高速道路の高架橋で
高さは30m
バスは大破
運転手も死亡しました。
解離一秒
怪我一生です。
百尺竿頭ですね。

本当に
飛び降りちゃいけません。
―清水の舞台
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
「がんばらない」鎌田實さん(65)PTSD克服中につかんだ哲学
がん患者さんに
こう言って
泣かれた経験から
著書が生まれました。
大変な相手を残して
その場を去る時
便利な言葉だけど
便利な言葉には
大きな弊害があるようです。
誰でも失敗しますが
それをどうするか
ですね。
両親は
事情があって
この方を置き去りにし
貧しい養い親が
育ててくれたそうです。
そういうこともあってか
48歳の時には
人のために頑張りすぎて
パニック発作も経験します。
身をもってつかんだ
「がんばらない」
だったのですね。
PTSDの華が開いた
わけです。
―華開世界起だったかな。
島根・山口豪雨「孤立」「眠れぬ夜」向精神薬なしのPTSD予防を
死者や行方不明者も出ています。
新聞の写真を見ると
山口の
ある特別養護老人ホームなんかは
流木や土砂が流れ込み
まるで
東日本大震災の時みたいです。
食べ物も充分ではないようです。
人が集まり
安全な場所提供や
炊き出しを
無我で行うことが
必要でしょう。
向精神薬は
侵入禁止です。
精神科医が入ろうとした場合は
―サイコドクターS先生以外は
持ち物検査してください。
たいてい役に立ちませんが
体温くらいは測れるでしょう。
象徴表現豊富な山口PTSD解離性『八つ墓村』事件
エノラ・ゲイ機長も原爆加害者PTSDの人生
元広島資料館長と
文通していたそうです。
渡米した
館長の
ケロイドをさすり
顔をゆがめ
互いに
戦争を繰り返さないという
決意で努力しようと
誓いあったそうですが
広島に来てほしいと言う
願いには
たった7行の
断りの手紙で
―苦渋の末の結論
それが最後になりました。
写真は雄弁で
エノラ・ゲイの窓から
顔を出す
若い時と違い
最後の手紙から
12年後の
晩年の横顔には
影があります。
いつか
医療問題でも
原発問題でも
エノラ・ゲイの機長が
たくさん出るのでしょうね。
「核兵器の使用を
道徳的に解釈したり
正当化したりしようと
していない点が
私は特にうれしかった」
館長さんは
そう書き遺しています。
これは
できるかな?
夏祭り!当たりくじなしのPTSD露天商逮捕
大阪の45歳男が
逮捕されました。
向精神薬も
「どれが効くかなぁ」
「これやってみよう」
「ダメか…。
じゃ次これ」
巷の噂だと
当たり処方はないそうです。
打ちどころが悪くて
―ショックはある。
死亡する場合もあるから
ロシアン・ルーレットみたいな
スリルもあるかな。
看板はあげてないけど
露天商もあるみたいですね。
野菜とか
氷とか
メタファー使うのが
精神分析的ですね。
トラウマは
人間のこころのなかの
タブー
触れてはいけない
しかしお参りしてほしい
矛盾に満ちた
聖域ですからね。
おみくじを
今の精神科事情に
見合うように
させられただけです。
―ヒステリーの哀しみ
当たらないことに怒った
解離客が
「警察呼ぶか?」とでも
言ったのかな?
時々
一部
正しいことも
主張しますからね。
追い出し部屋PTSDで「適応障害」と言われうつ病治療で立ち直れない
朝日新聞の
『限界 にっぽん』シリーズ
「うつになった。
人間は弱い」
こころの病とか
誰でもなるとか言っていた
うつ病の
―うつとも言う。
実際が
詳しくそのまま書かれています。
自殺増加の原因も
抗うつ剤とか
うつ病治療が悪いのではなく
企業のブラック化が
問題だと読ませたいみたいです。
―コナミが生贄になっています。
うつとかこころの病ですが
飲むのは
うつ病の薬というのが
ミソですね。
そういう
依存症が増えているそうです。
―みんな知ってるけどね。
適応しようと
無理する
真面目な人ほど
不適応になる
矛盾です。
自分の命の声を聴かないのは
不真面目だという
神の警告でしょう。
―無意識の声
向精神薬に限らず
薬の飲みすぎ
やめましょう。
『八つ墓村』『平家落人伝説』PTSD否認の祟りで読み解く山口事件のタブー
ネット発で
週刊誌が
いろいろと
文学的な
分析を試みています。
精神科医は
「孤立していたのではないか」とか
「孤立と犯行の関係は
わからない」とか
―薬のことは決して言わない。
表面的な話しかできないし
―いじめ事件に使う
公式の応用に過ぎない。
「象徴」が使えない
発達障害の子が増えていると言ったり
―不適応を薬漬けにする犯罪
何でもフツーにしてしまう
ユング派は
だんまりなので
代わりに
頑張ってくれているのでしょう。

人間の無意識行動は
こういうところから出て来るので
―外からは来ない。
土地柄
こういうことを
連想して
あれこれ語り合う中で
答えを見つけようという
態度は
専門的手法です。
これをしないと
意味不明だし
不安に振り回されるから
「祟り」になってしまいます。
聖域でもあるそうで
―新嘗祭なんかにも関係する
秘密の場所
「聖域を汚す行為だ」という
意見は
『古事記』のスサノヲも
連想させます。
―器物破壊
聖なる場所でウンチをまき散らしたり
殺人や傷害事件を起こした。
(PTSD死させたり
ひきこもらせたりした)
比喩として
象徴的に行うべきところ
実際の犯行になったのは
アクティング・アウトで
解離犯罪です。
―きちんと傾聴されないと
外で爆発します。
アクチベーション・シンドロームも
背中を押したようですね。
多分
お母さんに会いたかっただけ
だと思います。
ママンが死んでから
おかしくなり
太陽がまぶしかったからと
殺人事件起こした
小説もありましたね。
普遍的な
恐ろしい物語です。
PTSD予防教育で
教えたらよい
現代の道徳です。
山口『八つ墓村』無差別大量殺人放火事件でゴールデンレトリバーPTSD死の負の連鎖
オリーブと名付けて
飼っていた犬です。
保護されて
落ち着いた様子に見えたけど
飼い主が身柄拘束された日
状態が急変し
動物病院へ緊急搬送され
亡くなりました。
死亡診断は
心臓発作だそうです。
人間関係の下手な
飼い主の気持ちを
受け止めていたのに
急に行方不明になって
宙ぶらりんな
不安に耐えていたのでしょうね。
急性ストレス障害で
亡くなったことになりますが
この犬に関しては
こころのケアが
―PTSD予防
あったというのは
ほのぼのする話です。
近頃は
犬にも
抗不安剤を使うそうですが
―無駄吠えと言って
変な器具装着させられたり
それはなかったと
信じたいです。
傾聴ご苦労さんと
言ってあげないとね。






