子が
綴られ
世間の怒りを買いました。
無意識に翻弄されると
防衛機制を
さまざまに駆使し
多重人格的な生き方になりますね。
専門家が
怠けている間に
ホストと
ブログ仲間が
支え
そして
崩壊しました。
遺族と言われる
元夫たちも
母親の仕事内容は
知っていましたが
保育料がどのくらいかなどは
考えなかったそうです。
バラバラで
機能していない世間を
映し出していますね。

巡査部長(24)も拳銃持ってPTSD解離失踪中

綾瀬署地域課の
交番に
勤務する
男性巡査長が
昨夜
苦情処理の通報を受け
出かけてから
行方不明です。
制帽と無線機が発見されましたが
本人と拳銃は
見つかっていないそうです。
梯剛之さんみたいに
保護されるとよいのですが。