投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

セクハラ校長に甘いPTSD不知の橋本徹市長

全国公募で
民間から就任した
大阪市立小の
男性校長(59)が
児童の母親に
セクハラ行為をした問題で
市教委は
校長を減給10分の1(6カ月)の
懲戒処分にし
校長を現場から外し
研修後に
再び校長として
現場復帰させる方針だそうです。
★親には
PTAの親睦会で
児童の母親の尻や腰を触る。
夫婦関係などを尋ねる。
「僕と会えなかったらさみしい?」
「君の気持ち聞かせてよ」などのメールを
複数回送る。
★10代後半の少女には
「彼氏おるの?」などと
性的な内容を含む発言をする。
めちゃくちゃで
おまけに記憶があいまいですから
被害者らは
「学校にいてほしくない」と言っていますが
 ―当然でしょう。
研修で治りますかね。

29万人避難生活でPTSD予防中なのに五輪でから騒ぎ

1万8500人以上の
死者・行方不明者を出した
東日本大震災は
発生から2年半となりましたが
岩手、宮城、福島3県などで
被災した
約29万人は
今も避難生活中です。
福島県では
除染の遅れや
放射能汚染水漏れ問題が
復興に影を落としていますが
総理は
全世界が見守るなか
「完全にブロックされている」
滝川クリステルさんは
おもてなしの国を
強調しましたが
 ―タイが微笑みの国という感じで
きっと
『千と千尋の神隠し』的な
魔境が
おもてなししてくれるでしょう。

「レインボーブリッジに選手村」PTSD解離ハイジャックの悪夢

オリンピック招致で
そのあたりが
選手村になるのですね。
1999年7月に起きた
全日空機ハイジャック事件を
思いました。
考えてみれば
内容のない
ビジュアル重視の
イメージ戦略も
ゲーム脳です。
 ―PTSD解離脳
 非現実の妄想に生きる。

トルコ新潟大生刺殺事件のPTSD解離犯の超能力的芸当

世界遺産カッパドキアで
新潟大4年
栗原舞さん(22)が
刺殺された事件で
現場を
猛スピードで走り去った
不審な車を運転していた男が
拘束されたようです。
殺人したり
猛スピードで逃げるなどは
PTSD解離人格しかできない
超能力的
芸当です。

客のPTSD解離行動で餃子の王将金沢片町店閉店

男性客9人が
裸で
店内のいすに座るなどした
写真が
ネット上に流れたために
営業停止していましたが
閉店を決めたそうです。
「公序良俗に反する行為があり
これ以上営業を続けられない」
PTSD被害ですよね。
翠雨PTSD心理学研究所
PTSD否認
でっちあげ発達障害流行
広告塔だった
 ―頼まれもしないのに
 鉄砲玉になる
 ドラキュラさん
閉鎖ブログも
翠雨PTSD心理学研究所
公序良俗に
反してました。
 ―PTSD指標
私を告訴するとか
まさに
投影バリバリでしたね。
 ―自分の問題を
 私に見るビョーキ
 妄想も
 PTSD指標

アホノミクスPTSD解離性国際酩酊会見


お酒を飲みすぎてなくても
解離するし
解離したら
同じことです。
日本の文化が
また1つ増えました。
PTSD否認するうちは
今後も
増え続け
 ―負の連鎖
世界の信用を
失うでしょう。
習慣性腹痛や
下痢も
PTSDと知り
先祖がなにしたかまで
調べながら
 ―詐欺占い師と違うのは
 想像じゃなくて
 実際に調べること
病院じゃないところで
治療することが
大事です。

滝川クリステルPTSD爆発的流行国の「おもてなし」

オリンピック招致のための
プレゼン
短い時間ですから
イメージ戦略に
徹した痕が
見られます。
滝川さんも
総理も
両手を合わせ
にわか仏教国みたいです。
滝川さんは
日本人のおもてなしの
こころを
強調します。
安全で
 ―大金入りの財布を落としても
 警察に届けられる。
平和で
便利な国と言いますが
 ―交通も公共施設も
 整っている。
義務教育の現場で
子どもたちを待ち受ける
おもてなしは
いじめ自殺の洗礼ですし
PTSD解離自殺で
電車はよく遅れます。
 ―学会プレゼンでは
 この不安で
 ドキドキします。
病院の
おもてなしが
最悪だからなんです。
被害者は
ドラキュラになって
 ―咬まれると
 自分もドラキュラに
「放射能ダイジョブ」と
言います。

中森明菜、石原真理今もPTSD闘病中

週刊誌の見出しによれば
中森明菜さんは
 ―自殺未遂や激ヤセ
 帯状疱疹
悲痛闘病中で
恩師の葬儀にも出られず
 ―藤圭子さんも
石原真理さんは
 ―元祖プッツン(解離)女優
 暴露本書いて
 失踪してても
 問題起こして
 居所把握される。
連日連夜の
親子喧嘩と
 ―母子関係にトラウマ?
家賃詐欺
PTSDは
放置してたら
悪化する病です。

病院で暴行されてPTSDで否認されてボロボロの医療信仰

朝日新聞の
「患者を生きる」
シリーズですが
今日の
症例は
ひどいです。
50歳くらいで
膀胱の痛みと
頻尿に悩みだし
「前立腺肥大症」と
診断され
前立腺取ったのに
効果なく
「取り切れてない」とのことで
再手術するも
効果なく
「精巣捻転症」になり
 ―見立てもいつの間にか変化
「放置したら
壊死するぞ!」と
脅され
慌てて手術しますが
それでも
効果がなかったそうで
ある病院では
「心身症」と
診断され
そんなはずはないので
薬を飲まずに
再診を受けたら
「言うことを聞けない
患者はいらない!」
「患者を生きる
膀胱が痛い」
患者を卒業しないと
 ―病院信仰をやめる。
ダメですね。

2011年PTSD否認児童相談所が子ども99人死亡を「見てただけ~♪」

権限も与えられ
昔より
動きやすくなったハズなんですが
機能不全に陥っています。
あまりに事件が後を絶たないから
児童相談所の
謝り要員が
 ―所長とか
ニュースで
頭を下げる光景も
消えました。
 ―ミスが減ったわけじゃないです。
連携不足と
反省しているそうですが
 ―学校や幼稚園
 保健所
 地域
 警察も応援してるのにね。
PTSD否認の人たちが
いくら集まっても
ダメみたいです。
母親が
精神科通院してたら
 ―ブログ書いてる人のように
 PTSDを知り
 減薬などに励んでいる人は別
それだけでも
リスキーでしょう。
「病状が安定していたから
保護していた子どもを
家に帰した」と
平気で言い
暴れなくなったとか
そういうところで
 ―DSM的表面的視座
判断してるから
 ―麻薬が効いている。
実は
意味は
全く逆で
まさにその判断の後に
事件が起きていると
気づかないみたいですね。
実験ネズミ以下の
脳みそみたいです。
 ―何例か見聞きしたら
 普通は気づくでしょう。
$翠雨PTSD心理学研究所行動療法の基礎
認知行動療法で
バカ騒ぎしてるうちに
単細胞になったのでしょう。