東日本大震災の
被災者名義で
借りることができる
支援住宅2か所を
密売拠点にして
9千万円の
収益をあげていました。
PTSD予防もされず
―まだそんなに必要ないとのことで
精神科チームが
向精神薬をばら撒く
露払いしかしない
こころのケアチーム
被災者が
搾取されて
―傷ついているから
騙されやすい。
加害者側に回り始めています。
精神科問題も
DV支援もそうですが
悪徳ビジネスが
入り込むと
収拾がつかなくなるのです。

ドラキュラに咬まれ
放置してたら
ドラキュラになるのでしたね。
乱用者24名も
逮捕されました。
向精神薬の乱用者も
酒乱の人も
パチンコ依存症もいて
家庭を壊しています。
PTSD予防しましょう。
PTSDの流行を否認をする人は
犯罪の片棒を担いでいるのです。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
母親を殺害スーツケースに入れて遺棄したPTSD解離男(48)
愛媛県西条市で
スーツケースに入った
女性の遺体が見つかった事件で
無職男(48)が
逮捕され
同居していた実母(当時76歳)と
判明しました。
人間関係のもつれから
殺害
見たくないから
適当にパッキングして
捨てたという
感じは
解離人格の行動です。
本当は
親子の物語が
捜査の中心になると思いますが
そこまでしないから
PTSD解離説は
迷宮入りになるのでしょうね。
ホスピスでは「最後のリクエスト食」でPTSD予防
朝日新聞は
朝刊一面からして
今日は変です。
心のケアですよ。
大阪の
淀川キリスト教病院の
ホスピス・こどもホスピス病院では
「最後の時を過ごす
患者の
心のケアの1つとして
リクエスト食を
打ち出した」
ご本人を中心に
―2日後にご逝去
奥さん
看護師さん2人と
調理師さんで
記念撮影していますが
1枚の写真が
饒舌に
すべてを物語っています。
ご本人は
身体もしんどいと思うのに
『こうして自分のために
してくれているのだから』と
元気を振り絞って
前を向き
奥さんは
何とも言えない
複雑な思いを抑えながら
―PTSD予防中の方の
お顔は宗教哲学的だと
思います。
前記事じゃないけど
正しく畏れているからでしょう。
調理師さんは
神妙な面持ちで…。
―投薬のさじ加減より
はるかに人間的で
繊細な技術の持ち主
看護も大事ですが
―文字通りの看護の意味は
心のケアの中心だと思いますが
どうしても医療行為中心になるのでしょう。
人間の心身を支えるのは
やはり
食なんでしょうね。
香典医療なんて
虐待はやめて
せめてこのような
最期を過ごさせてあげてほしいと
思います。
「正しく怖がる」PTSD
朝日新聞の天声人語のテーマが
「正しく怖がる」
昨日は
精神科問題を
わりと素直に書いてましたから
この流れなのでしょうか。
津波や
震災などの
天災や
サーズを
―新型肺炎でしたね。
持ち出して
―PTSD発症リスクですからね。
「専門家によれば
人は危険に遭遇した時
『大したことはない』と
思いたがる心理傾向があるという」
正当に怖がることが
ムツカシイのだけれど
それが大事だと
書いています。
震え上がって
大騒ぎしたり
敵を想定して
バッシングに躍起になるのも
【否認】ですからね。
PTSDの流行は
毎日
見つめ続け
考え続けなければならない
問題なのです。
従軍慰安婦のPTSD哀歌
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=a9QVn8ZmA4w&t=7
美輪明宏の
トラウマは
男に生まれたこと
かもしれません。
トラウマ葛藤で薬を飲めばPTSD否認犯罪者になる
この映画の上演もあって
厚労省は
精神科の多剤大量処方や
無駄な入院での
人権侵害を認め
安全な断薬研究をしているなんて
言わざるをえなくなったのかな。
『サイド・エフェクト』PTSD否認向精神薬の副作用が映画化された!
福知山花火大会爆発事故でPTSD予防開始
市商工会館内に
花火大会事故の
被害者対応窓口を開設
心のケアも
始めました。
―PTSD予防のこと
事故について
何度も思い出し
気持ちが不安定になる
食欲がない
よく眠れないなどの
症状がある人が
対象です。
精神保健福祉士
保健師らが
面接や電話で対応
だそうです。
精神科がメインでないのは
いいですが
臨床心理学は
入っているのかな?
「半沢直樹」倍返し饅頭完売のPTSD否認爆発時代
人気ドラマの
主役
型破りの
銀行マンの
座右の銘らしいです。
そういう願望を持つ
人が
多いということでしょう。
ドラマは
集合的無意識を映す
鏡です。
主人公のように
冷静に
キレないで
倍返ししないと
効果はないから
―解離するだけなら
ただのストレス障害で
迷惑です。
案外ムツカシイのです。
雅子さま強い気持ちで被災地でのPTSD予防訪問大成功
宮城訪問できました
日ごろから
被災地の人を
励ましたいとの
強い気持ちを
持ち続けておられたそうです。
かたちだけの
ユング派が
訪問するのと違い
―精神科チームが
薬漬けにするための
露払い的
前座
ご自分もつらいのに
―医療に見放され
国民にバッシングされ
訪問される姿が
有難い
―あることがムツカシイ
のではないかと
思います。

