20日公開なので
宮崎駿も
いろいろ
話し出してます。
発表は
毎回冒険みたいですね。
―実験みたいで
(お金かかってるし)
ドキドキするでしょうね。
『崖の上のポニョ』は
魚の子がヒロインで
5歳児が主人公でしょ?
それで物語が成り立つのかという
挑戦でした。
―見事成功
今度は
自己主張しない
何を考えているのか
わかりにくい
主人公です。
子どもは
感情移入できず
置いてゆかれるだろうと。
しかし
自分が子ども頃に見た
生きることの辛さばかりをみせるような
―少なくとも子どもにとっては
暗い作品が
強く自分の中に残っていることを
鑑みて
思い直したのだそうです。
今の世の中も
わかりやすいこと
簡単なことばかりにしてしまったから
おかしくなったのでしたね。
わからなさに耐えることは
大事だと思います。
PTSDの話をするなという
論調も同じ間違いですね。
時間をかけて
理解が進むものもあるから
―哲学や思想は特に
正しいもの
必要なものを
そのまま
提供すること
子どもたちのもつ力を信じて
―大人が完璧な答えを持っていないのは
ばれちゃいましたから

かわいいから
失敗したらかわいそうだからと
閉じ込めたりしたら
虐待ですね。
お父さん
水の研究家
(臨床心理学者)
なんですがね。
自分の常識押し付けてます。
待つことも
PTSD予防教育だと
思います。
干渉する人は
あの世からも
干渉するようになって
子どもは
老人になっても地獄です。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
卵子提供出産7割の母子にPTSDリスク
この4年間の調査では
卵子提供を受けて
出産した場合
7割に
妊婦高血圧症候群など
―切迫早産
癒着胎盤・前置胎盤
低体重
出産時の出血多量
母子への
重い健康影響がありました。
向精神薬とかで
酔っぱらって産まれるのと同じで
―ドラッグ(普通はミルキー)はママの味♪に
なったら厄介です。

わけのわからない
不安が記憶として残るでしょうね。
PTSDの素です。
厚労省も
珍しく
「きわめて
リスクが高い」と
注意を呼び掛けています。
―精神科受診も
きわめてリスクが高いのですが
まだ注意喚起しないのでしょうか?
人間の免疫というものを
―異物排除
向精神薬も異物だから吐き気が起こる。
無視したら
いけないということでしょうね。
「産め!産め!」の風潮でしたが
―「離婚してもいいから
とりあえず子どもを産むように」という
母親が多かったので
シングルマザー増えました。
人口削減の方向ですかね。
少子化問題も
何とかしようとか
あまり言わなくなったし
「子どもを虐待するなんて!」という
感覚はないですしね。
病院信仰もそろそろ終焉でしょう。
―なんでもかんでも病院へ
なんでもかんでも医者に質問
香山リカが政治も語る。
医療も限界があるって
ことですよ。
「子宮頸がんワクチンは深刻な薬害になる!」PTSD否認でっちあげうつ病もだよ
週刊朝日の広告です。
副作用で
苦しむ女の子たちの
犠牲の上に
―ショックは
PTSD発症リスク大
親御さんも危機
やっと
「積極的には
お勧めしません」
―戸惑いの声が
あちこちから聞こえます。
狂信的に
増加した
精神科患者さんは
この比ではないです。
発達障害でっちあげに加担する
―こんなの昔は
精神科扱いじゃなかった。
毒親は
自分の身体も
がん治療に捧げ
―子どもの不適応はサインなのに
無視するから
心身症化する。
それでも無視するんだから
困ったものです。
「検診に行ってね」
「パートナーのみなさん
無理にでも
連れてってください」
―これDVでしょ?
広告塔に仕立てあげられてます。
次は
精神科ですね。
神奈川・座間市ではPTSD解離17歳少女が男児遺棄で逮捕される
生後間もない男児の遺体が
グラウンドに
埋められていましたが
「ニュースを見て
ばれたと思った」と
自首しました。
交際相手との間の子どもだと
言っています。
学校で
PTSD予防教育をし
LINEに悪口書くのが
なぜいけないか説き
自分を大事にすることを
教えないとダメでしょう。
不適応起こしたら
診断名つけて
薬漬けにするシステムとは
異質の対策です。
スクールカウンセラー制度を
根本から
見直す必要があります。
荒れる子どもたちは
犠牲者です。
大阪・此花区で女性2人が手首を結んでPTSD解離入水自殺
目立った外傷はなく
手首が
ビニールひもで
結ばれたまま
海に浮いていました。
こころに傷を負ったまま
癒されることなく
死を選んだのでしょうね。
PTSD予防対策がないと
喧嘩して
殺しあう場合もあれば
心中する場合もあります。
LINEに悪口書いて殺害された広島の少女(16)PTSD予防学習が必要な時代
これだけ
PTSDが増えているのですから
解離犯罪防止には
PTSD予防しないと
いけないでしょう。
ストレス障害ですから
―ストレスに弱すぎる
感情を刺激されたら
自制が利かず
とんでもない行動に出ます。
大人でも
未治療で重症なら
ブログ上で
キレて
いろいろやらかしています。
ネット上に
―このブログのも
研究のために残してます。
事例は豊富です。
転ばぬ先の杖が
―かすり傷なら
勉強になりますが
殺人まで行くと
人生が大変になりますから。
未成年には必要でしょう。
大阪・八尾市にも尼崎事件の美代子元被告型PTSD解離モンスター
61歳の女性が
救急搬送され
死亡しましたが
頭は丸刈り
全身に殴られた痕
脳挫傷がありました。
カラオケ店で知り合った
女性と親しくなったと
思ったら
貯金を搾取され
行動制限され
暴行を受けるように
なってたようです。
催眠状態で
普通に二人で外出していましたが
うつむき気味で
助けを呼ぼうとかは
しなかったようです。
最近堺で起きた
事件とそっくりです。
尼崎連続変死事件には
負けますが
似たようなモンスター女性
あちこちにいるかも
しれません。
『スターマン・この星の恋』イケメンPTSD騙すシングルマザー広末涼子
夫に逃げられて
シングルマザーになりました。
PTSD予防中が普通ですが
既に発症している場合もあり
―無自覚にひどいことをして
逃げられる場合もアリ
偶然出会った
イケメンに一目惚れ
―記憶の否認が
自分と似てるからでしょう。
「星男」と名付け
―アスペルガー毒親も
よく自分の息子を
「宇宙人」とか言います。
自分の夫だと
騙して
―発達障害だから
お友達と違う学校に行くのだとか
騙します。
一緒に暮らします。
パロディにしては
行けない内容ですが
信じ込む星男と
―洗脳し放題
罪悪感に苛まれる
シングルマザー
何が起こるか
わからない設定は
リアルです。
PTSDは架空の病です。
かたちあるものとないもの
真実と嘘(幻想)が
入り混じって
展開しますから。
アスペルガーや
ADHDが架空の病と言うのとは違い
―正しくは
存在しない病
存在する病です。
治療の対象ですし
重症化すれば
処罰や保護の対象にも
なります。
『クレイジー・ライク・アメリカ 心の病はいかに輸出されたか』PTSDだったんだね♪
『人はなぜ傷つくのか 異形の自己と黒い聖痕』平成日本的ユング派PTSD本
「人はなぜ傷つくのか?
それは
人が人になるためだ」
ブラック・ジャックや
ゴジラなど
「ブラックな」キャラクターにみられるような
日本文化固有の
「傷」の
表象の彼方に
文化の固有性を超えた
普遍的な
人間の実存の表象を見るのだそうです。
珍しく
私と一緒の視座ですね。

魚の子も
家出して
人間になります。
聖痕は
―朝日新聞の連載が本になりましたが
象徴です。
象徴を観るのは
傷つきを忘れないためですから
PTSDと象徴と言えばいいのにね。
ユングや
河合隼雄の業績を継ぐ
ユング派心理学の意欲作ならばね。
回りくどい脱線には
PTSD否認があると思います。
昔のユング派も
ブラックジャックも
病を治してたけど
―どちらも高額請求
今は
発達障害にして
―象徴が使えない
発達障害が増えていると河合俊雄が
流行の片棒担いだ。
見方がおかしいから
見えないだけでしょうが。
治すのは下品と考えていた
古典的フロイト派みたいです。
―アンナのヒステリー等治ったのもあるけど
