投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

リカちゃん薬害PTSD病院とコラボして!

リカちゃん、大河ドラマと初コラボ「八重の桜バージョン」発売
 タカラトミーは、NHK大河ドラマ「八重の桜」のヒロイン「新島八重」をモチーフにした着せ替え人形「リ……….≪続きを読む≫

タカラトミーの
動物は
箱庭用の
お気に入りです。
これも
みてたけど
大きすぎるし
あんまりよくないので
やめた。
 ―着物には
 うるさいもんで。
 熱帯化してるのに
 単衣着ろとか
 そういううるささじゃなくて。
翠雨PTSD心理学研究所
断薬が常識になりつつあるそうだから
リカちゃん病院とかでも
やってほしいですね。
クスリ抜くだけじゃ
調子悪いって
みんな言ってるよ。

覚せい剤で逮捕・入院中のPTSD解離男脱走中

40代の男は
公務執行妨害で
逮捕され
覚せい剤で
再逮捕になり
拘留中に
体調が悪くなり
 ― 強制断薬ですからね。
吹田市内の
病院に
入院していたけれども
8月17日
脱走したままだそうです。
センセイが
麻酔用のを
抜き取って
使ってた
阪大病院かな?
PTSDは
逮捕からも
精神科からも
 ―普通どちらか
逃げ出すということですね。
ある意味
正しい
野生のカンです。
損なわれていませんが
また刑期が
長くなります。

PTSD否認で発達障害扱いしてたら罰金刑になるかも

餃子の王将事件ですが
「お客さまから
“裸で写真を撮りたい”との
電話が入ったので
お断りしたところ
“では食事中の写真ならいいか?”と
再度の電話があったので
それならいいですよと
了承したのです。
ところが
従業員の制止を無視して
6人が全裸になってしまった。
店内には別に3人のお客さまがいました」
こういう
強引なことが
平気でできるのが
解離の恐ろしさです。
しかも
店内は
ガラス張り
店内に3人
お客さんがいたのだから
公然わいせつ罪です。
そして
民事で
○週間は営業できないだろうと
判断されたら
その分の
損害賠償請求が
もれなく
ついてくるでしょう。
いくら教えてもダメなんだから
楽しく暮らさせてよ
なんて
言ってる場合じゃないのです。
累犯も増え
施設が必要で
 ―土建屋さんと
 心理屋さんが
 潤う。
社会問題になっています。

犯罪抑止に貢献しているつもりのPTSD解離精神科医

色々な犯罪の中で
殺人と放火に
特に
興味があるそうです。
そして
「ある荒唐無稽の妄想を
薬物で消失させるのは
かなり強引な方法だと
思うが
放置していると
犯罪に至るとか
家庭崩壊や
仕事を失うのが必至のケースでは
治療上の投薬は
容認されると思う」
それで
薬屋さんの忠犬に
甘んじているそうです。
$翠雨PTSD心理学研究所
「高いモチベーション」とか
言ってるけど
意識下の
「アクチベーションシンドローム」が
大分
マンホールの重い蓋を
押し上げているのでは
ないでしょうか。
$翠雨PTSD心理学研究所

『風立ちぬ』PTSD問題への無神経がもたらす日本の危機

ジブリの
ツイッターで
4時間前の
投稿
「飛行機オタクから見ても
すばらしい恋愛叙事詩でした・・・
そして
大震災復興で失ったもの
迫り来る戦争の足音
宮崎監督が感じている
無神経がもたらす
日本の危機を共感しました」
$翠雨PTSD心理学研究所
ユングも同じですが
見える人には
見えるんです。
科学じゃないけど
オカルトでもない。
その野生のカンを
忘れちゃだめだし
そういうのを
無神経と言うのです。

若者のPTSD解離性悪ふざけ「刑事事件」に発展中

朝日新聞が
事例をまとめています。
 ―学会投稿雑誌だと
 間に合わない。
モラル低下も
思考停止も
 ―愚行が
 半永久的に
 世にさらされるとは
 考えない。
勘違いも
 ―いいね!が増えたら
 煽られる。
開き直りも
注意が効かないのも
 ―社会的制裁
PTSD特有のものです。
刑事事件としても
扱われ始めましたが
専門家は
厳罰化しかないと
考えているようです。
PTSD予防教育がないなら
仕方がないし
そもそも
犯罪ですからね。
みのもんたが
犯罪であるように。
$翠雨PTSD心理学研究所

『いねむり先生』夏目雅子がん死PTSD予防から生まれた物語

今夜9時からの
番組です。
夏目雅子さんも
がんになり
男性2人が
止めないと
窓から飛び降りそうな
混乱を示したそうですが
 ―がん治療には
 こころのケアが必要
 ここだけ見たら
 人格障害みたいだから
 安定剤とか出されるみたいですがね。
妻を亡くした
作家も
自伝的小説を書かねば
一歩も進めなかったようです。
 ―百尺竿頭
絶望で
ナルコレプシーや
幻覚に
悩まされている
ギャンブラー作家と出会い
 ―依存症の背景に
 PTSD
$翠雨PTSD心理学研究所
競輪の旅に出たことが
 ― 旅打ち
この人の場合はよかったようです。
 ―ばくちをしたら
 よいという話ではない。
問題を抱えた人同士は
難しいわけですが
それでも
★お互いに
適切な距離を保つこと
★「負けるを知る」こと
 ―藤圭子さんは
 この境地に達することができなかった。
同じことをしても
治る人と
治らない人の
分かれ目が
描かれているのかも
しれません。

『薬害過失と法理』PTSD否認の時代の裁判準備

前記事と同じ
日本評論社の新刊です。
うっすらと
準備が始まっているのでしょうね。
だって
海外では
常識ですからね。
$翠雨PTSD心理学研究所
まっくらな
丑三つ時から
しらじらと
夜が明けたり
畳の目1つ1つ
日が長くなっていったり
変化は
じわじわと
やってくるものですから。
みのもんた王国だって
 ―セクハラO.K.
崩壊するんですから
悪事は
必ずバレます。
揉み手しても
ダメでしたね。
みんな見てるんですから。

PTSD否認でっちあげ統合失調症も向精神薬神話からの脱却へ

『統合失調症のひろば』という
雑誌の
最新号は
「幻聴や幻覚といった
症状ばかりに焦点をあてて
 ―DSM手法
クスリで消すことが
〈治る〉と言えるのだろうか」
当たり前のことが
書かれていますね。
今まで
どれだけ
非道だったのでしょう。
しかし
「治らなくてもよい
生き方もあるのではないか」
ナイナイ!
どこまで
患者さん
無視の医療なんでしょう。
頭が
単純二元論だと
これだから
困る叫び

うつ病は薬漬けから脱却もPTSD否認だから認知行動療法の堂々巡り

新聞一面の
広告に
『治す!
うつ病、
最新治療』
タイトルを見れば
ヒステリー仕様ですね。
うつ病の方々は
こういうの
こころに響かないです。
ヒステリーの人が
飛びつくように
書いていますから
本当は
分かっていて
操っているのでしょう。
そして
「薬づけからの脱却」
「悪循環に陥ったうつ病は
減薬の時代を迎えようとしています」
バレてしまい
言い訳できないところは
 ―誰が時代を作ったのか!
謝らずに
 ―厚顔無知も解離
そこから
話を始めます。
そして
治療法は
光トポグラフィーとか
 ―オウム信者が被ってたようなの
認知行動療法だそうです。
治りっこないから
うつになったら
また薬づけにするのかな。
患者さんが
選んでいるということにして。
とにかく
病院離れにならねば
構わないのです。