投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

「人身事故なう」ツイッターはPTSD解離行動であり罰金が科せられます。

今度は若者が線路に飛び降り「人身事故なう」とツイート バカ者に常識は通用しないか?

アイスクリームケースに飛び込む若者、冷蔵庫に入る若者、そして先日のお好み焼き屋のソースを鼻につっこ……….
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いけないと言ったら
余計するのが
お子ちゃまです。
新聞とか
読まないで
仲間で
サークル活動してるから
書いても
即効性はないですが
 ―認知の歪みで
 読み通せないでしょう。
周囲が見て
注意することで
 ―行動は
 内面の表れですから
 こころの叫びと
 受け取るべきでしょう。
PTSD予防教育に
つながると思います。
人身事故を
冗談にするところは
$翠雨PTSD心理学研究所
この人と
似ています。
とても危険な
心的防衛機制です。
 ―自殺行為です。
元気そうですが
PTSDですから
治療が必要です。

酒井法子(42)さんPTSD解離性遁走を演じる

来年公開予定の映画
「空蝉の森」は
サスペンス作品で
酒井さんは
3カ月間失踪中だったところを
警官に保護され
自宅に戻るが
夫に
「妻は別人」と言い張られる
役どころを演じるそうです。
バラバラになった記憶が
結合するまでが
描かれているのか
名前は「結子」さんです。
 ―解離の反対
 課題が名前になっているのは
 崖の上のポニョと同じですね。
 親の呪縛かな。
2009年に事件を起こした際
6日間失踪したことで
大変な騒ぎになりましたから
 ―ストレス障害ですから
 そうなるのですが
 世間では
 理解されず
 不信感を呼びました。
役どころと重なり
話題になりそうです。
事件を思い出して
考えてもらうことも
意図として
あるのかもしれません。

藤圭子さんPTSD解離自殺の背景に母親不信と失明恐怖コンプレックス

失明の恐怖に怯え
娘に「光」と名付けたと
報道されていますね。
お母さんは確かに
瞽女ですが
遺伝するものでもなし
不思議な気がします。
幼少期には
流しで
全国を一緒に回っていたようですが
20年ほど前に
「稼ぎを食いものにされた」
「二度と会いたくない」と
絶縁したまま
死別しています。
そして
自分がされたことを
そのまま
宇多田ヒカルさんに
したということになりますから
 ―翻弄されたとコメント
PTSDの
負の連鎖ですね。
そういう精神状態では
自分と母親
自分と娘が
時空を超えて
ドロドロに融合
母親のようになりたくないという
願望と
母親の特徴である
眼病が一緒になり
 ―多崎つくる
失明恐怖になったのでは
ないでしょうか。
PTSDは
不可解で
難題にもわたって人を不幸にしますから
予防第一です。

大津で29歳母親がPTSD解離性無理心中5歳児死亡

自宅マンションで
練炭を燃やし
倒れているところを
帰宅した
母親の母が
発見
病院で
子どもは死亡
母親は容体が安定したので
殺人罪で
逮捕となりました。
「解離」すると
重い十字架を
負うことになりますね。
★PTSDは予防が
第一
発症しても
★「耐え難きを耐え
忍び難きを忍び」
 ―百尺竿頭一歩進めよ
普遍的な原則です。

大阪国税局PTSD解離調査官(43)がOB(61)に内部情報漏えい

なれあい 国税ムラと
書かれています。
これも
一種の
基地外法権ですね。
 ―治外法権
外では通用しない
犯罪です。
原子力・ムラとか
精神科・ムラとか
地図にないムラが
たくさんありますね。
退職後は
税理士になったりするし
 ―魚心あれば水心
懲戒免職になっても
税理士になれたりする
システムは
厄介ですね。
「解離」人格の場合は
タガが外れ
目先で
動いてしまいやすいと
思います。
流行してるのだから
社会システムも変えないと
機能不全が
加速するでしょう。
対策を考えるのが焦眉の時期に
PTSD否認してる場合じゃないです。

PTSD予防中のDV女性には理解がない宮崎地裁

娘は
夫のDVで
難しているため
出頭できないとする
手紙を
父親から受け取っていたのに
「本人の意思が確認できない」として
不出頭扱いに
 ―過料が発生
していましたが
気づいて
父親に謝罪したようです。
DVは
忘れ去られた社会問題扱いで
こういうのが
ますます増えています。
 ―弁護士も
 居場所を
 不意に漏らしてしまう。
そのうち
ここだけが
悪用されるようになるかも
しれません。
研究され
進化したのは
その分野のみです。

PTSD解離男(34)女性駅員殴り背負い投げされ逮捕される。

横浜市の
京急横浜駅で
 ―昨日乗ったなぁ。
女性駅員(21)を
殴ったとして
無職男が
現行犯逮捕されました。
女性駅員は
黒帯の有段者でした。
今はやりの
二倍返しですね。
返り討ちに遭い
少しは
目が覚めたかな?
相手が弱いと判断したら
攻撃する癖は
一瞬で
治療されたかもしれませんね。

裁判員裁判PTSD予防としての辞退認められる

松山地裁で
30日から公判が開かれる
傷害致死事件の
裁判員裁判の
選任手続きで
遺体の写真を証拠として
提示する予定があると
裁判員候補者に説明したところ
身体・精神・経済的な
不安を訴えた
2人の辞退が
認められていました。
無理強いはダメですね。
裁判員が
ある意味で
鈍感な人ばかりになるのは
 ―強い人というべきか
問題でしょうが
矛盾は
つきものですね。
裁判官だけという
ひずみがなくなると
次は
その問題です。
人の命がかかっているのですから
一筋縄では
いかないでしょう。

PTSD解離性おふざけ写真ツイッター西友は不適切行為として警察に通報

客が冷蔵ケースに入るなど不適切行為 西友が当該店舗を特別清掃 警察へも連絡
 西友は8月27日、同社の店舗内で不適切な行為を行い、その様子をインターネット上に投稿した若者がいた……….≪続きを読む≫

臨時休業したり
専門業者による
特別清掃を行なったり
損害は大変なものですよね。
万引きで通報するなら
当然通報でしょう。
コメントにも
「遅すぎる」
「晒せ」と
続いています。
晒しても
反省するどころか
悪態つくだけだから
警察に通報くらいで
丁度よいでしょう。
行動療法は
効きませんが
負の連鎖の
抑止力にはなります。
 ―軽症なら
 立ち止まるでしょう。

110番にもPTSD解離性かまってちゃん場違い迷惑通報

ここにも
不要・不急の通報が
押し寄せているそうです。
埼玉県では
110番通報のうち
そういうのが
3割近くにのぼっているそうで
悪質な通報については
 ―意識的には
 悪意がないものもあるので。
刑事事件として
立件し
厳しい姿勢で臨むなど
対策に本腰を入れているそうです。
 ―みんな考えることは一緒ですね。
「暇なのでかけた」
「カエルの鳴き声がうるさい」
「ゴキブリが出た」
「事件だ!何の事件だったかな…」
「理髪店が言った通りの髪形にしてくれない」
人命にかかわるような
連絡があるかもしれないと
緊張して
待ち構えているのですから
こういう電話が続くと
調子がおかしくなって
本当に必要な通報を
スルーしたりする事件も
出てきています。
普通の人には
それが
当たり前にわかるから
とんでもない話ですよね。
PTSD解離人格だけが
そのくらい解離と言うな
PTSDの悪口言うなと
平気で言います。
しかし
どこにも話し相手がない人が
増えているのは
確かでしょう。