投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

新幹線だけではなかったPTSD解離業者の架空発注で危険にさらされる日本

前記事の
 ―いくつ前かな…。
続きですが
続報が入っています。
「ぼろもうけだった」
「裏金を渡した」
接待して
癒着してたんですね。
「地下鉄から
新幹線まであらゆる車両に
シムが使われる。
 ―問題の部品
金型は
100品番以上あり
頻繁に発注が来た」と
関係者は
証言しています。
何するかわからないですね。

猛暑にゆるキャラ疲弊のPTSD解離イメージ

酷暑が続き
熱中症で倒れる人が
相次ぎます。
ゆるキャラだって
人の子
着ぐるみの中
意識もうろう…
しかし
夏休みで
イベント続きですから
休ませてもらえないそうです。
信じられない
解離事件も
猛暑で増加してますから
 ―花火大会で爆発とか
ぬいぐるみに入る人は
人選していただきたいですね。
キレた
 ―解離
ゆるキャラに襲われるなんて
冗談じゃないですからね。
でも
あり得ないことが起こるのが
解離のホラーですドクロ

LINEでショック受けPTSD発症して不登校のケースも

島根の
カウンセリング協議会の
理事長は
「昨年は
月に1、2件だった相談が
今年になって
10倍に増加」したと
危機感を募らせています。
バイト君の
おふざけ写真投稿に見られるように
考えられない
おふざけをするのも特徴で
 ―キレてますから
 (解離)
 精神障害です。
中学生の男子生徒が
自分の裸の写真に
女子生徒の顔を合成したものを
公開したので
女子生徒は
ショックで
不登校になったケースもあるそうです。
情報モラルを教えても
ムダですから
 ―知識としては知っている。
義務教育のうちから
PTSD予防教育をする必要がありますし
加害児には
PTSD治療しかないでしょう。

PTSDの「解離」対策ないなら新幹線も走る凶器になる

三重県伊勢市の
鉄道部品販売会社
「エヌ・ケイカンパニー」は
新幹線部品などを
大阪府内の業者に発注したように装い
大半を裏金として
還流させていました。
金型を作らない
別工法で部品を製造し
金型代を浮かせていたそうです。
年間約3000万円ですから
車両の安定走行が
危惧されます。
「解離」すると
何するかわかりません。
PTSD予防教育しましょう。

「キモイマン」ディレクター(46)PTSD解離わいせつ周囲もショック

知人の女性(19)への
強制わいせつで
逮捕されましたが
「恋のから騒ぎ」の
プロデューサーを務め
「キモイマン」として
出演もしていたそうです。
周囲も
「穏やかで優しい人。
逮捕されたと聞いてびっくりしている」
「精神的な疲労もあり
部署が替わったようだ」
もともと粗暴なタイプではないのに
空気が読めない犯罪者に
 ―認知の歪みで
 現実検討能力が低下
人格変容したようですね。
解離すると
何もかも失います。
周囲も驚愕しますから
PTSD予防が必要です。

「いじめてはいけない」と知っているが解離してしまうPTSD児

前記事の
センセイも
書いてました。
いじめはいけないと
わかってるんだけど
家庭環境が過酷なので
 ―ネグレクトなどの虐待
クラスで怒りを抱えやすく
 ―自己肯定感がないから
怒りとして
表出してしまうし
 ―PTSDですよね。
 野放しはダメでしょう。
道徳の授業で
物語を読まされ
「主人公の気持ちになって
考えましょう」と言われても
それがムツカシイのだそうです。
 ―自分のことで精いっぱい。
 自分のことを理解してほしいのにと
 嫉妬の塊になる。
そこまでわかっているなら
その子の
PTSD治療をすればいいわけですよね。
それが嫌だから
ストレスマネジメントとかで
お茶を濁しているのでしょう。
保身の狡い
 ―国家資格化しか
 考えてない。
 そのためなら魂も売る。
スクールカウンセラーと
担任の
共同授業の陰で
 
 ―この制度血税のムダです。
いじめっ子は
ストレス発散し続けるだけです。
トラウマのエネルギーは
放置されているのですから。

いじめ防止教育にも認知行動療法のPTSD否認臨床心理学

兵庫教育大学の
富永良喜センセイが
 ―こころのケアのこと 
 (PTSD予防)
 書いてた人なのに…。
朝日新聞の
「私の視点」で
書いてます。
 ―認知行動療法とは
 書いてないけど。
いじめ自殺について
怒りやストレスとの
付き合い方を学ばねば
いじめは防止できないから
ストレスマネジメントの授業を
最低月一回
担任が
スクールカウンセラーらと組んで
行ったらいいと
書いています。
担任とスクールカウンセラーが
共同で
いじめを黙視してきたのですがね。
 ―事件化したのは
 氷山の一角です。
ストレスマネジメントはいいですが
ストレス障害に陥った子には
PTSD治療も
お願いしたいですね。
認知行動療法じゃなくてね。

福知山花火大会PTSD解離爆発事故で死者2名

重いやけどを負って
入院していた
小5年の男の子(10)が
死亡しました。
女性(44)に続いて
死者は2人目になります。
あり得ないミスで
大惨事です。
「解離」は
アブナイのです。
猛暑もストレスになったのでしょう。
普通の人は
暑くても
解離しませんけどね。

「暑かったので飲んだ」PTSD解離飲酒運転の警察署長(60)更迭

愛知の
知多署です。
ゴルフ場で
ビールを数杯飲み
その後
車を運転したようです。
呼気に含まれる
アルコールは基準値以下だったので
道路交通法違反での立件は
見送られるようです。
暑かったから呑んだ。
帰るから運転した。
それだけなんですね。
太陽がまぶしかったから
殺人なんてのも
小説にありましたね。