ロジャーズが
なぜ傾聴が大事と言ったか?
最初は結構指示的で
それなりに
治ったけど
数年後に
必ず再犯するのを目の当たりにし
―児童相談所だから
非行少年も多かった。
「これではいかん!」
「治ってるとは言えん!」と
改心したのでした。
―今の精神科医に欠けている
現実検討能力
薬物依存症は
非行少年と似てるから
傾聴による
洞察なしには
治りません。
フロイトやユングだって
たましいに傾聴するんです。
宗教は嫌いだ
たましいなんかあるかと
言ってるうちはダメですね。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
アニメイベントでナイフ持って暴れ逮捕されたPTSD解離30代男逮捕
東京で
映画館に設置された舞台で
暴れ
意味不明のことを言っているようです。
PTSDを放置した
薬害器質精神病でしょうね。
この犯罪には
共犯者がいます。
ハメられたのです。
裁判でそこを
問題にしてほしいですね。
でないと
イベント会場にも
怖くて行けない社会になります。
感謝や畏怖が起こるのがPTSD薬害のきれいな治り方
人間のこころは
宗教哲学でできてますから
そうなるようです。
身体に聴きながら
減薬したら
その延長に
自然に起こることです。
我慢
―そもそもの意味は
エラそうな慢心
忍耐ではなく
ましてや
外からそれを
強制されたら
トラウマに付随する
攻撃性が
他に向かい
依存症になります。
それはたいてい
負の連鎖しますね。
社会的害悪です。
PTSD否認では
うまくいきません。
鳥人間コンテストに煽られ身体不自由になりPTSD予防のために提訴
辛坊さんにちょっと近いケースかな。
似たようなのが
続くのが
PTSD問題です。
提訴した女性(26)は
2007年7月
読売テレビ主催の
『第31回鳥人間コンテスト』に出場
約10メートルの高さから落下
その衝撃が原因で
『脳脊髄液減少症』という
後遺症を患い
身体が思うように動かず
頭痛やめまいや耳鳴りなどの症状に
悩まされています。
「今から思えば
無謀だった」
冷静に考えれば
わかっていたということは
解離してたんですね。
しかし
TV番組にも
企画した責任があるでしょうね。
PTSDを発症しそうな
素因を持っている人は
煽られることに要注意です。
精神科問題も
煽りの問題ですね。
―キャンペーンに弱い。
フクシマ避難支援NGOにはある芸術的PTSD予防
お手伝いする
NGOの活動を
勉強中ですが
― 場が一番大事なので
調整が必要です。
★まずは避難の支援
★生活環境を整えるお手伝い
★芸術的イベント
最初は不安そうだった
母子の
―母子が多い。
表情が安定してきているのが
わかります。
山本太郎さんとか
―放射能のお勉強も大事
芸術家を呼ぶイベントもあれば
―歌手や書家
陶芸したり
農業したり
―土を触り
何かを作ることには
癒しの効果があります。
絵を描いたり
バザーをしたり
他にも
心理療法的なのも
あったりします。
―私は知らなかった。
言葉でのカウンセリングとか
投薬はないみたいです。
DVシェルターの支援と
同じだなぁと
思いました。
―今はそうじゃない場所も
増えてますがね。
6月病でこころの病と言ってしまえば処置なしのPTSD
AERA
2013年6月24日号の
広告によれば
「5月病」に続いて
「6月病」も作ったそうです。
―誰が?
食欲がわかないとか
疲れているのに
寝付けないとか
朝起きるのがつらく
出勤時には
軽い腹痛や吐き気がしたりするそうですが
―梅雨の時期特有の
ストレス負荷がかかりますから。
話を聴いてみると
前職場の1.2倍の仕事を任されて
上司や先輩に
「できません」とは
口が裂けても言えない状況だったりして
ストレスによって引き起こされるため
カウンセリングが中心なのだそうです。
うつ病治療をされないように
気をつけましょうね。
カウンセリングは
投薬なしですよ。
面倒だから
薬くださいと言うのも
地獄へのパスポート申請ですよ。
米倉涼子『35歳の高校生』も多崎つくる的PTSD物語
最終回の番宣によると
これまでクラスに起きた事件と
同じ内容のことが
書かれたノートが
発見され
持ち主の
35歳の高校生に
「自作自演か」と
突き付けられます。
このために
高校生になったようです。
トラウマの再演だったのですね。
―治療のつもりか。
仕掛け人
阿久津が現れ
突き付けた生徒を
刺そうとします。
阿久津って
『女王の教室』の
鬼教師と一緒ですね。
―両親と不仲で
結婚しても不仲
子どもがチックになり
水死し
首から胸に傷がありと
トラウマチックなお方
阿久津先生を見直すと
『家政婦のミタ』みたいな
風貌です。
最近は
PTSD解離性無表情が
流行っているのでしょうかね。

やり直そうとするのは
多崎つくると一緒
顔色は色彩に
つながりますね。
いじめ防止対策推進法成立の夜に滋賀県警本部放火しようと車で突っ込んだPTSD解離男
法律が
午前中に成立
大津いじめ自殺事件で
死亡した中学生の
父親は
「息子が命がけで
作った法律だと思っています」
しっかりした骨子で
これなら
いじめ自殺は減るなぁと
思いましたが
PTSDの流行はそのままですから
―攻撃的エネルギーは
はけ口を求めている。
どこか別のところに
流れるだけです。
―お母さんが怖いと
同級生をいじめる場合もありますね。
35歳の男がさっそく
なんと県警本部に
―滋賀県大津市です。
車で突っ込み
ロビーに油をまいて
放火
―すぐ消されましたが。
バールを振り回して
警官に襲い掛かろうとしました。
解離人格は
怖いですが
わかりやすいですね。
黙秘してるところも
面白いです。
何が目的か
―無意識の意図ですが
行動がすべてを語っています。
がんに遭難プロジェクトD2辛坊治郎さん(57)PTSD解離性いじめの構造
十二指腸がんの宣告を受け
摘出手術をし
肺に影が見つかった
と言われましたが
CT検査でOKが出て…。
そのあと
全盲男性と
ヨットで
太平洋横断しようとしました。
―その間に
有名パネリストと
大激論
そのパネリストは降板
いつもと違う
精神状態だったのでしょう。
境界性人格障害と言われる人たちが
―PTSDですが
無謀なことをするのと
よく似てるなぁと思ったら
―トラウマの再演
読売テレビと
吉本興業
スポーツイベント会社の
企画でした。
治郎さんという名前で
がんを克服して
冒険するという
感動の物語にするはずだったのですね。
自衛隊の厚木基地に
助けられたのも
なんだかなぁと
思います。
グループを離れて
PTSD予防することが大事だと
思います。
2012年度のPTSD労災認定前年比1.5倍そのかわり自殺率もアップ
「心の病」で
労災認定された人の数の
話ですがね
こころの病は
PTSDに決まってますから。
―うつ病は脳の病
475人で
―もっと多いと思います。
このうち
自殺や自殺未遂も
93人で
過去最高です。
精神科の診断を受けるようになったからと
書かれています。
受診する人が増えたら
自殺率も
高まるのは
もはや常識ですね。
―アブナイ薬使いますから。
労災認定してもらおうとしたら
自殺リスクも高まるなら
命がけです。
認定だけしてもらって
治療は拒否しましょう。