朝日新聞朝刊が
河野談話20年を
報じています。
官房長官から
「心からのお詫びと反省」を
―被害者でなければ語りえないと
認めた。
述べられた
元慰安婦も
証言者16人中
14人が死亡しました。
残った2人のうち
ひとりは
ニュースで日本人が出て来るたび
慰安婦の話かと
娘さんに聞いていますが
―忘れない。
だんだん昔を思い出して
泣くこともなくなり
その代わりに
認知症が始まったそうです。
もうひとりは
娘さんに悔しさを
傾聴してもらっていますが
後遺症と
―暴行で変形した肘とか
精神的ストレス由来であろう
さまざまな内科的問題
梅毒による後遺症
子孫の受ける
偏見への恐れに
苛まれています。
橋下市長の暴言も
大きなストレスになったと
思います。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
ガールズバーのPTSD解離人格2人も和歌山で死体遺棄事件
32歳の経営者と
22歳の従業員
―いずれも男
山中に
男性の
遺体放棄し
逃走中です。
呉の16歳真似たのね。
ヒステリーですから。
『医者に殺されない47の心得』広告読んでPTSD予防
近藤誠先生の
ご著書ですが
新聞に
大きな大きな広告が
出ています。
その内容を理解すれば
向精神薬の薬害予防に
なるでしょう。
コレステロールの薬で
うつになって
自殺した人がいるそうです。
うつ病ではなくて
薬害による
気分変調で
精神障害の
引き金を引くことになることも
―朦朧としても
自我機能が保たれていれば
うつには落ち込まない。
この薬害治療に
サプリメント売る
ペテンの手口にご注意!
示唆されています。
向精神薬を無理してやめても
このあたりさまよっているなら
意味ないと思います。
宝塚市役所放火・呉16歳集団暴行事件「未必の殺意」(PTSD解離)で起訴
今の流行は
「未必の殺意」
―行動の結果
死んでもかまわないと
思った。
解離してる状態ですね。
殺意はあるから
前者は殺人未遂
後者は殺人で
起訴されます。
感情がゆすぶられ
認知の歪みが起こる
―あとあとどうなるか
考えられず
場当たり的に判断する。
魔の時です。
PTSD解離部員(18)ひったくり逮捕で近大野球部活動停止3か月
春のリーグ戦で
優勝し
秋季リーグ連覇を狙い
猛練習中だったのですが
辞退することになりました。
逮捕された部員は
家裁送致とか
起訴で
退学になります。
部活には
PTSD予防教育が
必要ですね。
PTSD否認向精神薬『依存症』社会
『「依存症」社会』は
和田秀樹さんが出版された
本のタイトルです。
「やめられないのは
意志の問題でなく
社会の問題だ」と言えば
解離人格御用達
必殺開き直り!ですが
依存症に依存する
社会の方に
焦点を当てています。
―開き直り解離人格の
エサになるかな。
薬の反対ね。
確かに
パチンコ屋も
精神科も
バーも
それで
潤っています。
呉の16歳殺人集団は
デリヘルやゲーセンに
出入りしているうち
おかしくなりました。
PTSDの依存症は
放置したら
危険です。
禅僧が語る放射能PTSD
厳密に言えば
臨済宗ですから
正法眼蔵ではないですが。
臨床心理学の
源は
宗教哲学ですが
さっきの
ユング派臨床心理学者の
おどおどが
情けないですね。
最後の
自分の身体感覚を
信じることができなくなったのを
受け入れるのが
フクシマの人々に課された
大変な問題という指摘は
興味深いです。
人類として
未曾有の変化ですからね。
心理学的にも
こちらのお話が
有意義です。
臨床心理士は
修行が足りないみたいですね。
発達障害見つけ隊PTSD否認ユング派臨床心理士のソワソワ…

この人ですが
挙動不審ですね。
職務質問されそうです。
「子どものケアに
スクールカウンセラー」
怖いですね。
兵庫県人は
精神科につなぐのが普通と
思っている人が多いと
聞いてますからね。
被災者でも
こころのケアとは
言わないんですね。
PTSD予防のことですからね。
「ニーズとオファーのミスマッチ」
PTSDなのに
発達障害でっちあげた人が
よく言うね。
「フクシマに
カルトが出てきてる」
でっちあげ発達障害の
臨床心理士が
カルト団体でしょう。
―巨大催眠商法の被害者が
加害者に転じたもの
「トラウマカウンセリングじゃなくて
悪夢を見たら
問題は終わっている」
悪夢を覚えていないより
覚えている方が
いいですが
その傾聴の過程がないとは
不思議なことを言いますね。
―これ証拠として
残ると思います。
多分本当は
出てきたくなかったのでしょうね。
打ち上げで
飲んだら
踊り出しそうなくらい
緊張してますからね。
前はこうではなかったと
思います。
慰安婦発言ナチス発言PTSD解離性負の連鎖が国を亡ぼす
「我々には解析不能」製薬会社にPTSD解離洗脳されていた慈恵医大
高血圧治療薬
ディオバンの
嘘つき治験
論文ですが
慈恵医大は
―ほかの大学は
インタビューに答えない。
多分答えられないのでしょう。
データを操作したのは
各大学に出入りしていた
製薬会社の
元社員かとの質問に
「慈恵医大の我々には
統計解析に手をつけられるものは
いない」と
答えています。
お粗末な研究者ですね。
そして
相手を
「信じたかった」
「問い詰める勇気がなかった」
倫理観もゼロで
頭をすべて
製薬会社に明け渡しています。
3年間に
8400万円寄付された
ショックで
解離したのでしょう。
これが
科学論文の実態だと
思います。
