投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

高血圧の薬だけじゃないPTSD否認禁煙外来も一続き

大胆な
論文ねつ造の
ノバルティス社ですが
大きな広告が出てました。
謝罪広告じゃなくて
ボルタレンの広告です。
「痛みにズバリ。」
しかし
「痛みが取れなければ
病院へ。
公式通りに
日本人の
自己治癒力を低下させるよう
誘導します。
この手の
痛み止めも
アブナイみたいですね。
$翠雨PTSD心理学研究所
がん治療も
禁煙薬も
手がけてます。
翠雨PTSD心理学研究所
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こういう問題も
 ―事故が起きたのでしたね。
その時騒ぐだけで
そのまま放置されながら
医療化が
止まりません。
PTSD予防教育は
医療化の逆方向を向くことから
です。

関東大震災から90年でもPTSD予防中

「震災は多くの命を奪うだけでなく
生き延びた人の
人生も変えてしまう」
小学4年の時
関東大震災で
東京・浅草の自宅が全焼し
2年間の
避難生活を強いられた
大阪の男性(99)は
自らの体験を振り返ります。
日本は
自然が豊かだけど
さまざまな
自然災害が相次ぐから
 ―陰陽
自らの体験と重ね
「決して慢心せず」
PTSD予防を考え続ける
使命をもった国かもしれません。
メッカとして
世界に発信する立場に
本当はあるような。

中島知子さんもアマテラス的にPTSD解離性閉じこもりから復活

スサノヲが
統合失調症みたいに
 ―PTSD負の連鎖
暴れて
めちゃくちゃするから
 ―殺人
 器物破損
 不敬罪
ショックで
ひきこもっているのに
$翠雨PTSD心理学研究所
みんなで楽しそうにしてるから
自分なんかいなくても
いいんじゃないかと
不安に突き落とされます。
しかし
きちんと不安になり
 ―入れてくれなくたっていいやい!とか
 合理化しない。
外と
 ―裸踊り見て
 笑ってる。
自分を見た時
 ―つり下げられた鏡に
 素顔が映る。
強い力で
引き出されました。
 ―自然治癒力
中島さんも
何らかのショックを受け
 ―家族が搾取するとか
嫌になって
籠城しているのに
さらに
精神科に入れられ
薬漬けにされ
 ―フラフラで立てないくらい。
ベッドに磔の刑
 ―古事記と違うのは
 ラガーマンのような
 複数の精神科医が
 押さえつけて注射
しかし
そこで
本当に自分がすべきことを
考えたようです。
 ― できたら
  精神科じゃない方がいいけど。
百尺竿頭一歩進めよですね。
ちなみに
スサノヲも罰を受け
爪もひげもすべてとられて
追放されるという
心細い時に
大蛇と闘わされています。
「大丈夫だよー」
「考えすぎよー」
「いいところもあるじゃないー」
人によって
場合によっては
案外
親切ごかしである場合も
あったりします。
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矢口真里さんも「籠城」「劇太り」で中島知子さんと同じPTSD反応

あり得ない
派手な
不倫騒動が
 ―正気ではムリでしょう。
そもそも
PTSDですが
籠城生活で
劇太りは
中島知子さんと
よく似てますね。
アマテラスも
ショックを受けて
ひきこもりましたし
 ―正しくひきこもれば
 復活はある。
 中島知子さんは
 精神科に入院させられて
 底をみたらしい。
 こんなところにいるくらいなら
 何でもしようと。
 ちょっと何でもしすぎてるかも
 しれないけど
 回復が早いのは
 よほどショックだったのでしょう。
過食や拒食は
依存症ですね。
 ―藤圭子さんなら
 八つ当たりとか
 ギャンブルも
「仕事復帰の話をすると
いつも本人が
号泣してしまう」のは
ストレス障害です。
 ―思い出すだけでダメ
 まあしばらくは
 そうでしょう。
買い物には行くから
新型うつ病と
書かれてますが
 ―リカちゃんのアレね。
早期受診しないと
アブナイとは
書かれてませんでした。
大分風向きが
変わってきましたね。
 ―既に通ってたら
 知らないけど。

ホスピス最後の晩餐も貧しいPTSD否認社会

大阪の
淀川キリスト病院の
ホスピスが
最後の晩餐を
大事にし
こころのケアをしていると
 ―PTSD予防
 食べたいものには
 記憶の中に
 それなりの意味がある。
朝日新聞に紹介されてましたが
考えてみれば
死ぬ前に
食べたいものを食べられない人が
多いということのようです。
死刑囚は
聴いてもらえるようですが
 ―教戒師もつくし
原爆の被害者が
水も飲めなかったのは
仕方がなかったとしても
 ―しかし気の毒すぎる。
今の病院では
おかゆすら
ダメだと言われたりするそうです。
私の先生は
がんセンターの個室で
少量のビールを飲んでも
 ―もと大酒呑みの食道がん
看護師さんは
知らん顔してくれるよと
言ってましたが
まあ例外中の例外なんでしょうね。

アメフト選手4500人「脳を損傷」集団訴訟とPTSD否認電気ショック療法

「度重なる
脳震盪で
脳にダメージを受けた」と
リーグの
NFLを訴えた
集団訴訟は
750億円支払で
和解が成立したそうです。
原告以外の
元選手や
家族でも受け取れるそうです。
日本と違って
何でもかんでも
自己責任というわけでは
ないようですね。
電気ショックの被害者も
集団訴訟してみたら
どうでしょう?

マイケルジャクソンさんPTSD否認不眠に過剰投与で死亡させた主治医に有罪判決

今夜9時から放送の
「堕ちたセレブの逆襲
世界法廷ミステリー3」
日本では
法廷内は
録音すら禁止ですが
世界では
公にされているそうで
法廷内映像を使う
番組だそうです。
2009年亡くなった
マイケルジャクソンさんの
直接の死因が
 ―根本はまた別
韓国でも
整形手術を受けた
女優さんが
その後依存症になっている
ミルクと呼ばれる
 ―隠語
麻酔薬だったことは
もはや
世界の常識ですね。
日本の
精神科にも
たくさんおられるそうですから
みんなで
よく監視し
医療をよくしてゆきましょうね。
 ―自浄作用はあんまりないらしいから。

PTSD解離自衛隊員(34)も同僚の220万円盗んで懲戒免職

昨日は
警察官が
署内で窃盗した事件が
報道されましたが
和泉市の
駐屯地では
同僚の机から
キャッシュカードを
勝手に使い
220万円引き出した
自衛隊員が
書類送検されたそうです。
自衛隊は
若い時から入隊し
家族のような
親密な信頼関係と
厳しい上下関係で
成り立っている
特殊な世界と聞きますが
PTSDの解離は
どこにでも侵入しますね。
被災地に行った人の
こころのケアも
なかったですしね。

藤圭子さんのこころの病 ~PTSD妄想分裂ポジション

家族からのコメントで
長らく心の病を患っていたこと
未治療であることが
明らかとなりました。
ここが重要だと思います。
よい・悪いという
話ではなく
 ―感情的な人はすぐ
 ここでヒステリーを起こし
 思考停止する。
 否
 思考停止したいのだ。
そういうことがあるという
事実から学ぶことが
死者を悼むことに
つながると思います。
★精神科受診を勧めることはタブー
家族は勧めたそうですが
かえって
家族への不信感を
強めただけだったそうです。
中島知子さんの例と
似ています。
自分が言われたらどうか
考えたら
なぜかは明確でしょう。
★妄想分裂気質
家族は
妄想と現実の区別すら難しかった
 ―今は亡き
 自分の母親を
 娘に投影
 常識で対応しても
 泥仕合です。
藤さんの
攻撃の対象になっていたようです。
 ―時空を超えた
 母親の攻撃から
 自分を守るために
 ヒカルさんを攻撃する。
不安定な感情の赴くまま
 ―ストレス障害で
 ストレスにやたらと弱い。
些細なことや
 ―自分の思い通りにしてくれないとか
 (赤ん坊レヴェル)
ときには
身に覚えのないことで
 ―お母さんと間違えてますから
突然罵声を浴びせ
数分後には
「ゴメン
また迷惑かけちゃったね」
 ― 反省能力の根は
  一応あります。
これは疲弊します。
5歳からこれでは
大変だったでしょう。
★人に罪悪感を植え付ける。
「私は
ただ翻弄されるばかりで
何も出来ませんでした。」
学業も優秀で
国際的に活躍するアーティストなのに
昼夜問わず急に
電話しては
介護させられるのですから
心身共に疲弊します。
弱ったこころは
洗脳のワナにかかります。
専門家でも
時間を決めて
お金をもらって
向き合います。
それでも
重症の人のセッションは
疲弊します。
 ―寿命は確実に削られます。
臨床心理士なんか
それじゃ
お金に見合わないからと
精神科にリファー
精神科は
薬漬けにして
問題をゴミ箱に捨てさせます。
 ―ゴミ箱から
 ゾンビのように
 出てきますが。
まずは
これだけ大変なことが
起きていたと
理解することでしょう。