投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

「みんなで暴行」広島16歳死体遺棄もいじめ対策の教育委員会もPTSD解離ヒステリー

呉市の山中で
遺体で見つかった
少女は
仲間6人から
集団暴行を受けていました。
「みんなで暴行」
新聞一面のタイトルには
驚きましたね。
学校のいじめ対策も
教育委員会の視座が
みんなの考え
 ―スクールカウンセラーも
 腰ぎんちゃく
集団暴行の果てに
 ―無視も暴力
自殺したり
精神科に送られたりします。
法律や常識と違うところで
世の中が動いているのを
しっかり学習させられ
 ―空気読みすぎ!
若者だから
やりすぎたんですね。
偉いのは
ネット上で
「今から自首する」
この潔さが
教育委員会には
眩しいでしょうね。

こころのケア(PTSD予防)の哲学ネット電子版で初掲載

8月末の学会の
抄録です。
サブタイトルは
古事記に示された普遍的エビデンス
医学には
エビデンスも
 ― 薬が効くということらしいけど
  効いてないらしい。
自然治癒力という考え方も
 ― 南山堂の医学事典に
  ないらしい。
  むしろ破壊する。
正しくケアした実績も
 ―薬漬けには
 よーさんしたがあせる
ないのですが
臨床心理学的には
古事記に
普遍的な哲学が
示されています。
ブログ記事は
たくさん書いたけど
本もちょっとあるけど
学会初で
電子版は
二重に新しいクラッカー
会員しか読めないようになってるけどね。
 ―閉架
スサノヲも
ビックリ叫び
でしょうね。

芦屋市三田谷学園入所女児に元職員(34)PTSD解離性淫行「合意だった」

社会福祉主事の
資格で
利的障児施設に
児童指導員として
勤めていましたが
少女の部屋に
夜間たびたび
訪れ
発覚後は
「合意のもとだった」
ウソっぽい施設では
 ―発達障害増えすぎ
ウソが
解離伝染します。
「障害者虐待防止センター」作っても
だめですね。
臨床心理士がたくさんいても
問題が増えるばかりです。
根本から
狂ってるから
当然でしょう。
PTSDを学びましょう。

多崎つくるレイプPTSDの象徴

$翠雨PTSD心理学研究所
レイプ被害者は
トラウマを負い
メンヘラ予備軍になります。
 ―だから予防が必要
シロのように
こころを病んだあと
自殺することもあります。
 ―自殺行為も多い。
また
その被害を聞いた人も
普通は
思考停止し
否認したり
混乱した表現を
そのまま受け止めてしまったりします。
 ―でっちあげ冤罪も起こります。
つくるの父親が犯人ではないかとの
推測も
アリでしょう。
 ―知らないうちに
 PTSD負の連鎖を 
 負わされる子も
 多いです。
 陰陽的な混合表現があり
 この説が有力のようですが。
【解離】行為で
記憶にないという場合も
あるでしょう。
レイプという
今や戦争で
兵器のように使われる手段は
 
 ―共同体を壊滅状態にする威力がある。
古くから
象徴として
いろいろなことを
人間に推測させます。
それを
伏せんとして使い
答えをはっきり書かなかったのは
トラウマについて
考えさせる
見事な手法でしょう。
小説でありながら
全体を映します。
$翠雨PTSD心理学研究所
一即多 多即一
ですね。

JR宝塚線PTSD否認の怨霊みたいな集団わいせつ事件発生

宝塚最近荒れてますね。
今度は
電車内で
高校2年生女子生徒が
3人の男に取り囲まれました。
 ―28歳・26歳・38歳
 市内在住で
 それぞれ面識なし
PTSD予防が必要でしょうが
JR宝塚線だし
$翠雨PTSD心理学研究所
兵庫県だし
$翠雨PTSD心理学研究所
そんなの関係ないかも…。
翠雨PTSD心理学研究所

麻薬製造で逮捕された埼玉の高校PTSD解離事務職員(43)

自宅に麻薬
「GHB(ガンマヒドロキシ酪酸)」
52ミリリットル
隠し持っていました。
麻薬及び
向精神薬取締法違反ですね。
大量購入を
不審に思った
東京都内の薬局が
通報して発覚したそうです。
向精神薬の大量購入も
通報してほしいですね。
平成13年に
麻薬に指定されましたが
「規制以前から使用していた」
脱法ドラッグに手を出すのは
PTSDで
依存症ですが
開き直ってたら
 ―解離
治療の対象ではなく
処罰の対象になります。

『コクリコ坂から』三歳児神話復習しながらPTSD予防

$翠雨PTSD心理学研究所
もらい乳でも
 ―漱石の『坊ちゃん』も
 慈愛あふれる乳母型マザコン
$翠雨PTSD心理学研究所
いい青年に育ちます。
保育所に入れるかどうかの
二元論ではなく
大事なのは
愛着が満たされて
 ―幼児期の愛情剥奪は
 虐待です。
 マターナル・デプリベーションは
 母性剥奪であり
 母親剥奪じゃないです。
PTSD予防ができるかどうかです。
文化的に
予防装置がいろいろあるのです。
$翠雨PTSD心理学研究所
歴史を振り返り
二元論の根本に還って
学び直し
今の時代において
最適なものにする
工夫をするのが
文化的で
豊かな生活です。

DSM5流「三歳児神話」がPTSDつくる

朝日新聞流には
「根強い3歳児神話
働く母親の不安」
もともとは
江戸後期に広まった
「幼い頃の性質は
高齢者になっても
変わらない」という
ことわざです。
 ―口承型統計学
昔は
胎内にいる間も
こころがあると
認めますから
 ―PTSDのリスク
 トラウマはここからの話
 向精神薬飲むのは
 胎児虐待
2歳くらいです。
しかも
今のような核家族じゃないし
地域の人々から
寄ってたかって
「かわいいね」
「いくつ?」
「お鼻出てるよ」
「おなかすいたかい?」
「お母さんどこ?」と
関心を向けられています。
 ―たいていは善意でしょう。
保育所に行くと
大勢の中の一人にすぎません。
 ―自己愛が満たされないと
 大人になっても
 自己チューの
 お子ちゃまのまま
 発達障害状態です。
ボウルビィと言う人が提唱した
「愛着」理論も
 ―泣いたらあやしてもらい
  どうしたのかと気遣ってもらったり
 アイコンタクトや
 抱っこなどの皮膚接触といった
 言葉にならないコミュニケーションで
 正しい自尊心が育つ。
 そのうち
 人も社会も大切にするようになる。
否定されていません。
 ―正しいのです。
なのに
でっちあげ発達障害の権化は
「保育所に入れても
発達は障害されない」
 ―プロが
 教育するし
 モデルがあるから
 社会性は身に着くし
 軽薄さも身に着く。
 下品な言葉もマネして
 免疫がつく。
 必要かという話ですが
 ワクチン好きだからね。
「母親が罪悪感を持つ」
 ―昔は
 母親に限定していない。
証言する
朝日新聞社御用達の
大阪人間科学大学教授は
 ―人間を科学するなんて
 なんか今どきの胡散臭い大学名
精神科医ですね。
今どきの精神科医は
PTSD否認
 ―原因と結果は無視
表面的な行動で判断するから
木で鼻をくくったようなことを
言います。
リカちゃん診療所の
同僚かな?
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皮膚科にも
心理学にも
政治にも
口はさみます叫び

アシアナ航空214便死亡事故マニュアルPTSD否認臨床心理士も御用達

今月6日
米サンフランシスコ国際空港で
着陸に失敗
中国人女子学生3人が
死亡した事故ですが
自動操縦への依存が
パイロットのマニュアル飛行能力や
不測の事態への
対応力を衰えさせた可能性を
指摘されています。
また
娘を亡くした親御さんは
「コストを気にして
規制改革を遅らせている」とも
非難します。
効率と
 ―1時間かけて傾聴するより
  
  その内容を根本から
  消し去る。
  記憶はおろか
  思考能力も破壊しておく。
経済性を考えたら
 ―大学は企業と連携する時代
 スポンサーには逆らえない。
精神科を増やすのが
 ―心療内科とかも悪用
 臨床心理士養成大学を乱立し
 儚い
 国家資格化可能性の
 ニンジン鼻先にぶら下げて
 洗脳
得策です。
心理学者の集まりなのに
平成の大悪事の
片棒担がされても
お気づきにならないなんてね。
 ―臨床心理士資格はもう通用せず
 (紙屑)
 医療心理師で再受験の可能性があるかもくらいに
 (多少は便宜があるかも)
 期待値が狭められても
 まだ夢を見続けている。
PTSDで解離すると
一番やってはいけないことをするというのを
身をもって
証明してくれてます。
情けなや…。

『風立ちぬ』PTSD否認精神科受診はゼロ戦に乗り込むような自殺行為

「自ら恋を壊してしまう」自爆女の特徴・5撰

みなさん、こんにちは。コンサルタントの木村隆志です。
毎日、相談者さんと話していると、「自ら関係……….
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トラウマ記憶から
涌いてくる
不安や
妄想で
頭がいっぱいになったところへ
気になる人が
他人と親しげにしているのを見ると
 ―そんなのがないのは
 胎内での母子一体感くらい
イライラして
試し行動してしまうのは
 ―尋常に勝負しろ!
PTSDですね。
バブルの頃は
人格障害
 ―とにかく性格が悪い嫌われ者
今は発達障害と
 ―お子ちゃまっぽいから
見做される人が
多いようです。
流行に敏感だから
精神科に行く人が増えました。
 ―キャンペーンに弱い
ゼロ戦の歴史でも
学びながら
 ― 好き嫌い
  良い悪い
  損得にとらわれる
  根本原因ゼロ
自爆癖を治しましょう。
精神科受診は
ゼロ戦に乗り込むようなものです。
$翠雨PTSD心理学研究所
かぐや姫がわがままなんていう
臨床心理学者のご説を
信じることもね。
 ―ユング心理学会員なら
 象徴を学び直せ!
死と再生のありようを   ←ユング派が好きな言葉
この2本で
学び直すのです。