From the silent tower of Seibien, a fragile voice rises—Arrietty’s warning from within.
日本は元号からして
大化から始まるのでした。
大いに化け続ける
おはようございます☀️
今日7/29は、#大化の日(Taika Era Day)大化の改新(当時の政治改革)
でおなじみの「大化」は、
日本最初の元号とされます。645年に始まった元号の歴史が、
「令和」まで続いていると思うと
なんだか壮大ですよね☺️今は「令和の改新」中なのでしょうか❓ pic.twitter.com/mFD5jvG8lq
— まんじろう@英会話が苦手→楽しいへ (@manjiro_english) July 28, 2026
NHKも大河ドラマのネタ切れっぽいと噂される一方
文化的国策として
歴史に弱いことが指摘されています。
有識者会議のメンバー新旧調べた
この中で歴史学者は笹山晴生東大名誉教授だけ令和3年の方は6名中2名が国際政治がご専門で歴史学者はいない
おかしくない?
←平成17年(10名) 令和3年(6名)→ pic.twitter.com/eDM6QP4MUd
— ウササノウララ (@usasanourara) July 17, 2026
『君たちはどう生きるか』の哲学も

神話
この流れのなかにあるもので

〘大化の改新の「乙巳(いっし)の変」の舞台となった飛鳥宮跡、本格的な伽(が)藍(らん)を備えた日本最古の仏教寺院である飛鳥寺、「飛鳥美人」で有名な彩色壁画の高松塚古墳、四神図の描かれたキトラ古墳、蘇我馬子の墓とされる石舞台古墳、日本初の本格的都城の中心、藤原宮跡などから成る。〙
— 藤井寺はちお (@flowerdaughter2) July 29, 2026
臨床心理学から
この問題に取り組んだ
河合隼雄は人身御供となりました。
身近に潜む
研究倫理の問題に足をとられ
— 陰陽五行の象徴がカビだらけのうえに隠ぺいされていた。
植物人間に
蘇我馬子からの大化の改新
歴史は繰り返す— Jokester (@motor_cub) July 29, 2026
日本は大陸から渡ってきた人々が各地を開拓し、地方豪族となって自治体を成してきた国
大化の改新で唐から律令制を輸入し、朝廷による中央集権化をしたが中国と違い山谷や河川、雨が多い国土では無理があった… https://t.co/qOOQoQIURH
— 伊丹十三世 (@Astroterras) July 28, 2026
国土はまさに神だったのですね。
中村雄二郎という人は、「日本は、自然を対象化する視点が弱い」と言っていますが、人間と自然は、互いに関係を結ぶことを拒む部分がある、という観点は、必要だと思われます。
🐤— 伊豆川の夜店 2号店 (@Izugawakz02) July 19, 2026
だから見えないけど
歴史的身体に
砂漠の宗教との違い
バベルの塔を建築しようという発想がなかった。
昔、神に近づこうとした人類の総力をあげて建設されたバベルの塔というものがありましてな…(笑)
— J.M.GEAR (@jm_gear) July 28, 2026
時代は代わり
神のためではなく
自分たちの名声のために言葉を利用する人たちが現れ

バベルの塔同様
建物はくずれず
言葉だけが通じなくなった…



無意識は薬漬けに…(>_<)
一部の私大ならいつもそうでしょ?w
そもそも選挙すら未実施w>>京都大学「異例の総長選考」が波紋、教職員投票で「3位」が新総長に…教員ら反発「なぜ説明がない」(弁護士ドットコムニュース)#Yahooニュースhttps://t.co/0aAr1P5428
— tdd (@tddd_d) July 18, 2026

ジブリが映し出す感官に映し出される現実
日本は神の国だそうだから、歴史に竿を挿そうとする為政者に神の天罰があたることもあるのかもしれないね。
— 笹山登生 (@keyaki1117) July 28, 2026
